ディズニーシーでスタッフがゴミを片付けるパフォーマンスに圧巻!

ここは、東京ディズニーシー。 カストーディアルと呼ばれる 清掃スタッフさんが、エリアに ポップコーンが一粒落ちているのを発見! 普通なら、ササッと片付けるだけなのですが・・・ ここからがディズニースタッフの 腕の見せどころ! キャストさんひとりひとりがお客様に対する サービス精神、見習わないといけませんね~ さすがは驚異的なリピーター数を誇る ディズニーですね・・・ 

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『離婚しましょ』と重々しく切り出した私に『その前に、お前さ・・』と旦那がとんでもない話を始めた 私は以前、不思議な体験をしました。 正確に言うと私ではなく夫が、と言った方が正しいですが。 私たち夫婦は、数年前に離婚の危機にありました。 と言うのも、互いに仕事をしている共働きの夫婦で、 すれ違いの生活が多くなったせいで価値観が ズレて行った事が原因でした。 旦那もそうですが、私もバリバリの仕事ウーマンだった事で、 上手く捌け口を見つける事が出来なかったため、 この様な結果に繋がったのだと思います。 このままだと、お互いに良くないし、夫婦として ”最良の機能”を果たさないまま人生を終えてしまうのではないか? そんな疑問と懸念を抱き出していた私は、頭の片隅で 「離婚」の文字を浮かべていました。 私は本当に夫が大好きで、愛していましたが、妻として家事を 完璧にこなせていない事や夫へのサポートが不十分な事で、 罪悪感と自分への嫌悪感に責め拉がれていたのかもしれません。 そうです…自分で勝手に自分を追い込んでいただけなのですが、 その時の私は完全に消極的になり、何も考えられない状態でした。 「ずるずる引き延ばせば、旦那に迷惑を掛けてしまうかもしれない…」 そして、ついに旦那に別れを切り出しました。 「離婚しましょ」と。 すると、即座に旦那から返された言葉に私は言葉を失ってしまいました。 「離婚しましょ」そう切り出した私に、旦那はすぐ語り始めました。 その前に…

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銀行のATMで長蛇の列。それを気にもせず10分以上操作しているおばさんに若者がついにキレた!

うちの地元の銀行は、ATMが一つしかありません。 それでも人口が少ないので、日常生活では 特に不自由なく今まで生活をしていました。 しかし、その日はびっくり。 一人のおばさんがATMにいたのですが、 その後10分以上もずっと一人でATMを独占。 私の後ろにも、5人ほど並んでいて、みんな かなりイライラした様子でした。 するとついに私の後ろにいた若者が、 おばさんに向かって一言。 「後ろ並んでるんだから、早くしてください!」 その一言が、驚きの事態を引き起こしたのです。 文句を言われたおばさんは、その若者に向かって、 「すみませんねぇ、息子にお金を貸してくれと言われて」 と言い、また慣れない手つきでATMを操作します。 すると、その若者の後ろにいたサラリーマン らしきスーツの方が、 「あの・・・それって、本当に息子さんでしょうか?」 と一言。 最初は何を言っているのかわかりませんでしたが、 その後すぐに「あっ」と思いました。 全くATMの操作をしたことがないおばさんに、 果たして本当の息子さんがお金を振り込んでくれと お願いをするだろうか? その場にいたみんなが、そう思ったのでしょう。

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電車で赤ちゃんを抱いしている女性に席を譲ろうとしたら、図々しくも隣に立っていたおばさんが座ってきた!

昼下がりの山手線。 サラリーマンや学生をはじめ、 多くの人が電車内におり、 空席を見つけるのが 難しいような混雑具合でした。 そんな中席に座っていた僕。 すると恵比寿から、 小さな赤ん坊を抱えた女性が 電車に乗ってきて、 たまたま僕の目の前に立ちました。 「大変そうだな」と、 その人に席を譲ろうと席を立つ僕。 そのままスッと扉の方に 行こうとしたのですが、 ふと背後に違和感を感じることに。 気になり自分が立った席を 見てみると、 なんと赤ん坊を抱いた女性の隣に 立っていたおばさんが、 普通に僕の席に 座ろうとしていたのです。 まさかこんなことになるとは 思っておらず、 おばさんの図々しさに 嫌悪感を感じました。

