【最低】外出自粛なのに飲みに行ったペルー市長が逮捕を免れようと棺桶に寝転びコロナ死を装う!

新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けて、多くの国でリーダーたちが率先して様々な取り組みをおこなっている。しかし、南米ペルーのタンタラでは市長のとんでもない失態が明らかになったという。 逮捕を免れるための作戦がお粗末 市民には外出自粛や社会的距離を呼びかけておきながら、5月18日夜に外出許可の門限を破り友人たちと飲み歩いていたのは、ハイメ・ウリバ・トレス市長。 だが、その情報は瞬く間に警察に伝わり、逮捕されることを恐れた市長とその友人たちはある作戦を思いついたという。 Huancavelica: alcalde de Tantará se hizo el muerto en ataúd para no ser detenido | VIDEO https://t.co/7FnIhvHTQJ — El Comercio (@elcomercio_peru)

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【衝撃】どんなに強くても体力が奪われる。筋肉むきむきの看護師がコロナウイルスにかかる前後の画像を公開

若くて健康な人にもこれだけの影響が 厚生労働省の統計によると、日本における新型肺炎の死者のおよそ8割が、60代以上の高齢者。そのためか、若い世代の間では「かかっても死なないから大丈夫」といった声が散見される。 だが、今回取り上げる写真を見て、コロナウイルスはどれだけ体力を奪うかを感じ取ってほしい。 COVID-19 BEFORE AND AFTER: A San Francisco nurse posted shocking photos demonstrating how his body was ravaged by the coronavirus in a

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「ボーナス0円までは覚悟していたけど・・・」とある会社からの『通達』に言葉を失った

コロナの影響で10万円の一律給付が始まりましたが、その給付金を巻き上げようとする会社もあるようで・・・ とある男性は会社からの通達内容に絶句したと言います。 ボーナス0円までは覚悟していたんだが😭😭😭 スーパー・ブラック企業‼️😭😭😭 pic.twitter.com/GCDWodG18Z — でぶレパード (@koyaura1) May 14, 2020 酷いですね( ;ᵕ; ) Twitterでの反応は・・? これって、労基署案件でしょうか? 社内で通報してもダメなんでしょうから、労基署ですよね。 ありえんですよ。 — ただの修理屋@腰痛と上手にお付き合い中! (@yosshie8739) May 14, 2020 「家族の拠出は任意」を反対解釈すると「社員からの拠出は強制」ということですよね。

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【今となっては可愛い?】親が子供についた罪のないウソ14

子供の頃「嘘つきは泥棒の始まり」と教えられた人は多いのではないでしょうか。嘘をつかない正直で誠実な大人になってほしいと願うのが親心ではありますが…その一方で、「サンタさんからのプレゼントだよ」といって自分が準備したプレゼントを子供に渡すなど、罪のない可愛い嘘をこっそり子供についているパパママは意外と多いのかもしれません。 親が子供についた罪のない嘘、微笑ましい14エピソードを紹介します。 Made my kid walk uphill in the snow so she’d have something to tell her kids about. 1. 「娘が3歳の頃、雪を降るといつも雪を食べる癖があった。そこで、娘に『雪を食べてばかりいると、世界中の雪がなくなってしまうよ』と言い聞かせたけど、また散歩中に雪を食べ始める娘。翌日、雪はすっかり溶けていて、『あなたが昨日雪を食べたから、雪がなくなったのよ』と言ったところ、ようやく雪を食べるのをやめてくれた」( © Pikabu / AnaShaLSP

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【人命とは…】シンガポールがZoomで死刑宣告を言い渡し!オンラインで一名の死刑が確定する

オンラインで気軽に死刑宣告 日本における死刑制度では法務大臣の決定により死刑が決まるが、判決から執行まで長い時間がかかることはみなさんもご存知だろう。 一方、同様にロックダウンの最中にあるシンガポールでは、Zoomを使用した裁判が行われ、死刑判決が下された。 Singapore sentences man to death via zoom call Public prosecutors in Singapore for the first time has sentenced a man to death

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出先の駐車場で「その車の横は通らないで」と言う夫。理由を聞いたら・・・

とあるご家族がお出かけした時のこと。出先の駐車場で突然夫が、「その車の横は通らないでおこう」と言い出したんだとか。あとで理由を聞くと・・・ 出先の駐車場で、夫がたまに「その車の横は通らないほうがいい、あっち通ろう」と言うので理由を聞いたら、「窓の中が見えないけど人がいたし、エンジンかけっぱなしだといきなりドア開けて誘拐して走り去ることができるから、怪しい車には近寄らないほうがいい」と。そういうの全然見てなかったわ〜 — とも@男女双子5歳 (@to_ono) May 18, 2020 な、、、なるほど!!ハッとする旦那さんの洞察力! 同行者がすぐ戻るからとエンジンかけて待ってるだけとか、暑くなってきたので待ってるあいたエアコンつけて涼んでるだけとか、いろいろあるけどまあ確かにそうよね。いろいろなことに気を配ってるんだな〜君子危うきに近寄らずよね。 — とも@男女双子5歳 (@to_ono) May 18, 2020 ちなみに夜はさすがに自分も気をつけるけど夫によく言われるのは昼間のスーパーの駐車場。どんなときでも気をつけるに越したことはないよね〜あと、エンジンかけっぱなしな車のほかに停め方が乱暴(白線からはみ出してたり斜めだったり)な車の近くに自分の車を停めるのもやめとけって言われるよ〜 — とも@男女双子5歳 (@to_ono) May 18, 2020 ちなみに夜はさすがに自分も気をつけるけど夫によく言われるのは昼間のスーパーの駐車場。どんなときでも気をつけるに越したことはないよね〜あと、エンジンかけっぱなしな車のほかに停め方が乱暴(白線からはみ出してたり斜めだったり)な車の近くに自分の車を停めるのもやめとけって言われるよ〜 —

