【命の危険あり】バスルームでスマートフォンを使う怖さ

1日の癒しの時間とする人も多いバスタイム。半身浴をして冷え性を改善したり、仕事で疲れて凝った体をほぐしたり、とバスタイムは私たちの毎日には欠かせません。 そんなバスタイム中に、フランスのある家庭で悲劇的な死亡事故が起こりました。バスルームでの死亡事故と聞いて私たちが思い浮かべるのは、その室温の寒暖差に伴う血圧の急降下によるヒートショック。 しかし、近年世界中でバスルームでの感電死が多発しています。その原因はスマートフォン。 お風呂でスマホ充電…感電死も!【専門医監修記事】スマホが防水機能を備えていても関係ない?! 電気と水の危険な関係とは?http://sp.kateinoigaku.ne.jp/kiji/124792/?utm_source=facebook&utm_medium=social&utm_campaign=fb20171124 Posted by 「ケータイ家庭の医学」 on Thursday, November 23, 2017 フランス、マルセイユで2月上旬のある日、女子高生がバスルームで変わり果てた姿で見つかりました。バスタブに浸かりぐったりした彼女の胸元にあったのはスマートフォン。父親は感電の危険を常々彼女に注意していたそうです。にもかからわらず、彼女はバスルームにスマートフォンを持ち込んだのでしょう。 ドコモの冬モデル SH-02J が本日発売です。お風呂スマホもOKな防水5インチ。タニタの体組成計と連携できる、スマホのおしゃべり機能 エモパーも搭載しています。(ドコモ SH-02J 製品ページ)http://www.sharp.co.jp/products/sh02j/ Posted by SHARP シャープ株式会社 on Thursday, November

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ポン・ジュノ監督はアカデミー賞の壇上でスピーチをする。しかし隣に映し出された女性の正体に世界中が釘付け!

カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した韓国映画「パラサイト 半地下の家族」は、そのままの勢いに乗ってアカデミー作品賞、監督賞、脚本賞、国際長編映画賞の主要4部門を獲得すると言う韓国映画としてもアジア映画としても歴史的な偉業を成し遂げました。その中心にいたのは、監督であるポン・ジュノ。日本でも人気が高かった監督だけに、受賞を喜んだファンも多いのではないでしょうか。 We. Do. Not. Deserve. Him. #BongJoonHo pic.twitter.com/4Iq3lOQ4lB — Nina Shepard (@NdotShep) February 10, 2020 しかしパラサイト旋風で脚光を浴びたのはポン・ジュノ監督だけではなかったのです。 授賞式やインタビューでポン・ジュノ監督の隣に立つこの女性… こんな時も… あんな時も… いつもいつだって… 丸メガネが似合うこの女性、一体誰?!😂 いっつも同じ女性なので、世界中の人がこの女性の存在を(ひょっとすると監督よりも?!)強く記憶してしまったのです😂 Best Interpreter

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飛べない鳩と歩けないチワワ|1羽と1匹の友情に世界中が感動

家族の一員として迎えられたにもかかわらず、様々な事情によって家を失う犬や猫などのペットは後を断ちません。 そんな動物たちに新しい里親を探そうと、世界中で多くの自治体や動物保護団体が懸命に譲渡活動を行っています。 それでも、障害を抱えた動物たちにはなかなか引き取り手が見つかりません。里親探しに時間がかかれば、安楽死の運命が待っているのが悲しい現状です。 アメリカ・ニューヨークの非営利財団「ミア財団」は、障がいを持つ動物たちを積極的に引き取り、彼らに特別なケアを施しながら可能な限り引き取り先を見つけようと尽力している団体。これまでに犬や猫、そして馬、ロバ、山羊、七面鳥などあらゆるペットがここに引き取られ、ケアを受けてきました。 I get full attention at dinner-time 😂 Posted by The Mia Foundation – Love For Mia on Sunday, February 16, 2020 ここには2018年から病気で飛べなくなった鳩のハーマンが保護されています。ハーマンは脳の損傷、もしくは蚊を媒介とする西ナイルウィルスが原因で2度と飛ぶことができなくなっていました。保護された施設では安楽死させるしかないと判断されたため、こちらの救済施設に引き取られたそう。以降ハーマンは施設の永住者となり、施設にやってくる後輩たちを温かく歓迎してきました。