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【ヒヤヒヤ注意】高速道路を走ってたら上から看板が・・・

あと数秒早く走ってたら・・・ 人生というのは、いつどこにどんなアクシデントが潜んでいるかわからない。 とはいえ、「車を走らせているときに何か落ちてきたらどうしよう・・・」なんて心配をすれば、周りの人から「杞憂だよ~」と笑われることだろう。 しかし、そんなウソみたいな事が現実で起こってしまった・・・。 この映像は、オーストラリア・ビクトリア州メルボルンの高速道路を走っていたという、一般車のドライブレコーダーが捉えたもの。 走行中、突如看板がふわりと倒れ、前を走る黒い車に向かって落下したのである。 乗っていたネラ・レッテリさん(53)は首と腕に軽い怪我を負ったというが、幸いにも命に別状はなかった。 だが、事故後の車体は凄惨そのもの。車の屋根はグシャグシャに折れ曲がり、シートの頭部分は天井が落ちてきてひしゃげてしまっている。 もう数秒早く前を走っていたら、看板は運転席を直撃していたかもしれない。 これに関し、ビクトリア州の主要道路事業局の担当者は、「この件を真摯に受け止め、事故の原因究明に努めることを保証します。これは非常に珍しい状況で、早急な対処が望まれます。」と、米メディアABCの取材に対しこのように答えている。 警察によると、当時周辺には強い風はついておらず、風による倒壊ではないとされている。 道路に設置されているものがこんなに弱いとなると、交通省への信頼が揺らぐことは避けられないだろう・・・。 

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【悲劇】カナダ人女性が古着寄付ポストに挟まって死亡している状態で発見される!

中に手を伸ばそうとした? アメリカやカナダには、要らない衣類や日用品を寄付し、発展途上国を支援する「ドネーション・ビン」というものがある。 寄付の方法は至って簡単で、街中にある大きなポストに放り込むだけ。こうした手軽さから、多くの人に利用されている。 しかし、そんなドネーション・ビンに挟まって死亡する人が時折いるらしい。 窃盗目的か、大事なものを間違っていれてしまったのか・・・・その理由はわからない。そんな中、先日1月にもカナダで死亡者が出てしまった。 Woman dies after getting trapped in clothing donation bin A 34-year-old woman is dead after getting trapped in a clothing

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保育園の「物言い」、保護者に激震!賛否両論に二分される

未就学の幼い子供の育児真っ最中の親にとって、保育園や幼稚園での送り迎えは毎日の慌ただしい日課のうちの一つです。 働きながら、または家事や家の用事に追われながら、足早に保育園や幼稚園に向かい送り迎えする父母たち。ときには先生との挨拶もそこそこに携帯電話を手にしながら、子供と園を後にする、そんな姿も決して珍しくはありません。もちろん、そうした保護者たちが必ずしも子供そっちのけで携帯に夢中、という単純な印象を抱くのはいささか早計です。「携帯を手放せない保護者たち」の中には、これから子供を連れていく予定の病院や習い事の行き方や乗り継ぎ時間のチェックや予約の確認など、理由があって携帯に目を通しているケースも多々あるのです。 こうした親側の事情も身に染みて分かっている分、テキサス在住の1児の母ユリアナ・マズールキエヴィチは娘を保育園に迎えに行った際、ふと目にした掲示板の張り紙の内容にショックを受けました。普段はお弁当や着替えなどに関する園からの通達が貼られる掲示板ですが、今回の張り紙の告知内容は同園に子供を通わせる多くの保護者に対して行動を省みるように促すものだったのです。 Posted at the daycare today! Posted by Juliana Mazurkewicz on Friday, January 27, 2017 「子供を迎えに来たんですよね?携帯から手を離しなさい! 子供はあなたに会えて嬉しいんですよ!あなたは嬉しくないんですか?? 子供達は一生懸命お父さんお母さんの注意を引こうとしているのに、親は携帯に噛り付いたまま、そんな場面を多々目にしています。「ママ、ママ、ママ…」と子供たちが呼びかけているのに、親は子供よりも携帯に夢中なんです。見るに耐えません。 携帯から手を離しなさい!」   Who would like to

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野生のイルカが撮影中のダイバーに助けを求めてきた!そんな必死のイルカが置かれている状況とは?

