『生理用品』を丁寧に紙袋に入れてくれたレジのお兄さん。帰宅して開けてみると、え・・・?!

お店で生理用品を購入すると紙袋に入れてくれることが多いですが、とある女性が経験したこんな驚きのエピソードが話題になっています(笑) かつて生理用品と勘違いされて、レジでお兄さんが丁寧に紙袋に入れてくれたお掃除シートがこちらです pic.twitter.com/fgl8aIi5Ry — 六分儀サヨコ@詩作中心 (@sayoco_6) October 28, 2020 確かに似てるけど・・(笑) Twitterでの反応は・・? 商品の形状も生理用品ぽいですもんね(笑) — botti3105 (@3105botti) October 28, 2020 少量のときは、からめとってくれそうです。 — タカラ (@nsnnicfIEhgfzw4) October 28, 2020

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「お腹の子の父親はこいつです!」ベビーシャワーで夫が妻の浮気を暴露!

楽しいベビーシャワーはドロドロの展開に・・・ 結婚式に妻が乱入してきて「私の夫よ!」と叫ぶ展開のニュースは先日もお伝えしたばかりだが、南米のボリビアでも、ドロドロな昼ドラのような事件が起こったという。 しかも、妊娠した赤ちゃんの性別を発表する「ベビーシャワー」というおめでたい席でのことだった。 話題になったのは、そのベビーシャワー当日の様子。お腹を大きくしたピンクのドレスの女性が妻で、マイクを持った青いジャケットの男性が夫である。 彼は「これは私のベビーシャワーではありません」と口にすると、席に座る弁護士から一冊の冊子を受け取る。ここで、妊娠4ヶ月と知らされていたが、実際は妊娠6ヶ月だったことが明かされる。 急に焦りを見せた妻が立ち上がって彼を止めようとするが、夫は説明を続行。なんと、弁護士からパソコンを借り、妻が他の男と裸で抱き合っている様子を出席者に見せたのである。 しかも、間男はベビーシャワーに出席。夫は「お腹の子の父親はこいつだ!」と叫んだのである。妻は赤いシャツの男と3年にわたり浮気していたという。 家族や参加者は激怒し、ケーキをぶつけたりと一斉に間男を攻撃。この恥ずかしすぎる映像がRedditとTwitterにアップされると、大きな注目が集まった。コメント欄には、「泣けばいいのか・・・笑えばいいのか・・・」「どうなったんだろうコレ・・・」といった悲鳴のほか、笑うユーザーからの声があがっていた。 出典:https://edmm.jp/

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「カズさん、人気取りですか?」 養護学校で障害者の子供とサッカーをしていたカズに対して記者が意地悪な質問・・カズの答えでこの記者は自分の言動を恥じる事となる!

ある新聞社にカズが養護学校の施設に1人で来て、度々障害者の子供たちと会っているとの情報が入ってきた。 通常こういう施設に有名人が来る場合はマスコミに事前に知らされていて、カメラと一緒にパフォーマンスとしてするものなので記者もこの情報には半信半疑であるのと、もしかしたらカズ自身に何かの秘密があるのでは?とスクープの可能性も感じながら情報の養護学校に向かった。 やがてジャージに着替えたカズが障害者の子供たちとサッカーボールを持って中庭に出てきた。 子供たちの中には満足に歩けないような重度の障害がある子もいた。 しかしその子供たちの目は真剣そのもので倒れても起き上がっては泥だらけになってボールを追いかけている。 いつしか記者のカメラはカズではなく障害者の子供たちに向けられていた。 やがて時間が過ぎてカズと子供たちは施設の中に入っていった。 着替えを終え施設を出ようとするカズに子供たちは全員で手を振っている。 そしてカズはこう言った 「今日もみんなありがとー!」 記者は耳を疑った。 なぜならカズの方がお礼を言っていたからだ。 高級スポーツカーに乗り込み施設を出ようとするカズに急いで記者は駆け寄って少し意地悪な口調でこう質問してみた 「カズさん〇〇新聞ですけど、こういう施設にきて子供たちとサッカーをしてあげているというのはやはり好感度とか人気取りなんでしょうか?」 突然記者が飛び出してきたので少し驚きながらもカズはこう答えた。 「僕が彼らに何かをしてあげてるって? 逆に僕が何かをもらっているようには 見えなかったかい?」 そう言い残してカズはスポーツカーを走らせて帰って行った。 記者は職業柄意地悪な質問をした事をすぐに後悔する事になった。 なぜなら自分が撮影したカメラにはカズの姿は殆ど映っておらず、その殆どが泥だらけになりながらも、倒れながらもボールに向かっていく障害者の子供たちの姿だったのだから。 さすがキングカズさんです! 彼がレジェンドと呼ばれるのは ただ長く現役を務めているからではなく こうした人の気持ちがわかる優しい男気が

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「同意ない性交、犯罪に」学術会議、刑法改正へ提言 → ネット『なるほど、こういうのを「やってる感」というのですね』『ええ商売やなぁ』

