注目のトピック ざっくりPOINT 神谷宗幣氏が、カタカナで作られた新しい言葉には怪しさを疑う習慣を持った方がよいと伝えた。 SOGIやワンヘルスを例に挙げ、必要性を掲げながら結局は新たな利権づくりにつながると指摘した。 国際機関を前面に出して進められる政策には注意が必要で、基本的には実施せず減税するのが正解だと訴えた。 ワンヘルスとかLGBTQとか…変な概念押し付けんな!日本語使え!…て思います、はい。 — KAIOU (@MM70974550) June 13, 2026 ワンヘルスのバッチもつけるんやろかバッチまみれなるで pic.twitter.com/LDXJu5KFZk — ろん (@Up3YOMJB2W42448) June 13, 2026 三重県内の中学校教諭です。理科の時間なのにLGBTQやSDGSの話ばかりとの事です。デジタル教科書、日本語の通じない生徒、日教組の息のかかった教科書加え、ダイバーシティ教諭が日本の子どもの学力伸長を阻害している現状を改善したい。 pic.twitter.com/NcKlknwqqT — 父ちゃん (@Ohachin88)
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