フルハウスのダニーは完璧なお父さん像。しかし裏で作っていた映画の卑猥なタイトルにドン引きした。

フルハウスをご存知ですか?アメリカ・サンフランシスコを舞台に、妻を事故で亡くした男が、男友達に助けられながら子育てをしていく様を描いたホームコメディです。 日本ではNHK教育テレビで1993年から1997年にかけて放送され、そのこだわった吹き替えなどもあいまって、ひょっとすると本国アメリカ以上に熱狂的なファンを獲得し、何度も再放送されました。このドラマの事実上の主人公はダニー。一家の父親で、妻を亡くしつつも子育てに奮闘する優しいスポーツ担当キャスターです。 Good news #FullHouse fans! Danny Tanner is back! @bobsaget will join 'Fuller House' cast: http://t.co/7jJH5jE8ZH pic.twitter.com/e50AFmxIBm — TODAY (@TODAYshow) May 29, 2015 演じているのはボブ・サゲット。フィラデルフィア出身、身長193センチと長身の俳優です。フルハウスに代表されるように、演じている役の多くが温和で思いやりのやる家庭的な男性です。それもそのはず…その笑顔には品があり、育ちの良さそうな印象を受けます。しかしそんなボブにはもう一つの顔があります。 Danny

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「5社集めるの無理」吉野家のボツ企画に、まさかのライバル企業が参加

おいしい牛丼がリーズナブルに食べられることで人気の吉野家。Twitterの公式アカウント(@yoshinoyagyudon)は新商品やキャンペーンなどの情報を伝えるだけでなく、一般ユーザーとも交流を行っています。 2018年7月6日、『今週のボツ企画』としてこんなツイートが投稿されました。 今週のボツ企画ww「肉関連企業を5社集めてニクレンジャーを結成する」ボツ理由→5社も巻き込むなんて実現不可能。。。 お蔵入りさせるのがもったいないから投稿だけしてみた( ˘ω˘ ) pic.twitter.com/QD1DJK9Ydo — 吉野家 (@yoshinoyagyudon) July 6, 2018 企画がボツになった理由は、「5社も巻き込むなんて実現不可能」とのこと。ところが、吉野家が想像もしなかった事態に発展します。 企業が、続々と名乗りを上げる! なんと、ほかの企業アカウントがこのツイートに返信を送ってきたのです! ガスト 面白そうですね😆🎵レッド貰ってもいいですか?🤣✨ — ガスト【公式】 (@gusto_official) July 6, 2018 戦隊モノの中ではリーダーのポジションであることが多い、レッドに名乗り出たのはファミリーレストランのガスト。

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斎藤工が豪雨被災地でボランティア活動 人々を笑顔に

西日本を中心に起きた記録的な豪雨により、各地で家屋の浸水や土砂崩れなどの被害をもたらした『平成30年7月豪雨』。 被害の復旧を目指し、数多くの地域住民やボランティアが土砂のかき出しや家の清掃など、懸命な作業を続けています。 斎藤工、プライベートで被災地へ 猛暑が続く7月の3連休。俳優の斎藤工さんが被災地である広島県安芸郡坂町を訪れました。 SANSPO.COMによると、15日に斎藤さんは同町のボランティア活動に参加し、土砂の撤去作業などをしていたといいます。 大粒の汗を流しながらシャベルで土砂をかき分け、一輪車を押す姿を見て心を打たれた被災地の人たちは、その様子をTwitterなどのSNSに投稿しました。 【ネットの声】 ・「自分の目で見て、TVで伝えたい」とのことで、完全にプライベートで来てくれていました。みんな重労働で疲れ切っていたけれど、一瞬で元気になりました。 ・素敵な笑顔にとても癒されました。復旧作業がはかどります。 ・暑い中、作業の手伝いだけでなく、写真やサインをこころよく引き受けていました。被災者からは「元気が出た」「笑顔になれた」という声がたくさん上がっていて、斎藤工さんのパワーはすごいと思いました! また、斎藤さんはボランティア作業を終えてから避難所を訪れ、そこで生活する被災者たちに「声かけをしていた」という目撃情報も。 斎藤さんの振る舞いは、慣れない避難所生活や、炎天下の中続く復旧作業で心身共に疲れた人たちの心に灯りをともしました。 出典 grapee.jp

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スウェーデンで実施される未熟児の治療法

この写真では、男の子と父親が未熟児の双子の世話をしている様子が写っています。小さな赤ちゃんを胸に抱え、しっかりとスキンシップをとりながらの昼寝です。 スウェーデンのウヴェ・エヴァルド医師は、このスキンシップが未熟児の発育に重要なカギを握っていると考えています。エヴァルド医師が勤務するウプサラの病院では現在、700グラムほどまで成長した未熟児を保育器から出し、可能な限り両親の胸に抱かせるという試みを続けています。 Skin to Skin Contact is not "new",but Sweden certainly leads the way in making this care family -friendly even for very… Posted by

