【超能力者必見】ドイツの科学研究者が超能力者を募集中!パワーを証明できたら130万円を贈呈

超能力者を探し求め130万円の賞金が!! 突然ですが、この記事をご覧の方の中に超能力者はいらっしゃいますか?もしお金がなくて困っていたら、是非ドイツにいってみてはいかがだろうか。 なんと、ある超能力を研究する科学者の団体が、超能力があると証明された人に、約130万円(1万ユーロ)を支払うことを約束しているのである! 超能力者を募っているのは、ドイツ西部の都市ボンを拠点とする団体「サイエンティフィック・インベスティゲーション・オブ・パラサイエンス」。直訳して「超科学の科学的調査」という名前だ。 この団体は、毎年1回ザルツブルグ大学にて超能力テストを行っており、本物だと証明された人には130万円相当の現金がプレゼントされるという。これまでに計60人以上が参加していたというが、まだ一人も超能力が本物だと認められたことがないとのこと。 この催しを開いているレイナー・ウルフ教授は、研究に関してこのように話している。 私たちは超能力者を滑稽にみせるためにいるわけではありません。超能力をくだらないと一蹴するひとに、研究結果を見せつけてやりたいのです。 現代でも、一部では様々な超能力者がいると信じられているが、科学的にその力が解明されてきたことはない。それに対し、生物学や心理学の観点から分析しようとしているのだ。 過去に参加した1人は念力マスターと名乗っており、小さなものを触れずに動かすと話していたという。だが、ウルフ教授が瓶の中に小さな紙片を入れたところ・・・数時間念力を与えたが失敗してしまったとのこと。 他にも、ツルハシをつかって水脈や水道管、電気ケーブルを探す能力を持った自称地質学者や、宙に浮ける者など・・・様々な能力者が集ったとのことだが、未だ正式に超能力であると認められた人はいない模様。 一方、「あなたは本当に超能力者?」と聞くと、誰もが疑わずに「そうです!」と答えていたとのことで驚きである。 この様に壊滅的な結果を残しつつも、現在も同団体は超能力者を探している模様。ジャンプで連載されていそうな出来事である。 もし、我こそは!という方がいらっしゃったら、下のリンクから公式サイトにアクセスしてみて欲しい! 

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【こんなやついねえ!】警察が公開した犯人の似顔絵の”鼻”が話題に!

強盗犯の写真が… 先日、オーストラリア郊外で強盗事件が起きた。 被害者は17歳の少年。道を歩いていると、ある男性が近づいてきて金品を要求してきた。少年が拒否すると共犯者であるもう1人の男性が現れ、2人で少年に暴力をふるい始めた。 そして2人の男性は少年から携帯電話を奪い、その場から逃走した。 恐ろしい事件である。歩いているときに金品を要求されれば、普通は拒否するだろう。しかし、今回の事件では拒否しただけで無理やり携帯電話を奪われたのだからどうしようもない。 警察はこの卑劣な強盗犯を捕まえるため、証言などから犯人の1人の顔の画像を作成した!!のだが… その画像がネットユーザーからおかしすぎる!とツッコまれる事態になっているという。 気になるその画像がこちら。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ Posted by Western Australia Police

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銀行で92歳男性が大暴れ、誰も手をつけることができなかった。たった1人この人を除いて。

ある日カリフォルニア州モンテベロの警察署の元に銀行からの通報が入りました。通報した銀行員によると、手のつけようがないほど怒り心頭に達した顧客がいて困っているとのこと。 ロバート・ジョセット巡査がこの銀行に到着すると、92歳の男性が怒鳴り散らしています。 この男性が口座から現金を引き出そうとしたところ、本人確認証が必要だと言われて提示した書類の有効期限が過ぎていて無効だったそうです。現金の引き出しができないと言われ、男性は我を失ってしまいました。 View this post on Instagram Es geht doch nichts über eine gute Beschriftung und Farbsystematik! 😂 #fail #fails #bankautomat #barrierefrei #userexperiencedesign A

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助けて!スーパーで買った寿司が光ってるの!