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【飲む美容液】米こうじで作るこうじ水で美肌と健康を叶える

蒸し米に麹菌を繁殖させたもので、清酒や米味噌などを作るために用いられる米こうじ。 肌に嬉しい成分が多く含まれることから、こうじを使った化粧水や洗顔クリームが最近では数多く販売されるようになりました。 肌にもいいと聞けば、ぜひ取り入れたいもの。でもスキンケアを変えるのは、肌に合わないかもしれないリスクや、使っている化粧品がまだあると言った理由から簡単ではありません。 しかし、今から紹介するようにこうじを使えば、スキンケアを変えずに美肌を叶えることができるのです。その方法がこうじ水。こうじを浸した水を飲むだけ、なのです。 このこうじ水に期待できる効果は以下の通り。 ・美髪 こうじ菌が作り出すアミノ酸(たんぱく質の構成成分)と必須アミノ酸(体内では合成できないアミノ酸)は肌や髪の原材料となります。 ・シミやそばかすの防止 美肌成分の一つであるコウジ酸がシミの原因となるメラニンの活性化を予防し、シミやソバカスの発生を防いでくれます。 ・ハリのある肌づくり こうじ菌が作るビタミンB2は肌の新陳代謝を促進し、ビタミンB群の一種であるパントテン酸は肌に張りを与えるコラーゲンの生成にかかわります。 ・疲労回復 こうじに含まれる豊富なビタミンB群のうち、ビタミンB1には炭水化物をエネルギーに変えて疲労回復を促す効果があります。また、ビタミンB2には体の成長を促し、髪や爪などの細胞の再生も促してくれます。 ・便秘解消 こうじに含まれるオリゴ糖が腸内に届くと、善玉菌に吸収され腸内で活発に活動・繁殖します。善玉菌は腸内環境を整え排泄を促す作用があります。 麹には消化を促す酵素が30種類以上含まれています。頑固な便秘が解消したり腸内の善玉菌が増えたり肌ツヤも良くなります。もちろんガスの改善にも効果的です。2週間試してみる価値はあると思います。#こうじ水#米こうじ#IBS#便秘解消 pic.twitter.com/yEpzTdWi4e — IBSケイ (@Kf9weDW2TqwG7lT) September 9, 2019 肌や髪が綺麗になるだけでなく、体にも良いこうじ水。作り方は以下の通り。 <こうじ水の作り方>

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【体重16キロの巨大猫】施設に保護された超おデブ猫 しかし巨大化した理由を知って切ない気持ちになった

肥満は人間だけが抱える問題ではありません。自然界では先日紹介したおデブフクロウなどの例外的ケースを除けば肥満となる野生動物は滅多にいないものの、人間に飼育されているペットの間では肥満問題は深刻化しつつあるのです。 米国ペット肥満防止協会によると、米国でペットとして飼われている犬猫のうち犬は52.7%が、猫は57.9%が体重過多もしくは肥満に該当するそうです。肥満がペットにもたらす健康問題は人間同様。体力の低下、骨関節炎、高血圧に糖尿病、腎臓病、心臓病や呼吸器系の疾患や多臓器不全などの様々な病気の原因となりかねません。場合によっては命に関わる深刻な症状を引き起こすペットの肥満。まさに百害あって一理なしなのです。 本来であればペットの肥満を予防し体重管理をするのは飼い主の役割ですが、飼い主の高齢化や病気により適切な健康管理をすることが困難となるケースもあるのです。 米国ノースカロライナ州ウエイク郡のSPCA(動物虐待防止協会)に保護された猫「バズーカ」も、飼い主側の事情により適切な飼育が不可能となったために体重が過剰に増えてしまったペットのうちの1匹でした。 飼い主が亡くなり、SPCA施設に保護された5歳のバズーカ。しかし、バスーカを引き取りにきた施設職員は目を疑いました。 それもそのはず…当時のバスーカの体重はなんと約16キロ! 種類にもよりますが、成猫の平均体重が3.5〜4.5kg程度であることを考慮すると型破りの肥満体キャットです。16キロといえば、人間の4歳児の平均体重と変わらないほどの重さ…施設職員の脳裏に「矯正ダイエット」の文字が浮かんだことでしょう。 保護当時のバズーカの全身写真はこちら: 猫にあるまじき太ましい胴回り。バスーカの名前負けしていない圧巻の迫力ボディです。よくまあこんなに太れたな…と驚かずにはいられません。しかし、バズーカがここまで肥大化した背景には切ない理由がありました。バズーカをの亡き飼い主は認知症を発症し、餌をやったかを覚えられなくなってしまっていたのです。しかし認知症が進行しても、愛猫バスーカへの愛情は失われることなく、空の餌箱を見ては愛猫がお腹を空かせてはかわいそうと、頻繁に餌を与え続けていました。 与えられるままに餌を食べ続けた結果…バスーカの体重はどんどん増え、すっかり肥満になってしまったのでした。 キャリーごと施設内に運び込まれるバスーカ。平均的な体重の猫であれば一人でも難なくキャリーを持ち上げられるはずですが…今回は二人がかり、あまりの重さに職員も苦笑いです。 Bazooka arrives at the SPCA Bazooka, a 35lbs tiger (ok orange tabby) is being chauffeured

