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小野田紀美議員「この場で明確に申し上げておきます。私は高市早苗先生を心から応援しております」

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小野田紀美議員(@onoda_kimi)さんがXに投稿した内容が注目を集めています。

小野田議員は、総裁選をめぐる動きについて「今回の総裁選に対して、今週から色々と動きが活発化するかと思いますが、私は明日から公務でオーストラリア出張のため陣営の会議や会見などに立ち会うことができません…」と投稿しました。

総裁選が本格化する局面で、自らは海外出張により会議や会見に同席できないと伝えています。

続けて「なので、いずれは分かることですがこの場で明確に申し上げておきます」と述べ、出張中に表明できないことを踏まえて、事前に自身の考えを示す姿勢を示しました。

最後に「私は高市早苗先生を心から応援しております」と投稿し、高市早苗氏への支持をはっきり打ち出しました。

この一連の発信は、総裁選に向けた議員たちの動きが注目される中で、小野田議員が明確に立場を示したものとして関心を集めています。

話題のポスト

安倍晋三元総理の70年談話に、ラサール石井氏「足りないもの沢山ある」「もう若い世代にまで謝らせるなと言う。とんでもない。数々の残虐行為は、孫子の代まで謝ってもまだ足りないぐらいだ!」

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ラサール石井(@bwkZhVxTlWNLSxd)さんがXに投稿した内容が注目を集めています。

ラサールさんは、自民党の杉田水脈氏が安倍晋三元総理の戦後70年談話を擁護する発言をしたことに対し、強い反論をポストしました。

まず、「安倍晋三元総理の70年談話に足りないものは沢山ありますよ」と指摘し、戦争加害の事実、中国への侵略、朝鮮半島に対する植民地支配と強制連行などについて、談話では極めて曖昧な表現にとどまり、明確な謝罪がなかったと主張しています。

さらに、「侵略」や「反省」といった言葉は談話内に存在するものの、それらはすべて主語が欠けたまま曖昧に記され、一般論として扱われていると批判しました。

また、「わが国は」と記された箇所は、「何度も謝って来た」と主張する場面に限られているとも述べています。

しかも、若い世代にはこれ以上謝らせるべきではないという主張については、「とんでもない」と強く否定し、関東大震災や戦時中の残虐行為について「孫子の代まで謝ってもまだ足りないぐらいだ」と表現しました。

このような姿勢に対して、「それまであったものを削除したから、戻そうとしているだけ」とし、村山談話の内容を安倍談話が「上書き」していると見ている立場から、「それを『上書き』とは片腹痛い」と断じました。

そして最後には、「どう見ても、そちらが歴史修正主義者だ」として、杉田氏の発言に厳しく反論しています。
また、「わが国は」と記された箇所は、「何度も謝って来た」と主張する場面に限られているとも述べています。

【動画】結婚したばかりのYouTuber・ヒカルさん、「離婚したくないけど浮気したい」という理由で『オープンマリッジ』を選択 「可哀想って思うなら消えろ」「2度と動画見ないで」→ 大炎上しお気持ち表明…

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YouTuberのヒカルさんが、実業家の進撃のノアさんと「オープンマリッジ」の形をとることを公表し、SNS上で批判の声が広がっています。

ヒカルさんは9月14日に自身のYouTubeチャンネルを更新し、「離婚はしたくない。でも浮気もしたい」と語り、夫婦間で合意のもとオープンマリッジを選択したと明かしました。

これは配偶者以外との恋愛関係や性交渉を認め合う結婚形態であり、ノアさんとも話し合って同意を得たとしています。

動画内では「それがヒカルなんで。生理的に無理だっていう人は見ないでください、俺のことを」と強調し、「チャンネルを解除して、もう見ることなく、すべての僕のSNSをブロックしといてください」とも述べました。