スーパーで玉子の寿司を買ったところ、暗闇でぼんやりと光ることに気づいたと衝撃的な写真が公開された。 本当に光っている!!! 玉子全体が光るというわけではなく、何か部分的に付着したものが発光しているような状態。寿司を買っていざこれから食べるというときにこれは気味が悪い。 投稿者は原因を究明するためにネット上に写真を投稿した。そして様々な意見が飛び交うことになる。 ▼ジャバのCMのように細菌が付着している説。 ▼進化する前という説。 過去に似たような経験をしてスーパーに尋ねたが、原因が分からないままだったという人もいた。 ふざけた意見が多い中で最も有力だったのは「イカにつく発光細菌(発光バクテリア)」という説。イカを調理した後にそのまま玉子を触ったり、同じまな板を使ったりしたので細菌が移ったのだろう。 調べたところ、埼玉県衛生研究所が「発光する玉子焼にぎり寿司から分離した発光細菌の検討」で似たような画像を掲載しているのを見つけることができた。 どうやら食べても問題はなさそう。投稿者は食べた後も体調に変化はないとコメントした。 同様の事例は焼き魚でもあるようで、生活協同組合コープこうべのHPでも「焼き魚を暗いところで見ると光っている」というQ&Aが…。「蛍光細菌が増殖しても食中毒菌のように健康を害することはありません」と断言されているのが頼もしい。 発光細菌はイカの体表に生息しており、刺身用のイカを1日放置しておくとコロニーを形成して増殖する。この段階で目視で確認できるほど光るようになるというわけだ。 YouTubeでは発光細菌についていくつか興味深い実化映像が公開されている。入手が簡単で毒性もない、繁殖させやすいということで学校の実験にはもってこいのようだ。  

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被害女性が語る、DV(ドメスティック・バイオレンス)の悪夢体験

今年8月、アメリカ中を震撼させる事件がコロラドで起こりました。行方不明の妊娠中の妻と二人の幼い娘の無事帰還をテレビで訴えていた夫。しかし実際には夫によって3人は殺害されていたという最悪の結末を迎えます。殺された妻のFacebookには夫について「子供達の最高の父親で素敵な旦那さん」と書かれていました。しかし愛情深い父親であり夫である外面と、家庭での本当の顔は全く異なるものでした。一体どうしてそのような良き家庭人がこうした残虐な事件を起こしたのでしょうか? その答えはDV(ドメスティック・バイオレンス)の構図にあります。通常、DVは閉ざされたドアの向こう、家庭内や恋人の住む住居で起こります。周囲の目が届かない状況でDV加害者は周りの知らない「本当の顔」を見せるのです。 実際にDV加害者に対する職場や友人関係での評価は決して悪くはなく、むしろ世間的には「良い人」として見られがちです。そのため、被害者がDVを受けていることに知人や友人も気づかないことも多々あります。被害者本人が声をあげるまで理想的なカップルだと思われていることすらあるのです。アメリカ在住のジュリー・スタールは今回のようなDVにまつわる悲劇的事件が繰り返さないことを願い、自分自身に起きた悪夢のようなDV被害体験について語りました。 For the longest time I felt like something was missing and got caught up in the fact that it was just her

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【ある意味奇跡】この状態でどの車も動けなくなるほどの渋滞が発生…

衝撃の渋滞 正月、ゴールデンウィーク、お盆…長期休暇の時期になると、多くの人が悩まされるのが渋滞。「~方面は10kmの渋滞です」といった情報をニュース番組などで耳にすることが多くなる。 といっても多くの場合、ゆっくり進んで時間をかければ抜け出せることが多い。 しかし、マケドニアのスコピエという都市で撮影された渋滞は、どうやっても抜け出せそうにないものだった。 ええ…どうしてこうなったの… 全方向に車 十字路の全ての方向から大量の車が押し寄せており、進むことも退くこともできない。クラクションを鳴らすも虚しく響くだけ… どうやら付近の信号機が故障し、交通整理をする警察官もいなかったため、このような事態になってしまったようだ。 最近、日本でも台風などの災害によって信号が故障するという事態が起きている。車を運転する人はもちろん、運転しないという人も、いざというときのために今一度、交通ルールを確認しておきたい。 

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ゴキブリ型ロボットをハーバード大が開発!その機能がキモいけどスゴい!

