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高市首相「問題ある行為には毅然と対応することで、「外国人との秩序ある共生社会」の実現を目指す」→ X民「なんでアホみたいに移民受け入れてからルールを整えるの?なんでルールを整備してからPJTを動かさないの?」

注目のトピック
ざっくりPOINT
高市早苗首相が、小野田担当大臣から「外国人の受入れ・秩序ある共生のための総合的対応策」の進捗報告を受け、各施策が着実に進んでいるとの確認
政府が、電子渡航認証制度の導入や不法滞在者対策、帰化要件や在留審査の厳格化を進め、外国人受入れの秩序確保を加速
政府が、ルールを守って暮らす外国人を守るためにも問題ある行為には毅然と対応し、国民と外国人が安全に暮らせる共生社会の実現

【動画】へずまりゅう氏「岩屋さん見ていますか?これでも国旗損壊罪を否定しますか?」

社民・福島みずほ党首「在留カードの“たかだか不携帯”、何が問題?おかしくないですか?」

https://www.youtube.com/watch?v=2xfQtT0sRCg

千原ジュニアさん、医療学会も認める“プロ患者” だった…

千原ジュニア「メス入りまくってる」医療学会に「プロ患者」として呼ばれる

 お笑いコンビ「千原兄弟」の千原ジュニア(52)が28日深夜放送の読売テレビ「にけつッ!!」(火曜深夜0・59)に出演。意外な仕事現場でのエピソードを語った。

 先日、ジュニアは医療学会に呼ばれたという。「6割はお医者さん。(舞台には)関西の大きな病院の名のある方と、すごい発明をした医療CGプロデューサーの瀬尾(拡史)さん。そして3人目のゲスト…“プロ患者の千原ジュニアさん”って」と、学会で紹介されたまさかの肩書き。ケンドーコバヤシも大笑いで「学会にイジリ倒されてるやん」とツッコんだ。

 ジュニアは「プロ患者って何やねん」と笑いつつ、学会で説明された自身の病歴を再現。「生まれた時に幽門狭窄(きょうさく)で死にかけて、5歳の時にバイク事故に遭って、20歳で急性肝炎、26歳でバイク事故、2年前に人工股関節を入れて…。ほんまに、見てたら俺“プロ患者”やん!って。確かにメス入りまくってる」と納得した。

 「俺、バイク事故で涙腺が狭窄して涙がずっと出る。体温が上がると、普通は鼻に流れるのが流れずに涙で出る。だからうどん食ってたら号泣よ?大将喜ぶ、喜ぶ」と後遺症を告白。さまざまな神経が集中する場所で修復困難だったが、名医が手をあげてくれ、約15年前に手術した。

 だが「部分麻酔で30分ぐらいで終わるって言われてたけど、やったら“あ、こうなってるのか。これはヤバいぞ”みたいな」と想定外の事態に。「何をやられてるかは分からんけど、感覚としては金づちでカーンカーンとか、チェーンソーで骨削られてるみたいなイメージ。振動もスゴイし。イスに座って4時間半かかってん」と予定時間を大幅にオーバーする壮絶な体験となった。

https://news.livedoor.com/article/detail/31130917/

社民・福島瑞穂党首、党大会で決意「社民党を壊そうとする勢力と戦う」

https://www.youtube.com/watch?v=2xfQtT0sRCg

福島瑞穂氏「社民党を壊そうとする勢力と戦う」党大会で決意 護憲派は「攻撃受けている」

社民党の福島瑞穂党首は29日、東京都内で開かれた党大会で、党首選での再選に対する謝意を表明し、「要望や課題を受け止めて改革に邁進していく」と述べた。「憲法を守ろうとする人たちは、憲法を変えようとする国家権力から総攻撃を受けている」との認識を示し、「『護憲の社民党など無くなってしまえ』という動きと対峙しなければならない。社民党を壊そうとするあらゆる勢力と戦う」と強調した。

