Home Blog Page 15

「思い出しただけで普通に怖くて…」はじめしゃちょーが涙… 娘「ミニはじちゃん」が救急搬送されていたと報告

0

注目のトピック
ざっくりPOINT
◾️娘の救急搬送を報告
・YouTuberのはじめしゃちょー氏が、娘「ミニはじちゃん」の救急搬送を伝えた
・当時の対応が誰かの助けになる可能性を考え、動画化したと説明
◾️発熱から症状が急変
・5月3日昼に38度3分の発熱があり、夜には41度まで上昇したと明かす
・手のけいれんや唇のチアノーゼが出たため、すぐに119番通報

◾️現在は元気に回復
・搬送中に酸素投与を受け、病院の検査では大きな病気は見つからず
・現在は元気に過ごしており、早い判断ができて良かったと振り返った

「岸田・石破政権は、毎日全国で「辞めろ」デモなんて起こらなかった!」→ 反応「石破政権を支持しなかった人は、「働いている一般日本人」だったからです。 なお、毎日デモをやる暇ある人は…」

0

政治資金の私的利用疑惑に、伊佐進一議員が反論「説明できるものにしか使っていません」→ ツッコミ殺到で疑惑が深まってしまう…

0

注目のトピック
 衆議院議員のいさ進一さん(@isashinichi)がXに投稿した内容が注目を集めています。

伊佐氏は、自身の政治資金をめぐる指摘について「なんでも説明いたします」としたうえで、政治資金をプライベートな飲食に使ったことは一度もないと否定しました。

政治資金については、1円以上のすべての領収書が公開されると説明し、何に使ったかを説明できる支出にしか使っていないとしています。

また、企業であれば接待費として処理されるような仕事上の会食も、政治家の場合は政治活動に含まれると説明。仕事上の席で相手側が負担した場合、次はこちらが返礼するのが常識だとして、その際の経費に政治資金を活用していると述べました。

年間165万円の接待費については、仕事で使った経費だと説明しています。支出は主に支援者からの後援会費から出しており、税金は投入されていないとしました。

赤坂の「香港亭」が「高級中華」として取り上げられていることにも触れ、「すごくリーズナブルな街中華です」と反論しました。

さらに、スーパー「肉のはなまさ」での支出については、自身が料理好きであり、高級店で接待するよりも自宅で手料理でもてなすことが多いと説明。そのための経費であり、プライベートなものを計上することはないとしています。

大阪と東京で同日に支出が計上されている点についても、東京では自身が、大阪では秘書が活動していたものだと説明しました。

伊佐氏は「一人一人が、必死で外交戦を展開しています」と述べ、最後に「なんか、どんどん論点がずらされていきますね」と記し、一連の指摘に不満をにじませました。

ゆたぼん(17)「日本人が黙ってなきゃいけないんですか?「多文化共生」とか言いながら日本人を滅ぼしたいだけじゃないか!ふざけんな!」

0

【格闘技】UFCがホワイトハウスで格闘技興行!トランプ米大統領の80歳の誕生日に公邸敷地内で「金網マッチ」

0

ホワイトハウスで格闘技興行 トランプ氏、中間選挙へ反エリート演出

【ワシントン=芦塚智子】トランプ米大統領の80歳の誕生日にあたる14日、米首都ワシントンのホワイトハウスで世界最高峰の総合格闘技団体UFCの試合が開催される。大統領公邸の敷地内での「金網マッチ」は前代未聞で、批判の声も上がっている。

南庭に金網リング「オクタゴン」
「大きなファイトになる。もう二度とないし、過去にもなかった」。トランプ氏は5月初め、大統領執務室にUFCの選手を迎えた際にホワイトハ…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN121MB0S6A610C2000000/?n_cid=SNSTW001&n_tw=1781407522

中国人「日本は過剰にルールに縛られた国。政治批判の自由を除けば、中国の方が自由。」

0

中国人の考える「自由」と、日本人の考える「自由」はこんなに違う

<中国のインフルエンサーが山梨県の「富士山コンビニ」前で撮影したダンス動画を投稿したところ、日本のネット上で「迷惑行為」として非難が殺到。この件をきっかけに、日中ネット上で公共マナーと「自由」をめぐる論争が始まった>

©2026 REBEL PEPPER/WANG LIMING FOR NEWSWEEK JAPAN

中国の人気ダンスインフルエンサーカップル「藤短短」が、山梨県のローソン河口湖駅前店の入り口で撮影したダンス動画を投稿したところ、日本のネット上で「迷惑行為」として非難が殺到した。2人は撮影時間が早朝で実質的な迷惑はかけていないと弁明したが、反発は収まらない。日本側の反応に失望を示し、2人は最終的に動画を削除した。

世界シェア7割・中国の性玩具勢が日本に“本格侵攻”

この件をきっかけに、日中ネット上では公共マナーと「自由」をめぐる論争が始まった。中国のネットユーザーの間では、「日本は過剰なルールに縛られた不自由な国」という見方が大半を占め、「政治批判の自由を除けば、中国のほうが日本よりもはるかに自由」という言説が広く支持を得た。

言論の自由さえ保障されていない中国が日本よりはるかに自由だ、という主張には「自由」に対する深い誤解がある。

日本人は長い間、「みんながルールを守ることが、誰もが安全で快適に暮らせる前提」というシステムへの信頼を培ってきた。「ルールがあるからこそ自由がある」状態、「自律すなわち自由」である。内面的な自律の成熟が経済発展のスピードに追い付いていない中国の人々には、これが理解できない。「自分がやりたいことを、やりたいからやる」のは、「自由」ではなく、「放任」「無秩序」にすぎない。

■政治批判の自由を除けば、中国のほうが自由?

「政治批判の自由を除けば、中国のほうはるかに自由」という考え方も、視野狭窄だ。政治批判の自由は、全ての自由の土台である。経済や移動、信教、学問、知る権利、そして表現……これら全ての自由は、「政治批判の自由」という強固な盾に守られている。塾など民間教育産業への突然の規制令、アリババなど大手IT企業への巨額の罰金と締め付け、ゼロコロナ政策時の理不尽なロックダウン(都市封鎖)などは全て、政治批判の自由がないために引き起こされた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/14475f1750f4e7ca52ed789fb5883934d82b54eb

東京駅ロビーで日本人男性がイスラム礼拝に注意、動画拡散

0

【話題】『自転車がヘルメット被って道交法守らないといけないのに、LUUPがヘルメット被らずに無茶苦茶できるのは、何でだと思う?とってもカンタンな理由…』

0

ウエストランド・井口さん、空港の“ビール”で年齢確認

0

『SOGI(ソジ)』『ワンヘルス』… 参政・神谷代表「カタカナで新しい言葉をつくってきたら、要注意。結局は新しい利権づくり」

0

注目のトピック
ざっくりPOINT
神谷宗幣氏が、カタカナで作られた新しい言葉には怪しさを疑う習慣を持った方がよいと伝えた。
SOGIやワンヘルスを例に挙げ、必要性を掲げながら結局は新たな利権づくりにつながると指摘した。
国際機関を前面に出して進められる政策には注意が必要で、基本的には実施せず減税するのが正解だと訴えた。