ゴキブリ。世界で最も嫌われているといっても過言ではなく、その姿はおろか文字ですら目にしたくない人のためにGという呼称が広まるほどである。 しかし意外なことに、そんな嫌われ者Gを模したロボットを救助に活用しようという研究が進められている。 しかも開発しているのは、あの超名門・ハーバード大学だというのだ! 動きはちょっとキモいけど… こちらの動画が、ハーバード大学のマイクロロボット工学研究室が開発した「ハマー(HAMR)」と呼ばれる小型ロボットだ。 ぶっちゃけ、動きはやっぱりGに似ていてちょっとキモい。しかしこのハマー、めちゃくちゃスゴいロボットなのだ! 重さわずか1.7グラムの機体は陸を歩くだけでなく、水中歩行や潜水・浮上が可能。小さいながら、オールマイティーな活躍ができるといえるだろう。 「潜水」するときは、足につけた電極パッドに電圧をかけ、強力な振動を起こし水に割って入る。逆に「浮上」するときは、浮上時にかかるロボットの2倍の負荷に耐えうるよう前足にソフトパッドをつけるなどし、かかる水面張力を分散しているのだという。難しくてよくわからないが、なんだかスゴそうな技術だ! しかし正直、救助ロボというにはハマーはあまりに小さすぎる気がするが…ハマーは本当に救助ロボとして活躍できるのだろうか? 研究室のケビン・チェン氏は、建物の崩壊時に数百機のハマーを送り、生存者を探すなどの方法に使えると語っている。 また今後ヤモリに似たジャンプ能力を追加するなど、改良することも検討しているという。 ・・・・・・・・・・・・・・ 先の日本を襲った大雨、地震、台風。甚大な被害に苦しんでいる人、心を痛めている人も多いだろう。 ゴキブリロボットがあれば、もっと安全にすばやく救助を行えるようになるかもしれない。災害大国日本でゴキブリロボットが活躍する日を期待したい。 

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【ハゲるべきか、否か】髪を守る為に男性機能を犠牲にしたモデル。が、その後起こる究極の奇跡に、拍手を送らずにいられない。