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【逆ゥ!】悪魔崇拝者が許可をとって抗議集会をしたが、議員はそれに対抗するも器物損壊で弁償するはめに

ちゃんと集会の許可を取るサタニスト 先日、アメリカのある議員が、器物破損をしたということで、弁償を命じられてしまった。 話は、今年3月にさかのぼる。 3月6日、アメリカ・ワシントン州スポケーンの国会議事堂にて、悪魔崇拝者(サタニスト)による集会が開かれ、祈りを捧げたり歌ったりする催しが開かれた。 この日、議事堂の前にはテキサス州を拠点とするサタニスト十数名が集まり、国会議事堂の前で「下院議会と上院議会どちらの開会式にも招待されていなかった。」ということに抗議。 議事堂の階段に悪魔を召喚するため、サタニストの呪具である笛を吹いたり、祈ったり、歌ったりしていたという。 この様に、ハテナが浮かびそうな集会の内容だったが・・・彼らは国会議事堂に許可を得て集会を開いていたので、法律上は全く問題がない。実際、国会議事堂前の階段は集会やデモの舞台として多くのグループに利用されている。 しかし、現場にいた共和党議員、マット・シェー氏がこれに不快感を示し、個人的に彼らに仕返しをしようと階段へと出て行ってしまった。 共和党議員がオリーブオイルで階段を台無しに 現れたシェー議員の手には大瓶のオリーブオイルが。その後の報道によると、議会の一階にある倉庫から持ち出されたと見られている。キリスト教の世界では、油は悪魔払いに使用されている。 公記録法部門の公開したビデオには、議会の前で黒いジャケットを着たグループと合流した様子が映っているが、ジャケットの詩集から「主イエスキリスト・クリスチャン十字軍」というグループであることがうかがえる。 そして、シェー議員を含む彼らはカウンターデモを行い、サタニストたちを牽制。最後には、サタニストたちが通った場所を「浄化」と称してオリーブオイルを階段にかけていったというが、この行いが大問題に発展。 ご存知の方も多いだろうが、石材に油はご法度だ。100フィート(約30メートル)にわたってかけられたオリーブオイルが、階段に油ジミとしてついてしまったのである。 その場ですぐに清掃会社のスタッフが呼ばれたものの、油ジミを取り除くのに数日間もかかった。中にはシミがとれなかったものや、清掃したことで不自然に色のトーンが明るくなっている石もあるという。 これを受け、国会議事堂側はシェー議員に対し、修復費用およそ4700ドル(約50万円)を請求。 「この請求書は、2020年3月6日にオリーブオイルによって引き起こされた損傷を修復するための費用を回収するために作成されました。エンタープライズサービス部門に送金してください。」といった怒りのメッセージも添えられていたという。 シェー議員は現在も、この出来事に関するコメントを発表していない。 

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【残忍】家欲しさに男2人が57歳女性を暴行!墓穴を掘らされ生き埋めにされかけるも生還

ウクライナの恐ろしすぎる暴行事件 5月初旬、ウクライナ・ポルタヴァの地元メディアが、暴力的な隣人により女性が生き埋めにされた上、命からがら生還するという衝撃的なニュースを報じた。 被害者のニーナ・ルチェンコさん(57)の警察への届け出によると、犯人は近所に住むオレグ(27)とウラジミール(30)という名前の兄弟。 2人はルチェンコさんに家を譲渡するよう要求しており、彼女が拒否すると、拳や野球のバットで激しい暴行を加えたという。 さらに、意識を失った彼女は墓場に連れてこられた。冷たい水をかけて起こされた後、自分自身の墓穴を掘る様に命じられたのだ。 ルチェンコさんがシャベルの扱いに手こずっていると、男たちは「拒否したら姉を焼き殺し、義理の息子を生き埋めにする」と恫喝。それにどの様に答えたかは詳細は不明だが、穴の底にいたルチェンコさんに向け、彼らは土をいれはじめたのだ。 ウクライナのニュースメディア「NTN」の取材によると、男たちが「死んだか」と話し立ち去って行ったことを見計らい、彼女は穴から抜け出したという。その後家に戻ると、妹が床で横たわっているのを発見し、やっと警察に通報することができたという。 ルチェンコさんらは近所の病院に運ばれたが、骨折や脳震盪を起こし重傷だった。他にも顔や手足、お腹に多数のあざが残り、めまいも続いていることから、現在も治療が続いている。 その後、ウクライナの警察は2名の容疑者を拘束し起訴。2人は犯行を認めたものの、「半年前にペットの犬を盗んだから報復としてやった」と主張している。兄弟の母親も、「拷問したとは信じられない」と擁護する姿勢を見せている。 裁判はまだ行われていないが、有罪となれば懲役五年が求刑されるという。だが、兄弟が行なった暴行が事実なら、あまりにも刑が軽すぎるだろう。 

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