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精子を飲みこむことは健康にいい?害になるどころか色々と有益なことがあった…

精子を飲みこむことは健康にいい? 害になるどころか色々と有益なことがあった… 男性の精液は、まさに生命の水と言えます。 十分な精液があれば遺伝子コードを何世代も受け継ぐことができ、 人類全体としてほぼ永遠に近い生命をつなぐことができるのです。 でも、それだけじゃありません。 実は精子を飲みこむと害になるどころか、 色々と有益なことがあるんです。 最近の研究で精子を日頃から飲み込んでいると 体の健康にいくつか素晴らしい利益を もたらしてくれることがわかっています。 精子はどのように作られているのか? 精液はとても複雑にできていて 精液に含まれる精子の割合は1~5パーセントくらいでしかないんです。 残りは「精しょう(seminal plasma)」と呼ばれるもので ここには50種類もの物質、例えば神経伝達物質やエンドルフィン、 ホルモン、免疫抑制物質といったものが含まれています。 精子はただそこに紛れているにすぎません。 そして、多くの人がイメージするであろう精液は 最初から睾丸に入っているわけじゃないんです。 あの液体は射精のタイミングで複数の組織が作り出す材料が ミックスされてできるのであって作り置きはされてないできたてのものなんです。 まず精子が睾丸から出てきて最初に射精管を次に精のうを通っていきます。 ここで精しょうがミックスされ、

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【悲報】W杯である有名人が応援すると必ずそのチームは負けるという呪いが炸裂!!

やっぱり満足しない男、ミック・ジャガー 2018年FIFAワールドカップ ロシア大会も準決勝が終わった。 日本時間6/12の午前3時にキックオフだった準決勝では、イングランドとクロアチアが対戦。 ここで、選手ではなく、観客席にいたある有名人の動向が話題になった。 その有名人とは、イギリスのロックバンド、ザ・ローリング・ストーンズのミック・ジャガーだ。 C’mon England 🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿 pic.twitter.com/LeDnd4EAXa — Mick Jagger (@MickJagger) July 11, 2018 試合前から叫ぶミック・ジャガー。 ミック・ジャガーの呪い なぜ注目が集まったかと言うと、 「ミック・ジャガーが応援すると必ず負ける!」 という呪いのようなジンクスがあったからなのだ! ミックの応援事例 ・2010年南アフリカW杯 ビル・クリントン米元大統領とアメリカ対ガーナ戦を観戦するも、アメリカは1-2で敗れる。

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このプロポーズの後に撮影された写真がネット上で話題に!

プロポーズ…日本では主に、男性から女性に結婚を申し込む行為を指す。女性から男性に結婚を申し込む場合は、逆プロポーズといったりする。 現在、ある女性のプロポーズされた後の写真が話題になっている。 一世一代のプロポーズ…の後に… ソンニ・ニコレットさんはボーイフレンドとディズニーランドを訪れた。そして、そこにあるシンデレラ城の前で彼女はプロポーズされた。 ▲実際の様子。 シンデレラ城の前でプロポーズ…きっと何日も前から計画していたのだろう。 ソンニさんの答えは「イエス」。男性はプロポーズが成功して、心底ホッとしたに違いない。こちらの画像からもわかるように、ソンニさんもとても嬉しそうだ。 問題はその後だ。このプロポーズをとても喜んだソンニさん。あまりの嬉しさから、彼女はある姿を撮影されることとなるのだが… 実際の写真を見ていただこう。 ジェットコースターに乗りながら指輪を猛アピール! 嬉しさが大爆発 テーマパークを訪れたことがない人のために少し説明すると、ディズニーランドやUSJなどでは、アトラクション体験中の写真が撮られることがある。普通、ジェットコースター系のアトラクションなどでは怖がっている様子などが撮影されるのが、ソンニさんはこの写真を利用して婚約指輪を大胆アピール!幸せそうでなによりだ… ディズニーランドのヘビーユーザーであるソンニさんは、どこにカメラがあるか知っており、いつもは変顔をしたりするそうだ。しかし、今回に限っては特別なポーズで撮影。コースターの怖さよりプロポーズの喜びが勝ったようだ。 結婚生活は、ジェットコースターのように山あり谷あり。困難にくじけることなく、どうか末永く幸せに暮らして欲しい。

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抱きしめられながら永眠:最後の数ヶ月、充実した美しいときを過ごしたあるワンコの話

オハイオ州在住のリンジー・ハツラー(24歳)は、5歳の愛犬イリーに深い愛情を注いできました。 しかし4ヶ月前、愛犬が手の施しようがないほどに進行した鼻腔ガンであることが判明すると、リンジーの世界は一転します。 Me and Mom 💜 📷@_your_dad #husky #huskies #huskymom #huskypics #huskylife #huskytimes #huskiesofinstagram #huskylove #huskiesofig #huskygram #instahusky #siberian #siberianhusky #dog #dogs #doggo #doglife #dogmodel #dogmom