人間誰でも、若々しくありたいもの。自分の美貌を商売道具にするモデルであれば、その悩みはひとしおです。 今回紹介する物語の主人公は、オランダ出身のモデル、ヨルゴス・ツェティス。絵に描いたようなイケメンの彼の髪の毛が抜け始めたのは、アルマーニ、ヴェルサーチ、イヴ・サン=ローランなどの超一流ブランドのモデルを務め、ロンドン、ニューヨーク、イタリアを飛び回っていた21歳の頃でした。 言うまでもなく、容貌が命のモデルにとって、髪を失うことはキャリアを失うことを意味します。ハゲあがるわけにはいかない…悩んだ末、抜け毛を抑えるプロペシアを服用し始めるのです。 しかし、副作用は思っていたよりもずっと深刻なものでした。ヨルゴスが髪を守るために犠牲にしたもの、それはセックスでした。プロペシアにより男性ホルモンが抑制されたために、ヨルゴスの男性機能は減退し、夜の営みができなくなり恋人を失ってしまいます。 「男としての自信を完全に失ってしまったんだ。僕はいつも前向きな人間だけど、あの時ばかりはどうにもできなかった」ヨルゴスはそう述懐します。そんな失意のどん底の中、ヨルゴスはなんとかモデルとしての活動と、オランダの大学でのエンジニアリングの勉強を続けます。 ヨルゴスは、モデルとしてのキャリアをつなぐために、実に6年もの間セックスなしで過ごすことになります。フサフサの髪を取り戻したものの、心にぽっかりと空いた穴を埋める術を、ヨルゴスは知りませんでした。そんなある日、ヨルゴスがアンチエイジングのためのシャンプー会社を経営するローランド・ペラルタと出会うことになったのは、必然だったのかもしれません。 意気投合した2人は、アメリカで共同でNutrafolと言う育毛を助ける成分を含んだビタミンサプリメントの開発に着手します。ヨルゴスが大学でエンジニアリングを学んでいたことが、ここで大いに活かされることになります。3年もの歳月をかけリサーチを重ね、様々な医療関係の会社とパートナーシップを結ぶことで、ついに製品は世に放たれます。 現在Nutrafolは、ヘアサロンやモデルのエージェンシーで売られており、多くのモデルの髪とキャリアを救っていると言われています。もちろん、男性機能を減退させることはありません。その上、女性からも支持を受けているんです! ヨルゴスは「人生はゲームである」と言います。人生がスムーズに行くことは決してない。問題、裏切り、挫折、喪失…それらは不可避で、私たちのできることは、それらから学びを得ることだ。そしてそれを乗り越える美しい旅を、人生と呼ぶんだ、と。 苦難の末ビジネスを成功させ、多くの人の髪を救ったヨルゴス。彼の物語は、苦難というものは妨げになるどころか、成功への道しるべになると言うことを教えてくれます。これからもその美貌と起業家精神で、世の中を魅了していくでしょう。 ちなみにヨルゴスの今のセックスライフは? 「これ以上ないくらい、イイ感じ」、だそうです。 

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【刺さる!】とあるマンションで赤ちゃんの泣き声がうるさいとの苦情。それを受けた管理人が配布した『意見書』が胸に突き刺さる!

近隣とのトラブルは今も昔も変わらず絶えないものです。 ましてや多くの家族が入居するマンションにおいて 回りの騒音はトラブルの上位を占める苦情と言っても 過言ではないでしょう。 さて、今回のお話は、とあるマンションで 赤ちゃんの泣き声がうるさ過ぎるという苦情に対して 管理人がとった行動が、とても共感し胸に突き刺さる 内容になっているので、紹介したいと思います。 苦情は実に3つの世帯から寄せられ、それに対して 管理人は「意見書」という形で、その苦情元である 3世帯に配布したのであります。 その「意見書」が問題解決に尽力しているのは もちろんの事、加えてこの問題の根本にある「子供との接し方」 についての意見が綴られていたのでした。 その「子供との接し方」が私達の忘れていたものに 気付かせてくれて、とても考えさせられました。 以下がその「意見書」の内容です。 管理人の○○です。△△△号のお子様の泣き声等に 関わる騒音のご意見、拝読しました。 この度、管理会社に稟議を通し、特別予算として、 子供の泣き声に対しての防音措置を取るべく 防音シートの購入予算を確保いたしました。 (中略) 取り急ぎ、△△△号の部屋に防音シートを 施工することが決まっており、これによりかなりの

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【恐怖】エチオピアで不衛生な水が”聖水”として使われコレラが蔓延し、10名が死亡する大惨事

聖水は汚染された水だった・・・ 衛生管理が行き届いていない発展途上国では、宗教的な儀式が感染症蔓延のきっかけとなってしまうことがある。 9月8日、エチオピア北部のティグレ州にて、1200人もの大量のコレラ感染者が出現していることを、英メディアBBCが報じた。 現時点ですでに10人の死亡が確認されており、地元では大きな騒動となっている。その原因となったのは、宗教儀式に使用していたとみられる聖水であった。 Holy water blamed for cholera outbreak in EthiopiaHoly water blamed for cholera outbreak in Ethiopia TODAY.NGFull coverage Posted by The Ethiopian

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