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真実を知ると無邪気な笑顔が泣けてくる…

現在、世界中で反響を呼んでいる、シリア北西部イドリブ県に暮らす父と娘の動画。楽しそうに笑い声を上げる3歳の女の子とお父さんの姿が微笑ましい、一見ほのぼのとした印象の動画です。 (英語字幕のみ) 心から楽しそうに笑う女の子。幸せそうな親子そのものです。 しかし…動画の字幕に注目すると激しい違和感を覚えます。 お父さん: 「今度は戦闘機かな?それとも爆弾かな?」 女の子: 「爆弾よ」 お父さん: 「爆弾?」 女の子: 「そう。爆発したら笑うんだよ」 そして爆発音が鳴り響くと… 無邪気な笑い声を上げる女の子。心から楽しそうです。 二人が暮らすのは、内戦が続くシリアの中で現在最も激しい戦闘が繰り広げられているイドリブ県。もし自宅に爆弾が投下されれば命の保証はありません。それなのになぜ空爆に怯えることなく笑うのでしょうか? 実は女の子は爆音が楽しいゲームの一つだと思っているのです。「爆弾の音がしたら笑うゲーム」幼い娘が空爆の爆音で怖がることのないよう、父親のアブドラ・ムハンマドが考え出した苦肉の策だったのです。 命を脅かす空爆の最中、絶望と恐怖を押さえ娘の前で気丈に振る舞う父と、父の「ゲーム」を心から楽しむ女の子。娘を思う父親の心情と、父親の優しい嘘を信じる娘…背景を知ると、胸が押し潰されそうになります。 2011年3月15日に勃発したシリア内戦からまもなく9年目を迎える現在。 シリア人権監視団の発表によれば内戦による死者数はすでに38万人を超え、そのうちの11万5000人が民間人言われています。これまでに1300万人近くの国民が避難や亡命を余儀なくされており、内戦の収束への道のりは未だに厳しい状況です。 数日前の報道によれば、内戦は最終的な攻防の局面に突入。反体制派の最後の大きな拠点であるイドリブ県でアサド政権軍と反体制派を支援するトルコ軍が相次ぎ武力衝突。内戦突入以来、最大規模の交戦に発展しています。 内戦の激化によりシリア北西部では2019年末以降、60万人が家を失いました。砲撃や空爆の恐怖や不安に日常的にさらされて育つ子供達はトラウマと極度の心理的ストレスにより、精神面で問題を抱えていると報告されています。 内戦によるダメージから幼い娘の心を必死に守ろうとする父親の想いが伝わる動画です。 どうか親子が今後も無事でありますように。そして1日も早く内戦が収束し、平和が訪れるよう、親子が穏やかな日常の中で心から安心して笑うことができるよう祈らずにはいられません。 

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【痛っ!!!】大学棒高跳び選手の股間にポールが刺さる動画から思わず目を背けたくなる!