「同意ない性交、犯罪に」 学術会議、刑法改正へ提言 ▼記事によると… ・刑法の性犯罪規定について、専門家で構成される日本学術会議の3つの分科会は、現行法の問題点を指摘し、国際的な人権基準を反映した法改正を求める提言をまとめた。法改正をめぐっては、法務省の検討会で10日から個別の規定について具体的な議論が始まる。「各国と同様、同意のない性交自体を犯罪化する規定に変えるべきだ」とした提言は影響を与えそうだ。 2020.11.9 16:49 https://www.sankei.com/affairs/news/201109/afr2011090017-n1.html >>『産経新聞』のご購読お申し込みはこちら 日本学術会議 日本学術会議は、日本の国立アカデミーであり、内閣府の特別の機関の一つである。日本の科学者の内外に対する代表機関であり、科学の向上発達を図り、行政、産業及び国民生活に科学を反映浸透させることを目的とする 会長:山極壽一 日本学術会議 – Wikipedia twitterの反応 その同意とは、何をもって同意したと判断するのかも学術会議に出してもらってください。中途半端なものほど犯罪者扱いにされやすいです。署名捺印の同意書が必要なのか、第三者の確認印、役所の承認が必要なのか?#実は頭が悪い学術会議 — 小松 茂 (@Amakusa0527) November 9, 2020 今後 異性と関係持つとしたら毎回毎回 事前に誓約書が必要になりそうだな😓

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“学術会議”追求後の世論調査 = 各党の支持率:自民36.8%、立憲4.9%、共産2.3%、国民:0.8%

各党の支持率 NHK世論調査 ▼記事によると… ・◇「自民党」が36.8%、◇「立憲民主党」が4.9%、◇「公明党」が3.6%、◇「日本維新の会」が1.5%、◇「共産党」が2.3%、◇「国民民主党」が0.8%、◇「社民党」が0.5%、◇「れいわ新選組」が0.5%、◇「NHKから国民を守る党」が0.1%、◇「特に支持している政党はない」が40.0%でした。 2020年11月9日 19時03分 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201109/k10012702851000.html 世論調査 世論調査(よろんちょうさ、せろんちょうさ)とは、ある社会集団の構成員について世論の動向を明らかにする目的で行われる統計的社会調査、またはその調査技法。これらの業務を担当したり生業として活動する者は世論調査員と呼ばれる。 世論調査 – Wikipedia twitterの反応 国民の支持率はこのまま上がって欲しいというか今の路線で行って欲しい — もぁと (@MoaT666) November 9, 2020 世論調査ってイマイチわからない。私聞かれたこと無いし、、 — pulp (@pulp14801644) November

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『事実ではない』メラニア夫人ら、CNN報道を否定

メラニア夫人ら“敗北を説得”と報道 陣営“事実ではない” ▼記事によると… ・アメリカ大統領選挙は民主党のバイデン前副大統領が勝利を宣言し、来年1月の就任に備えて政権移行に向けた動きを加速させていますが、トランプ大統領は敗北を認めず、法廷で争う構えを崩していません。 こうした中、CNNの電子版は8日、関係者の話として娘婿で最側近の1人、クシュナー上級顧問やメラニア夫人が大統領に敗北を認めるよう説得していると伝えました。 また、ABCテレビは、「家族を含む側近らは、この選挙はすでに終わったことをわかっている。威厳を保つ形で大統領が敗北を認める方法についてメラニア夫人らが議論している」と報じました。 こうした報道のあと、メラニア夫人はツイッターに投稿し、「公正な選挙が行われなければならない。違法なものを除き、合法的な票はすべて集計されるべきだ。完全なる透明性をともなった民主主義を守らなければならない」と主張しました。 2020年11月9日 10時22分 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201109/k10012702041000.html メラニア・トランプ メラニア・トランプは、ユーゴスラビアのノヴォ・メスト出身の元モデル。アメリカ合衆国の著名な実業家であり、第45代アメリカ合衆国大統領ドナルド・トランプの3人目にして現在の妻である。外国出身のファーストレディは旧宗主国イギリス出身のルイーザ・アダムズに次ぐ史上2人目で190年ぶりである。身長5フィート11インチ。 生年月日:1970年4月26日 (年齢 50歳) メラニア・トランプ – Wikipedia twitterの反応 フェイクを流し続けるメディア。“メラニア夫人ら家族が敗北を認めるよう説得している”との報道だが当のメラニア夫人は「違法なものを除き合法的な票は全て集計される公正な選挙で民主主義を守らなければならない」とツイート。巨額の法廷闘争資金をものともせず闘い抜けるか。 https://t.co/qayDDTitvK — 門田隆将 (@KadotaRyusho) November

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「口にティッシュを詰めたが泣き止まず首を絞めた」空港で出産し都心の公園に埋めた23歳の母親逮捕

