【自業自得】ポーランドのモデルが歴史ある彫刻をハンマーで破損する動画が大炎上!その理由がひどい…

彫刻をハンマーで叩いたモデル ポーランドの首都ワルシャワにあるスイス・ヴァリー公園で撮影された動画が物議を醸している。 なんと、女性はハンマーを手に取ったかと思うと、なんのためらいもなく彫刻を叩き始めたのである。彫刻の鼻部分は破壊され、それを甲高い声で笑い飛ばしている。 動画はこの女性の友人がインスタグラムのストーリーに投稿したのだが、視聴者から反感の声が寄せられ即座に削除することになったという。 フォロワーを増やすことが目的だった… ハンマーで彫刻を破損したのは、ポーランドのインスタグラムモデル、ジュリア・スロンスカさん。 View this post on Instagram Sesyjka A post shared by Julia Słońska (@juliaslonskaa) on May 8, 2019 at 1:11am

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【衝撃】4歳から動物になりたかった女性、身につけた四足歩行で駆け回る動画がスゴすぎる!

四足歩行で駆け回る女性 幼い頃、家族ごっこなどをして遊んだ記憶はないだろうか。時には四つん這いになり、犬や馬など動物の真似をしたこともあっただろう。 しかし今、動物のように四足歩行で駆け回る”大人の女性”がいると話題になっている。 動画のなかで見事な四足歩行を披露しているのは、ノルウェーに住むアイラ・キルスティンさん。見事な柔軟性やコーディネーション能力で、駆け回るだけではなく障害物を乗り越えるジャンプ力も衝撃的だ。 当初、Twitterに投稿された動画だったが瞬く間に拡散され、見る人たちを驚かせている。 4歳から犬になりたかった アイラさんがなぜこのようなことを始めたのか気になるところだが、メディア取材に対し率直にこう答えている。 4歳の頃から犬が大好きで犬になりたかったの。 その後、馬が好きだと気付いた時も、これまでやってきた真似事を生かし、馬のように駆け回ることができるようになったのだという。 だが、彼女の行動を馬鹿馬鹿しい批判する声も多く寄せられている。ただ好きなことをやっているだけなのに、とそんな心無い声に傷ついたアイラさんは現在は自分で管理ができるように英語とノルウェー語以外のコメントは受け付けていないという。 なかには身体への負担や怪我を懸念するコメントも多いようだが、幼少期から日常的にやってきていたため、手首や身体に特に痛みはないようだ。 彼女の駆け回る姿や障害物を飛び越える様は、何度見ても動物そのものの姿に見える。「好きなことをやればいいと思う」「すごい才能の持ち主」そんな声を励みに、好きなことに没頭している毎日なのだ。 

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【その発想はなかった】激闘の末、ゴール前でスーパーマンのようにダイブした選手の結果はいかに!?

ゴールに向かってダイブ! 5月11日(日本時間12日)、米大学南東地区選手権の決勝でサニブラウン・ハキーム選手(20)が日本人2人目となる100m9秒台をマークしたという嬉しいニュースが飛び込んできた。 2017年に日本記録の9秒98を出した桐生祥秀選手に次ぐ歴代2位の9秒99というタイムで見事優勝を果たしたのだが、同大会でもう一つ話題をかっさらった出来事が起きていた。 それは、男子400m障害決勝でのこと。 View this post on Instagram SUPERMAN FOR THE GOLD 🥇 #SCtop10 (via @secnetwork) A post shared by SportsCenter (@sportscenter) on May

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ちびっ子ポメラニアンの後ろ姿は最強可愛い

ポメラニアンは愛くるしい顔が人気の秘訣であることは言うまでもないが、実は顔が見えない後ろ姿こそが可愛い。 ポメラニアンの素晴らしい後ろ姿を集めてみた。 1.外の風景が見たくて二本足で立ち上がる。小さい姿がとても可愛らしい。 2.鳥でも見つけた?ふわふわの体と小さな足のギャップがすごい。 3.なんだか大興奮中。ポメラニアンはよくこのポーズをとるようだ。 4.前足を添えてバランスをとる。なんだかお上品な貴婦人系ポメラニアン。 5.少し隠れながらひっそりと様子を窺うちびっ子ポメラニアン。 6.オーブンを使うと見に来る。でも熱くなるから気をつけて。 7.洗濯機は大好き。ぐるぐる回る様子がとても面白い。立ち上がるとちょうど見える高さ。 8.後ろ姿だけでこんなに可愛さを出せるのはポメラニアンだけだ。 9.最後はゴミ箱を漁るいたずらポメラニアン。  

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色が自由に変えられるスマートスニーカーの未来感がSUGEEE!!!!!

