もう、無くなってるに等しい。
党大会見たけど、酷い議事進行に、オールドコミュニストの時代錯誤満載
これでは党勢が拡大するわけもない— たっつん (@VvVIy2HsiOXMOE4) April 30, 2026
拉致問題が議題に上がると当然のように退席する奴が何を言うか。共産と共に消えてなくなれ。
— うずらー (@tagosi37) April 29, 2026
こういう人達って、自分達の
言動を見直したり
何が悪いのだろうと省みたりと
いうことをどうしてしないのだろう?
自分達は正しい、自分達を批判する
方が悪いと思い込み、決めつけるのって、左右保守関係なくいるよね。— あおちゃん2安倍総理ありがとうございました。 (@moea0708) April 29, 2026
自分が壊しているのに・・・(笑)。
— dotepputi (@dotepputi) April 29, 2026
もちろん変わってはならない部分もあるが、改憲条項がある限り改憲は合法であり、時代の流れに合わせて改定を重ねるのが必然である
はっきり言えば96条を無視する今の護憲派は「護憲」ではなく、現行憲法に固執してるだけの「妄執」ではないのか?
— fullbocco (@fullbocco_bokko) April 29, 2026
自らズッコケじゃない?
— ゴン太ちゃん (@ugougo_gontakun) April 29, 2026
自然な流れです
特別何かしなくても(笑)— ザック・バラン (@yokoidenki) April 29, 2026
福島瑞穂氏「社民党を壊そうとする勢力と戦う」党大会で決意 護憲派は「攻撃受けている」
社民党の福島瑞穂党首は29日、東京都内で開かれた党大会で、党首選での再選に対する謝意を表明し、「要望や課題を受け止めて改革に邁進していく」と述べた。「憲法を守ろうとする人たちは、憲法を変えようとする国家権力から総攻撃を受けている」との認識を示し、「『護憲の社民党など無くなってしまえ』という動きと対峙しなければならない。社民党を壊そうとするあらゆる勢力と戦う」と強調した。
今月6日に開票された党首選では、決選投票で2364票を獲得し、1792票の大椿裕子前参院議員を破って再選を果たした。
国会情勢についても言及し「憲法はかつてないほど改悪の危機にさらされている」と指摘。「武器を売って利益を得る『死の商人国家』にしてはならない」と述べたほか、「スパイ防止法は戦争への道だ」と強い警戒感を示した。
また、国会周辺で相次ぐ反戦・護憲デモにも触れ、「市民がペンライトを振りながら『戦争反対』『憲法改悪を止めよう』などと訴えている。まさに社民党の主張と一致している」と強調。「だからこそ党は大きく広がらなければならない。私はその先頭に立って奮闘する」と語った。
今後の具体策としては、各地での「憲法カフェ」の開催、自治体議員のネットワーク化、SNSでの情報発信強化、ハラスメント相談の第三者機関設置などに取り組む方針を示した。
社民党の党大会は28日に開会し、29日に閉会する。(奥原慎平)
https://www.sankei.com/article/20260429-RV7YW7C4PJGS5DRBLJ5LPCJCIU/
福島瑞穂氏「社民党を壊そうとする勢力と戦う」党大会で決意 護憲派は「攻撃受けている」https://t.co/qCuUV9uwaS
「『護憲の社民党など無くなってしまえ』という動きと対峙しなければならない。社民党を壊そうとするあらゆる勢力と戦う」と強調した。
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 29, 2026