さらに「こういう発言をできない自分だと面白いと思えないんです。だから今、すがすがしい気持ち」と自らの考えに確信を持っている姿勢を見せました。

しかし、こうした発言をめぐっては「結婚の意味がない」「パートナーへの配慮が感じられない」といった批判が殺到しています。

YouTubeチャンネルの登録者が短期間で大きく減少したことも報告されており、ファン離れが進んでいるとの見方も出ています。

また、ノアさんが本当に納得しているのか疑問視する声も多く、夫婦関係そのものへの懸念も広がっています。

一方で、当人同士の合意を尊重し「隠れて不誠実な行動を取るよりはマシ」とする意見や、「新しい結婚の形として受け入れるべき」との声も一部では上がっています。

とはいえ、ヒカルさんの発言や姿勢に対し、SNSでは依然として厳しい反応が相次いでいます。

詳細は動画

へずま氏「やはり移民は0%でいきたい… 既に日本に住んでいるからそういう人達は仕方ない?ここは日本ですよ?」「自分は日本人を最優先で考えています」

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へずまりゅう(@hezuruy)さんがXに投稿した内容が注目を集めています。

へずまりゅうさんは「やはり移民は0%でいきたいです」と切り出し、自身の考えを明確に示しました。既に日本に住んでいる外国人については「仕方ないぞと言われます」としつつも、「でもよーく考えてみて下さい。ここは日本ですよ?」と問いかける形で意見を述べています。

続けて、三連休中に見かけた光景について触れています。「外国人が電車の優先座席で騒いでいるのを見て呆れました。小さな女の子が我慢していたんですよ」と投稿し、公共の場でのマナーを問題視しました。そのうえで「日本人を優先しましょうよ」と呼びかけています。

さらに、目標設定の重要性についても例えを交えています。「テストで100点目指せば100点取れるかもしれないし目標が高ければ90点や80点も取れます。目標が80点だと最悪60点になるんですよ」と記し、移民受け入れに関しても「自分は日本人を最優先で考えています」との姿勢を示しました。

最後に「マナーの悪い外国人から皆様をお守りします」と締めくくり、自身のスタンスを強調しています。

話題のポスト
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60代女性「レジ袋の有料化で買い物が不便極まりなくなった。そもそも…」→ 小泉進次郎環境相(当時)「レジ袋を全部なくしたところで、プラスチックごみの問題は解決をしませんので。それが目的ではありません…」

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の意見に答える場面がありました。番組には大阪府在住の60代の女性から「レジ袋の有料化で買い物が不便になった。食料品をマイバッグに入れるのは不潔で、レジ袋はごみ捨てにも欠かせず便利だ。燃やすことにも問題はないと思う」との声が寄せられました。

これに対し小泉氏は「不便極まりないとのご意見には申し訳なく思う」としたうえで、「理解していただきたいのは、日本がレジ袋有料化を行った目的です。レジ袋を全てなくしたところでプラスチックごみの問題は解決しません。目的はレジ袋をなくすことではありません」と説明しました。

さらに「この有料化をきっかけに、なぜプラスチックという素材が世界的な問題となっているのかに問題意識を持ち、一人一人が行動につなげてもらいたい」と訴えました。小泉氏は「理解を広げられるよう、引き続き努力していきたい」と語り、制度の意義を強調しました。

話題のポスト

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【話題】『日本は誰がトップになっても一緒、変わらない』← コレ…

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田中健二(@GW3CjJsMQ6n2ye1)さんがXに投稿した内容が注目を集めています。

田中さんは「日本は誰がトップになっても一緒、変わらない」と言う人が多いと切り出しました。そのうえで、自身の視点を示しながらポストを続けています。

次に「岸田、石破政権ですっかり変わりましたよね?」と問いかけ、以前と比べて岸田文雄氏と石破茂氏の下で日本の姿に変化が見られたのではないかという考えを示しました。

最後に「トップによって日本は変わります」と結び、リーダーの存在が国の方向性を左右するとの見方を強調しました。

この投稿は、指導者によって日本の政治や社会が変化し得るという視点を提示し、議論を呼んでいます。

鳩山由紀夫氏「最後くらい石破らしい戦後80周年談話を発出して辞めてもらいたいと願うのは私一人ではない」

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鳩山友紀夫(@hatoyamayukio)氏がXに投稿した内容が注目を集めています。