棒高跳びのポールが股間に刺さる あらゆるスポーツに危険はつきものだが、思わず目を背けたくなるような痛々しい動画がSNSで公開され話題となっている。 米ユタ州にあるブリガムヤング大学で棒高跳びの選手として活躍するのはザック・マックウォーターさん(21)。この日、彼は練習風景を撮影していたようだが、棒を乗り越えたかと思いきや、ポールが股間に突き刺さってしまったのだ。 https://www.tiktok.com/trending?referer_url=https%3A%2F%2Fedmm.jp%2F101576%2F&referer_video_id=6794111744542280966   男性陣はもちろんのことながら、誰もが思わず「痛っ!!!」と口走ってしまうようなシーンである。 ポールはザックさんの履いていたショーツを貫通し、睾丸に刺さってしまったというのだから、その痛さはとんでもないものだったに違いない。 18針縫合するも機能は無事か ザックさんは泌尿器科専門医でもある父親とともに病院へ向かい、父親によって18針縫合されたとのこと。 その後、ザックさんがこの動画をSNSに投稿すると瞬く間に拡散したという。睾丸が傷ついたことを危惧した彼は、当初「僕の未来の子供たちよ、安らかに」と冗談めいた一言を残していたが、父親の見解によるとただ外傷のみで機能には問題なさそうだという。 今回の事故を受け、ザックさんは他の棒高跳び選手たちに、たとえ練習中であろうと内側にスパンデックス素材のショーツを着用し、ポールの先にはキャップを付けるようにと警告している。自分の体を守るためにできることはやる、そう思わずにはいられない動画であった。

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【これは便利】ビニール手袋が脱げにくくなる簡単ライフハック

掃除や料理の下ごしらえの際に活躍するビニール手袋。気軽に使えて便利ですが、手袋の口が閉じていないタイプのものが多く、すぐに脱げてしまいイライラ…という点が悩みの方も多いと思います。 Posted by みやこ商会 on Monday, August 29, 2016 そんなイライラを解消してくれるライフハックを、琥珀さん(@AmberSuika)がTwitterで紹介し話題になっています。 琥珀さんによるとその方法は、なんと手袋の手首部分のビニールを伸ばすだけ。 ビニールを伸ばすだけで手首部分が狭まりキュッとフィット。これでもう脱げなくなる、とのこと。(伸ばし過ぎると破れてしまうので気をつけてください) ビニールを伸ばすと確かにその部分が伸びてキュッとする、どんな時だったか忘れたけど誰もが一度は人生でやったことがあるはず。それを思い出すと手首部分のビニールを伸ばしたら脱げにくくなることが想像できると思います。 この意外なアイディアに反響の声も多数。 知らなかった〰️‼️毛染めやら掃除やらゴムでとめると脱ぐとき大変で諦めていました。ありがとうございます‼️失礼しましたm(__)m — かすみ (@ITQImlUwxJuJvTC) February 2, 2019 今まで輪ゴムで止めていたという方も、これなら手袋を外す時に水仕事でついた水滴が飛び散ったり、輪ゴムがビニールに絡まってうまく取り外せなくなるということもありません。 もうビニールの手袋関係なくない? Posted by アトリエ5

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牧草ロールの草を食べる3頭の羊…かと思ったらまさかの行動にほっこり癒された

広い大地に転がる牧草ロール。北海道の広大な牧草地でよくみられる風景。この牧草ロールは1年を通し牛や馬、羊と言った家畜のエサとなります。 しかしそう思っていたのはどうやら人間だけだったようです。時には少々違う使われ方をしているということがわかりました。 そこには3匹の羊。どうやら牧草ロールを食べているようです。 次の瞬間、1匹の羊が動き出し次のロールへ向かったかと思いきや… あ、登った! そしてさらには他の牧草ロールへ華麗にジャーンプ! しまいには3匹とも牧草ロール間をピョンピョン飛んで進んでいきます。 なんだかとっても楽しそう! この動画をTwitterに投稿したのはダンテさん (@vegandanshi)。実際の動画をご覧ください。 誰もいない時、羊がやってること pic.twitter.com/eyb2xIETvE — ダンテ (@vegandanshi) February 16, 2020 この羊の楽しそうな動画に多くの人が「リアル版羊のショーン」を想像しました。 実写版、ひつじのショーン🐑🐑🐑😆 — みこみこ (@micomico37106) February 16,

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