スマートスニーカーとでも名付けようか。表面に液晶のような素材を使い、色や柄を変えられる靴が世界的な注目を集めている。 靴のイノベーションだ。 スニーカーの新時代かなpic.twitter.com/TIsXqnrJCY — スニーカープレイス (@sneakerplace_jp) May 21, 2019 非常に応用性の高そうなこの機能、映像はおそらくCGだと思われるが、それでも「未来を表している」「確実に需要がある」「欲しい」と評価が高い。 仕組みはスマートウォッチと靴の液晶が連携しており、手元で操作できるというもの。 その日の気分やコーディネートによって色を変えることができる。 柄の表示もOK。すごい。 お札の柄。ラッパーが好みそうな気がする。 まさに自由自在。オリジナルも作れると考えると可能性は無限大だ。 巻ける液晶も登場している今、こうした新商品は技術的には実現可能だと思われるが、現時点では耐久性やコストに難がありそう。 少し前にはランボルギーニの色が自由に変えられる同様の映像が公開されていた。 世界が注目!車の色が自由に変えられるデジタルカー | netgeek https://t.co/RyLiA8foch pic.twitter.com/yW39MMQxa6 — netgeek (@netgeek_0915)

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【炎上】モデルの小山開と石丸晴久がファンからのプレゼントを蹴る

5月19日に開催された「メンズフェスin大阪」で男性モデル2人がファンからのプレゼントを蹴る動画を公開した。 裏アカウントに投稿して流出。 【炎上】モデルの小山開と石丸晴久がファンからのプレゼントを蹴る | netgeek https://t.co/VTfHW07udi pic.twitter.com/zdkn69t09g — netgeek (@netgeek_0915) May 22, 2019 動画はInstagramのストーリーにアップされたもので、小山開氏と石丸晴久氏がフランクに会話しているもの。しかしその内容がかなり酷い。 「今日もファンをカモにしました」 「え、これなんなん?なんなん?」プレゼントを蹴り飛ばし、踏みつける。 「オレにあいつらいくら貢いだと思う?」 「10万。ブスやん?」 「ブスやし」 「へへへ(笑)」 数少ないファンを大事にするという思いはないのだろうか。2人揃って裏で馬鹿にする様子があまりにも酷い。 ▼小山開氏の裏アカ(im_nthg) 動画は瞬く間に拡散され、抗議の声が殺到。イベントを主催するメンズフェスの対応は早く、今後の出演を禁止した。いわゆる出禁処分だ。 ご報告この度、5月19日開催のメンズフェスin大阪の楽屋で撮影された不適切な動画に関しまして、メンズフェス事務局としましては、動画に関わっておりました「石丸晴久」「小山開」の今後一切の出演を禁止させていただきます。 今回の件に関しまして、不快な思いをされた皆様にはお詫び申し上げます。

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【悲報】小池百合子が「東京のCO2実質ゼロ」を宣言するもこれまでが成果ゼロ

小池百合子都知事が2050年に東京都の二酸化炭素排出量を実質ゼロにすると宣言した。無理な目標を掲げただけに思えてならない。 これはもはやゼロゼロ詐欺では…。 小池都知事はパリ協定で目標とされる温室効果ガスの排出量ゼロにあわせて国内でも80%の削減を目標に設定した。具体的には家庭や大規模なオフィスビルから排出されるプラスチックごみの焼却量を4割削減する方法をとる予定。さらに他にも色々と対策を考えているのだろうが、ネット上では穿った見方をする人が圧倒的多数だ。 そもそも小池百合子氏は都知事に立候補した際に12と7つのゼロを宣言していたのだ。 だが蓋を開けてみれば希望の党は消滅し、特に期待されていた満員電車ゼロ、花粉症ゼロは全く実現されていない。実行力がないのに選挙時だけ自分を大きく見せ、期待を膨らませすぎたのではないか。 候補時の小池百合子氏は鳥越俊太郎氏と比較され、当初は好意的な意見が多かったものの、結果的に梯子を外されることになった多くの国民、都民が小池百合子バッシングを始めた。 ▼1年ほど前に取り組んだ出勤時間をずらす「時差ビズ」も定着しないままだった。 この流れで新たにCO2ゼロを宣言しても説得力がないというものだろう。できない多数のことをやろうとするのではなく、できる少数のことに集中して取り組んで成果を出してほしい。 今のところ小池都知事が出した成果というものは特には見つからない。  