鳩山氏は、石破茂首相が衆議院選挙、東京都議会選挙、参議院選挙で3連敗した責任を取り辞任することになったと述べました。

その上で「党内力学で石破さんらしさを出せぬまま辞めるのは残念である」とし、石破首相が本来の持ち味を発揮できないまま退任することへの思いを示しました。

さらに「石破らしさを出せなかったから3連敗したとも言えよう」と指摘し、選挙結果に石破首相の姿勢が反映されているのではないかとの考えを示しました。

そして「どうせなら、最後くらい石破らしい戦後80周年談話を発出して辞めてもらいたいと願うのは私一人ではない」とも記し、退任にあたり石破首相が自らの個性を前面に出した談話を残すことを望んでいると投稿しました。

話題のポスト

ひろゆき氏「技能実習生制度って、日本の法律も文化も日本語も理解してない中卒を毎年増やしてる制度。そりゃトラブル増える」

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ひろゆき(@hirox246)さんがXに投稿した内容が注目を集めています。

事の発端は、フィフィ(@FIFI_Egypt)さんのポストでした。

フィフィさんは、日本が受け入れている外国人労働者の多くは単純労働を担っており、高い教養を持っているわけではないと指摘しました。

その中にはイスラム教徒も多いとしつつ、誤った解釈で信仰する人も存在し、柔軟性を欠いているとの見解を示しました。

さらに、イスラム教を正しく理解している人々は環境に応じて実践を調整できる一方で、教育を受けられない地域では女性の自由を制限したり、性的犯罪につながる誤った認識が生じる場合もあると述べています。

そのうえで、日本が事情を理解しないまま大量の労働者を受け入れる姿勢を問題視し、土葬や礼拝所の対応を進める自治体にも疑問を呈しました。

こうしたフィフィさんの投稿に対し、ひろゆきさんが反応しました。

ひろゆきさんは「言い方悪いけど、技能実習生制度って、日本の法律も文化も日本語も理解してない中卒を毎年増やしてる制度」と述べました。

続けて「そりゃトラブル増えるよね」と加え、技能実習生制度そのものが問題を抱えているとする見解を示しました。

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宮城・村井知事「日本に外国人(イスラム教徒)が増えると、結婚して家庭を持つ人もいる。日本人でもイスラム教に改宗する人が増えて土葬を望む人が出てくる。だから土葬墓地が必要だ」

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穂積茂行(@shigeyuki696)さんがXに投稿した内容が注目を集めています。

穂積さんはポストの中で、宮城県の村井知事の発言を取り上げました。

知事が「日本に外国人(イスラム教徒)が増えると結婚して家庭を持つ人が増える。日本人でもイスラム教に改宗する人が増えて土葬を望む人が出てくる。だから土葬墓地が必要だ」と話したと紹介し、「ほら、何故か永住することを前提に話してるよね」と指摘しました。

さらに「やっぱり育成就労制度は特定技能2号への足掛かりなんだよ」との見解も加えています。

また、穂積さんは宮城県で計画されているイスラム土葬墓地建設に反対する署名活動についても投稿しました。

当初、9月19日に宮城県庁で署名提出と意見交換を予定していたものの、県担当者から「議会が始まったことや本件に関する電話が相次いでいるため時間が取れなくなった」との理由で受け取りを拒否され、「何だったら郵送で」と言われたと明かしました。

この対応を事実上の受け取り拒否と捉え、不満を表明しています。

その後のポストでは、宮城県「食と暮らしの安全推進課」の課長から連絡があり、予定通り9月19日に署名を受け取り、質疑応答にも応じることになったと報告しました。

取材制限は設けられず、動画撮影も可能となったとし、「これも皆様が拡散してくださったおかげです。有難うございました」と感謝の言葉を述べています。

話題のポスト
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石破首相「『総理辞めるな』というデモは初めてではないか」「俺はこの国が『右』に席巻されるのが嫌だ」