今月6日に開票された党首選では、決選投票で2364票を獲得し、1792票の大椿裕子前参院議員を破って再選を果たした。

国会情勢についても言及し「憲法はかつてないほど改悪の危機にさらされている」と指摘。「武器を売って利益を得る『死の商人国家』にしてはならない」と述べたほか、「スパイ防止法は戦争への道だ」と強い警戒感を示した。

また、国会周辺で相次ぐ反戦・護憲デモにも触れ、「市民がペンライトを振りながら『戦争反対』『憲法改悪を止めよう』などと訴えている。まさに社民党の主張と一致している」と強調。「だからこそ党は大きく広がらなければならない。私はその先頭に立って奮闘する」と語った。

今後の具体策としては、各地での「憲法カフェ」の開催、自治体議員のネットワーク化、SNSでの情報発信強化、ハラスメント相談の第三者機関設置などに取り組む方針を示した。

社民党の党大会は28日に開会し、29日に閉会する。(奥原慎平)

https://www.sankei.com/article/20260429-RV7YW7C4PJGS5DRBLJ5LPCJCIU/

“まんじゅうや”/“だんごさん”票は有効か無効か… 同数で“くじ引き”当選の茨城・神栖市長、当選無効に『全く納得いかない』高裁提訴へ

チャンネルがーどまん、YouTube引退を発表… マホトに3748万円、MYに3488万円、山ちゃんには2255万円を貸していることを明かす

注目のトピック
ざっくりPOINT
◾️YouTube引退を表明
・YouTuberのがーどまん氏が4月29日の動画で、YouTubeを本当に引退すると伝えた。
・視聴者に感謝を述べたうえで、面白い動画を見せ続けられなかったとして頭を下げる。
◾️借金額と反論を説明
・マホト氏に3748万円、MY氏に3488万円、山ちゃん氏に2255万円を貸していたと明かす。
・給料額や車の扱いを巡る相手側の説明に対し、明細や借用書を示しながら否定。

◾️今後は配信活動に軸足
・これからはストリーマーとして活動し、4月30日12時からTwitchで初配信を行うと告知。
・日本一のストリーマーを目指し、2億円を動かす企画を初回配信で実施すると予告した。

沖縄タイムス、“新潟から来た 高校生の座り込み”記事をこっそり削除

X民、辺野古事故と池袋事故(飯塚幸三)を比較「平和丸の船長は顔も何も出てきやしない。上級国民とは異なるカースト、共産党ネットワークまじキ◯い…』

https://www.youtube.com/watch?v=8XviMj5UXJk

【韓国Kリーグ】韓国人DFがボールを持たない日本人選手に“背後から体当たり”で脊椎負傷、主審は監督の握手拒否…

【韓国】1部では“後ろから体当たり”で日本人選手が脊椎負傷、2部では主審が監督の握手を拒否…Kリーグで同じ日に起きた2つの「後味悪い光景」

韓国プロサッカーKリーグで、1部と2部を問わず“後味の悪い光景”が各地で見られている。

【写真】“後ろから体当たり”され脊椎負傷…担架で運ばれる日本人選手

4月26日、蔚山文殊(ウルサン・ムンス)サッカー競技場で行われたKリーグ1(1部)第10節では、アウェイチームの大田(テジョン)ハナシチズンがホームチームの蔚山HD FCを4-1で破った。

この日、大田の日本人MF石田雅俊は先発出場して1ゴール1アシストの大活躍を披露した。過去に京都サンガF.C.、SC相模原、ザスパクサツ群馬、アスルクラロ沼津、ジュビロ磐田でプレーした30歳は大田の攻撃をけん引する役割を果たし、Kリーグ1第10節のMVPにも選ばれている。

だが、試合終了直前に石田にアクシデントが起きた。後半アディショナルタイム、蔚山の元韓国代表DFチョ・ヒョンテクが、味方にパスを出してボールを持っていない状態の石田に向かって、背後から激しく“体当たり”をしたのだ。ボールとは無関係な状況で起きた、不必要な接触だった。

https://searchkoreanews.jp/entertainment_topic/id=37151