「泣き止まず首を絞めた」空港トイレで出産した赤ちゃんを都心の公園に埋めた23歳の母親逮捕 ▼記事によると… ・北井小由里容疑者(23)、産んだばかりの赤ちゃんの遺体を東京港区の公園に埋めた疑いで逮捕された。 ・2019年11月当時、兵庫県内にある大学の4年生だった北井容疑者は就職活動のため飛行機で上京し、その直後に羽田到着直後に産気づき空港内のトイレで出産した。 その後北井容疑者は港区東新橋にある区立イタリア公園を訪れ、赤ちゃんを遺棄したとみられている。 ・生後間もない女の子で、衣服は身に着けておらず、へその緒も付いたままで、さらに口にはティッシュが詰められていた。 調べに対し北井容疑者は、「口にティッシュを詰めたが泣き止まず首を絞めた」と供述している。 2020年11月2日 月曜 午後8:00 https://www.fnn.jp/articles/-/102634 動画を見る イタリア公園 twitterの反応 こういうの最近多いな。世も末。 — GROFIRE🇺🇸TRUMP (@shiroitori17) November 2, 2020 「泣き止まず首を絞めた」空港トイレで出産した赤ちゃんを都心の公園に埋めた23歳の母親逮捕- Yahoo!ニュース 口を塞いでも泣き止まないくらい生命力のある赤ちゃんやったんや。お母さんに、安心して産んでいいよ、一緒に育てよう、と誰も言ってあげられなかったんかな。 https://t.co/tq6G9tFcBu

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「アタシの夫よ!」男性の結婚式中に本妻が乱入する修羅場が激撮される!

楽しい結婚式かと思ったら・・・ 結婚式でのトラブルは世界各国よくあること。だが、まさか妻に内緒で堂々と結婚式を挙げる男がいるなんて想像つくだろうか。 この事件が起きたのは、アフリカ・ザンビア共和国の首都ルサカの結婚式場。多くのゲストに囲まれ、立派な結婚式が行われている真っ最中だが・・・そこになんと、ある女性が「彼は私の夫よ!」と叫びながら乱入。 ゲストや警備員の制止を振り切って、「なによこれ!」「離婚してないし喧嘩して別れたわけでもないんだけど!」と言いながら新郎新婦の元へ。 怒り狂った女性を前に、二人は完全に萎縮しており下を向くほかなく、司祭もその場から立ち去ってしまう。女性は背中に赤ちゃんを背負いつつ、二人の子供も連れてきていたという。 地元の報道によると、夫はザンビアの国税庁に勤めているアブラハム・ムユンダという男だと判明。乱入したのは、11年連れ添っている妻のキャロライン・ムビタさんという女性だった。 報告によるとその日、夫アブラハムはキャロラインさんに対し「仕事のため町にいく」と行って家を出たという。ところが、近隣の友人から事態を知らされ、キャロラインさんは激怒し、式場に突撃したのである。 アブラハムは地元メディアに対し、「彼女は2013年に私が職を失った時に去った。私が社会的に成功したと気づいて戻ってきたんだ」と話していた。 一方で、花嫁は彼に妻や子供がいることを認識していたというが、アフリカの伝統的な結婚式と、キリスト教の祝福のどちらも受けていたという。 国連の調査によると、ザンビアには2つの結婚制度が存在し、現在の成文法のもとでは一夫多妻制は禁止されていて、発覚すると、法律のもと罰せられ、最長7年間懲役を受けるという。 だが、農村部では慣習法が優先されており、いまだに一夫多妻や児童婚が行われている。 この後、アブラハムは警察に連行はされたものの起訴はされてないということだ。 出典:https://edmm.jp/

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「お金の若者離れ」とある新聞に寄せられた若者の叫びを聞いて欲しい。「今の若者の悲惨な状況を代弁してくれてる・・」

不景気が続き、年金制度も破綻すると言われている現代。 現在の若者は老後のため2000万を貯める必要があると呼びかけられていますね。 今回は、とある男性から新聞に寄せられた叫びをご紹介します。 多くの人に届いて欲しいです。 お金離れ、若者急増 pic.twitter.com/GFHjV5qU7e — 世界の出来事tweet (@801039) October 27, 2020 ハッとさせられるような内容ですよね。ハッとさせられるような内容ですよね。 Twitterでの反応は・・? 本当にその通りです。昭和の高度成長期や平成のバブル期の若者と今の若者を比べたらいけない。通信費や消費税がかかり、税金があがり、生活するだけでいっぱいいっぱい。いい車乗って、海外は一年に一度?いつの時代の話??大学行くの当たり前なら奨学金位国で補償するべき! https://t.co/TvvXpP6aqt — momon-G (@momonG38956174) October 27, 2020 お金離れとはまた違うけど、社会人の若者だけじゃなくて子供たちも肩身狭い社会になってるよね公園でのボール遊び禁止とかがそう老害共のせいで外で遊べなくなってるのに、今の子供たちはスポーツ離れだの運動離れだの言われてほんとうにかわいそう https://t.co/Ab5u4yRMAr —

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