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「腹筋痛い」「天才か」ロバート秋山が『お祭りの会長』に!その奇祭ぶりに仰天

さまざまなプロフェッショナルになりきる憑依芸でおなじみの秋山さんをはじめ、いまやメディアで見ない日はないほど大活躍中のお笑いトリオ・ロバート。今回、彼らの『新作コント』が公開されました! 舞台は、とある商店街。レポーターに扮する山本さんが、地域で行われる『ある奇祭』の中継に向かったのですが…。 奇妙すぎる祭り『牛おどり』 秋山さんが扮する、祭りの会長にマイクを向ける山本さん。でも、会長はなぜか目をつぶってびくともしません。ちょっと会長、本番始まっちゃいますよ! そこに現れたのは、馬場さんが扮する副会長らしき人物。 会長はいま、「集中」しているんです。 「いやいや、絶対寝てるでしょ!」とツッコミたくなりますが、牛のごとくじっとエネルギーを集中しているとのこと。なんでも、会長はこの祭りの『達人』と呼ばれるお人なのだとか。 どれだけ身体を張ったパフォーマンスを見せてくれるのでしょうか。いよいよ本番です! 牛じゃないか!牛じゃないか! 謎の掛け声にのせて、一斉に踊り始めた『牛おどり連』のみなさん。さすが、迫力があります!達人である会長もキレッキレの踊りを披露してくれる、かと思いきや…。 会長の極意①無駄な動きをしない あれだけため込んでいたエネルギーはどこに使っているのかと聞きたくなるような、会長の小ぶりな動き! 後ろで激しく踊るみなさんとはリズムがまったく合っていないのは、達人しかなしえないワザなのでしょうか。 会長の極意②マナーを大切に ますます盛り上がりを見せる牛おどりですが、自転車を引く女性が通れば、ピタリと踊りを止め、一糸乱れずすばやく道を譲ります。やはり、動きに無駄がありません! どんなに楽しく騒いでも、マナーは守る。それが牛おどり連会長の極意なのです。 会長の極意③進みが牛歩(60cm/分) 派手な音楽と動きのわりに、異常に進むスピードが遅い!レポーターの山本さんも思わずメジャーで進んだ距離を測ります。 その距離、なんとたったの60cm!このスピードも、『牛おどり』と呼ばれる所以なのでしょうか。 『牛おどり』って一体…? 「牛じゃないか!」という掛け声、進みが牛歩など、牛にちなんだ要素が散りばめられたこの祭り。一体どんな意味が込められているのでしょうか。 この祭りは、年に1度、みんなで牛角を予約して焼き肉を食べに行く、という祭りです。 ロバートを起用して、毎回ユニークな動画を手がけてきた牛角。今回の新作は、期間限定で開催される『牛角夏祭り』の一環で公開されました。 お店では、片手で焼き肉を楽しむという、新感覚の『牛角ドック』が期間限定で登場!屋台気分を味わえちゃいます。 ほかにも、ハッピを着たスタッフが出迎え、BGMで祭囃子が流れるなど、お店に一歩入れば夏祭りに来たようで子どもも大人もワクワク。メニューもうちわ型になっていて、ぬかりありません!

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遊んでいるように見える、波打ち際の少年 しかし、実はとても危険な状況です

※写真はイメージ 夏を迎えると一気に活気づく海辺。楽しい時間を満喫する人で賑わいます。 その一方で、夏になると毎年のように、海水浴客が海でおぼれ、命を失うという悲しいニュースを耳にします。 「沖に出なければ大丈夫」 「浅瀬で遊ぶから問題ない」 「そもそも、無茶な真似はしない」 事故にあわないためにも、こうした心がけは必要です。しかし、海の『危険』は意外なところに潜んでいるものなのです…。 「浅瀬だから大丈夫」は通じない 波打ち際で遊んでいた1人の男の子。そんな彼を見て、父親らしき男性は「戻っておいで」と手招きをします。 しかし、なかなか男の子は戻ってこようとしません。遊び足りないから戻ってこないのかと思いきや、周囲の大人たちが男の子の異変に気付きます。 『戻り流れ』と呼ばれる、砂浜の上で強く速く海へ戻る水の流れに巻き込まれ、なかなか前に進めない男の子。 もしもあのまま周囲の大人たちが気付かなかったとしたら…男の子は、沖まで流され溺れていたことでしょう。 この『戻り流れ』による事故は、2015年5月に新潟県でも起きており、その際には5人もの尊い命が失われました。 一見、遊んでいるようにしか見えないのが『戻り流れ』の怖いところ。また、流されている本人ですら、危険な状態におちいっていることに、すぐには気付けません。 強い波の日に発生しやすいといわれている『戻り流れ』。「まさかこんな波打ち際で」とは思わず、どんな場所にでも危険が潜んでいる意識を持つ必要があります。

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