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iPhone11のコンセプト映像がキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

2019年の秋に発売されるとみられているiPhone XI(iPhone11)についていち早く非公式のコンセプト映像が公開された。 美しいベゼルレス。 サムスンが折りたたみ式スマホで大失敗したのを尻目にAppleは折りたたみの方向にはいかず、現状の形を維持する方向で進んでいると思われる。ベゼルをより薄くする方針は、ついになくす方針に変わり、サイドにショートカットが設けられているのが最大の特徴だ。 これが普通になると現状のiPhoneは全て古く見えてしまいそう。ホームボタンがない点にも注目。 カメラは4つ。クアッドというらしい。 サムスンのGalaxy Edgeと同じくサイドにショートカット。ただ、これは誤操作の原因になる気もするので賛否両論ありそう。 逆サイドは音量ボタン。…と言っても物理ボタンは排除されている。 おそらく充電はワイヤレスだろう。 Huaweiが世界的に排除されつつあることはApple社にとっては追い風。ティム・クックCEOはiPhoneの持続的イノベーションに集中している。 

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「同じ地球上の異なる世界」 19枚の対比

アーティストのUğur Gallenkuş氏はある一つの世界ともう一つの世界を1枚にまとめて対比的に見せる作品を作っている。作品は中東と西洋を比較するものが多い。同じ地球上に生きている同じ人間なのに生活にこれだけの違いがあるのだ。 我々の常識は世界の非常識だ。 1.シーソーで遊ぶ子供と戦車にまたがる子供。 2.ボディチェックとエアロビクス。 3.レゴブロックで遊べるのは恵まれた子供だけだ。 4.同じ煙といえども大きく意味が違う。 5.「スーパーマン」の意味。 6.教育。 7.眺める景色。 8.子供が描く絵も全く違うものになる。 9.公害と自然。 10.ランウェイ。 11.井戸とスターバックス。 12.似て非なるもの。 13.子供の養育環境も大きく異なる。 14.紙飛行機と戦闘機。 15.左側はある写真家が撮った有名な1枚。大きな波紋を呼んだ。 16.お風呂。 17.買い物。 18.行事。 19.同じ地球上で全く異なることが同時に起きている。

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青汁王子こと三崎優太、焼き鳥屋のバイトから再スタート

株式会社メディアハーツの代表取締役社長を辞任した三崎優太氏(30)が現在、焼き鳥屋にアルバイトとして勤務していることが分かった。 就職活動中。 三崎優太氏はTwitterにて履歴書の写真をアップ。そこには中学校を卒業後にクラーク国際記念高校を卒業したとある。資格は自動車免許のみで億単位の金を動かしていた元社長とは思えない質素な履歴書だ。 そして時を同じくして三崎優太氏が焼き鳥屋で働いていたという目撃情報があげられた。はちまきをしてせっせと焼き鳥を焼いているのは紛れもなく本人だ。 その後、三崎優太氏のプロフィールが書き換えられ、「焼き鳥屋で修行している」という一文が加えられた。 「バイト」ではなく「修行」という表現にしたあたり、もしかして次は焼き鳥屋での起業を狙っているのだろうか。一度成功した起業家だけに次も成功する可能性は高く、ネット上では少なからず応援の声も聞かれる。 ただ一方でこうした不幸アピールは「裁判を有利に進めるため」「一時期の与沢翼が取った戦略と似ている」という指摘もある。「もう働かなくても一生遊んで暮らせるお金をもっている」という見方もあり、財産状況の真相はいまいち分からないまま。 三崎優太氏はメディアの取材に対し、騒動後に約4億円の借金が残ったと説明している。住んでいる高級タワーマンションの家賃は月230万円で、現在は10万円ほどのマンションを探しているとのこと。誰か手を差し伸べてくれる人はいないのだろうか…。 ▼イケイケだった頃の三崎優太氏。 ▼おそらく4月頃に撮られたとみられる動画。 青汁王子こと三崎優太、焼き鳥屋のバイトから再スタート | netgeek https://t.co/I5eF9guc0A pic.twitter.com/NIbuD5FOn5 — netgeek (@netgeek_0915) May 20, 2019 保釈金は6,000万円とかなり高額。なお、メディアハーツのHPでは代表者名が明記されておらず、不透明な状態が続いている。 【追記】 周囲からの疑問に答える形で三崎優太氏が補足説明を行った。 ・国税局からの指摘で重加算税などを含めて約4億円の支払いは個人負担ということを知った

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