ハワイの沖合で、マンタの群れを撮影していた ダイバーのそばにやってきた、一匹のイルカ。 ダイバーの周りをぐるぐると旋回し始めて 何かを訴えかけているようです。 このイルカ、よっぽど追い詰められた状況だったのか 完全にヒトを信頼して近寄ってきました。 そして幸いなことに一人のダイバーがイルカの 異変に気づきました! 果たしてこのイルカに起こっていたこととは? イルカの救出劇は成功するのか? なんとイルカのからだには、 釣り針と糸が絡まっていたのです。 すぐに糸を外しはじめるダイバー、 糸は口にまで絡みついていて とても苦しそう・・ 数分に及ぶ救出劇、見事成功して 本当に微笑ましく思えました。 しかしながら、我々人間の勝手な行動で こんなところで生き物が苦しんでいます。 人間だけの地球ではありません。 地球上の生き物が共存していかなければ いけません。 今一度、自分の行動を改めたいと 考えさせられる動画でもありました。   

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子育てに悩んでいるママたちに見て欲しい~『子育て楽しんでいる?』

最近、子育てを楽しめていますか? ちょっとだけ、追い詰められたり、 焦ったりしていませんか? そんなお母さんの緊張をちょっと 緩めてくれる、「はじめてのラブレター」 という動画をご紹介します。 幼稚園に通う息子の優太くん、やんちゃで、 自由で、ちょっと他の子と違う部分が目立ってしまう。 言われたことができない。 みんなと同じことができない。 ひらがなだって、みんなより覚えるのが遅い。 最近、私ため息ばっかりついている。 なんでみんなみたいに出来ないんだろう? 比べちゃいけないことぐらい、わかっている。 私、なんでこんなにイライラしているんだろう? 私、息子に何を求めているんだろう? 悩んでいるのは、みんな同じです。 そんな悩みに対して、できないところじゃなくて、 もっとできたところに目を向けよう。 と、キャンペーン動画が呼びかけています。 子育ての悩みはみんな同じ。だからこそ、大丈夫。 この動画のように、「新しいことにチャレンジしながら、 一緒に成長していく」そんな風に考えてひとつずつ 行動することで、子どもとの距離は縮められるはずです。 

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NBAスター、ステフィン・カリーの名言に絶対泣ける感動動画

みなさんはステフィン・カリーというバスケットボール選手をご存知ですか?彼はアメリカのスポーツ界に流星の如く現れたNBAのスーパースターですが、来日したカリー選手と日本人の少女との交流を捉えた動画が、Twitterで20万を超える「いいね」を集めるなど、ネットで多くの反響を呼んでいます。 💦💦💦Stephen Curry Fans Posted by Stephen Curry Fans on Sunday, April 30, 2017 その動画は数百人はいるであろう観衆が見つめる中、少女がシュートを決めようとしたものの、あと一歩のところで外してしまうところから始まります。 観衆数百人の目線が自分に集まるなか、何度かシュートを外して恥ずかしさのあまり立ち去ろうとする女の子。 そんなときにNBAのスター、ステフィン・カリーが「入らないのは全然問題じゃない。大事なのは入るまで打ち続けること」と説く姿がイケメン過ぎるので是非見て欲しい。pic.twitter.com/zY6FQsW10B — 😇柏のひと🍣ランチに行きたい (@KashiwaOwner) December 16, 2018 通訳の女性を介して、カリー選手は少女にこう語りかけます。 「僕も30年間プレーしてるけど、すべてのシュートが入るわけじゃない。入らないことは全然問題ない。」 世界トップクラスのバスケットボール選手からの優しい言葉に、少女の顔には安堵の表情が浮かびます。そして次の瞬間、カリー選手が口にした言葉に会場が一気に静まり返ったのです。

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