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石破茂氏が自民党内の「右傾化」に異を唱えつつも退陣を選んだことで、党の保守色が再び強まる可能性が高まっています。

ざっくりPOINT
会社員男性が石破茂氏を支持するデモを呼びかけ
石破氏が右傾化への危機感を示し「右に行って潰れた歴史がある」と発言
石破氏が憲法9条改正や核共有に関する保守的主張を維持
報道の詳細
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石破氏退陣に対するネットの反応と、今後の自民党内の行方

今回の石破茂氏退陣をめぐる出来事に対して、X上では厳しい意見が目立ちました。

特に、デモに対する懐疑的な声や、石破氏の発言内容への批判、保守的な立場からの強い否定意見が多く見られました。

「自民党らしくない」「立憲支持層に応援されることへの違和感」「売国的」「自己満足」など、石破氏の政治姿勢やその支持者層に対して反発するコメントが続出しています。

中でも多かったのは、「自民党内でリベラル的な発言をするなら離党すべき」「党の理念から逸脱している」という声でした。

また、デモそのものの正当性や効果を疑問視する意見も多く、「選挙結果が民意」「デモに意味はない」など、手法に対する批判も目立ちました。

一方で、石破氏が辞任することによって自民党が一層保守化するという流れを歓迎する意見もあります。

これは、安倍元首相の路線を支持する層にとっては望ましい展開であり、今後の政権運営や政策に大きな影響を与える可能性があります。

今回の件を通じて、自民党がどこまで多様な意見を許容するかという点が改めて問われる状況となりました。

石破氏のように保守とリベラルの双方にまたがる政治家が党内で生き残るのは難しくなってきており、党内の言論空間が狭まりつつあることを示唆しています。

今後、自民党が一枚岩の保守政党へと傾いていくのか、それとも再び多様性を取り戻すのか、その行方に注目が集まります。

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 「頑張れ石破!」「排外主義者に日本を渡すな!」。8月8日、東京・永田町の自民党本部前。党内で強まる「石破おろし」の動きに反発する「石破辞めるなデモ」の参加者約200人が声を張り上げた。

石破首相「辞めろ」「辞めるな」デモ 訴えた人たちが見た退陣表明
 主催したのは、東京都内に住む会社員男性(26)。7月の参院選で野党候補が在留外国人を危険視する演説を見て、日本社会が排外主義に傾きかねないと危機感を抱いた。「アクセルを踏まない政治家」として浮かんだのが、石破茂首相(自民総裁)だった。

 この男性は、立憲民主、共産、社民各党などのリベラル系政党を支持するが、石破氏が選択的夫婦別姓制度や同性婚の法制化に前向きな姿勢を取っていると共感。「石破さんが辞め、排外的考えの人が政権を担うのが怖い」。そんな思いからSNSでデモを呼びかけた。

石破氏「この国は右に行って潰(つぶ)れた」

デモは7月下旬以降、官邸前などで複数回開催。石破氏は周囲に「日本政治の歴史で『総理辞めるな』というデモは初めてではないか」と語った。「俺はこの国が『右』に席巻されるのが嫌だ。この国は左に行って潰れたことはないが、右に行って潰れた歴史がある。何があっても繰り返してはいけない」

 石破氏が常に自身の対極的存在として意識していたのが、「戦後レジームからの脱却」を掲げた保守派の安倍晋三元首相だった。ただ、石破氏自身、党内でこそリベラル寄りとみられているが、その主張を子細にみればそうでもない。憲法9条2項の削除と自衛隊明記は持論であり、日本国内に米国の核兵器を置いて共同運用する「核共有」の必要性を訴え、非核三原則の見直しに言及したこともある。政府高官は「石破氏はリベラル的政策を好む傾向がある一方、同じ頭の中で保守的な安保観も共存する」と語る。

https://www.asahi.com/articles/AST9B25FGT9BUTFK001M.html
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