Home Blog Page 47

社民党・新副党首の宣材写真にSNS「修正というレベルを超えて… これは捏造写真なのでは?」

大阪市西成区の公立小学校… 児童の3割が中国にルーツを持ち昼休みには中国文化を学び、テストには中国語翻訳まで

【辺野古沖転覆事故】舛添要一氏「修学旅行で辺野古なんかに行かせるべきではなかった」

国際政治学者の舛添要一氏がABEMA的ニュースショーに出演した際に、沖縄県名護市の辺野古沖で発生した転覆事故をめぐり、修学旅行のあり方やSNS上の誹謗中傷について私見を述べた。

【映像】亡くなった知華さんが事故前日に沖縄で撮影した写真

 舛添氏は「修学旅行で辺野古なんかに行かせるべきではなかった」と切り出した。「つまり美ら海水族館とかほかの観光施設はいいが、極めて政治性の高い賛否両論があるようなところを修学旅行先に選ぶというのは、それだけで政治性がある。行ってみればわかります、私は何度も行ったことがある。完全なプライベートでわからないように行ってきても、もう政争の具なんですよそこは。だからあんなところに選んだというのは地元の反対派と学校の先生のつながりがあったかもしれないけど、そういうのを断ち切らなきゃ。まずそこが大きな問題」と指摘。

 さらに、「修学旅行に広島に行きます。長崎に行きます。佐世保の基地に行きますか?広島の呉の基地に行きますか?まったく同じなんですよ、辺野古を選ぶというのは」と続けた。

 文筆家の古谷経衡氏は「僕は高校のときに広島に行きましたけど、呉は行きませんでした。普通はそうです」と明かして「辺野古には何回も行っていますけど、陸上から行けばいいのになって。船に乗るというのは非常に危険で、命を預かること。もし組み込みたいのなら地上から行くのが一番」と語った。一方で、舛添氏は「私は組み込むこと自体に反対。基地なんかを修学旅行に組み込むべきじゃない。賛否両論あるわけで、これ(辺野古)は基地を作ろうとしているのだから」と自身の考えを述べた。

 演出・脚本家のマンボウやしろは「基地に行くことも、もしかしたら学校側の判断としてあるかなとは思ったりもしてしまいますけど、でも船の管理の問題がかなり大きい気がします。免許だったりとか、注意報が出ている中で行く判断は誰がしたのかとか。連絡系統はどうだったのか、引率の方は何人乗る決まりだったのか、定員はとか、そこの緩さがけっこう露骨だなと思った」とコメントして、舛添氏も同意した。

 また、被害者遺族に対してネット上で誹謗中傷があることについて、舛添氏は「SNSは便利だけど『暇なバカ』のためにあるおもちゃかなと。くだらんことをしてそれを生きがいにしている。真夜中にやることがなくて人の悪口だけ。私なんかもうどれだけ毎日来ているかわからない。その悪口を生きがいでやっているなら、お前仕事しろと。こんな真夜中にそんな暇があったら。年取って定年退職して、年寄りがやっているのがわかるんですよ。『働けってお前』と言いたいぐらいにくだらん世の中になりましたね日本も」とバッサリ。

 SNSでの誹謗中傷への対応策として「私もしょっちゅうあるので、きちんと問題あるのは警察に届けて逮捕したことがある。そういうことはできる。その前段階として、いっぱいネットでくるでしょ?こいつくだらんというのはブロックしちゃう。二度と私にアクセスできないようにしちゃう。それをやるだけでも随分違う」と続けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0ad407a08d02e655d824b355cbd925510bb67b6f?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20260509&ctg=dom&bt=tw_ud

【極小】れいわ新選組さん、選挙カーに貼られた『前◯議院議員』の『前』の文字があまりにも小さすぎると話題に!

【動画】平本蓮、公開計量後に対戦相手の皇治を蹴り飛ばす!

イーロン・マスクさん「自惚れたリベラルどもを荒らすのは簡単すぎる…でもめっちゃ楽しい!」

専門家「中国政府が動員(SNS部隊)できるアカウントは500万~1000万」 

「中国政府が動員できるアカウントは500万~1000万」 日本人を分断する中国の「SNS部隊」 見分け方を専門家が解説

世界では今SNSを駆使した「情報戦争」が激化している。目下、日本に対し攻勢を強める国といえば、かの厄介な隣人である。高市政権は新法成立で対抗策を模索するが、敵もさるもの。情報工作に長けた彼らは、あの手この手で日本人を惑わそうと企んでいるのだ。

【実際の画像】“日本語ではあり得ない文字”が…! 中国政府の関与が疑われる「ニセ情報」の投稿

 ***

 いよいよ「日本版CIA」が誕生する日が迫っている。高市早苗首相が公約に掲げた「国家情報局」の創設。その前提となる「国家情報会議設置法案(国情法案)」が、4月23日に衆議院で与野党の賛成多数で可決されたのだ。連休明けの5月8日に参議院で審議が始まり、法案成立となれば7月にもわが国初の統合調整機能を持つ情報機関が発足する。

 政治部デスクによれば、

「安全保障を巡るインテリジェンス機能強化のため、首相を議長とした『国家情報会議』が設けられます。その実務を担うのが『国家情報局』。これまで外務省、防衛省、警察庁、公安調査庁などが各々バラバラに収集・分析してきた国内外の情報を集約して、官邸へ届ける役割を担います」

 件の法案提出にあたって、国会で高市氏は「戦後もっとも厳しく複雑な安全保障環境」に日本が立たされていると口にした。それゆえ国家情報局には、SNSを使った外国勢力による「偽情報」を監視して、対策を練る専門部署が設けられる。

 さる官邸関係者が言う。

「専門部署には、国家安全保障局や内閣情報調査室、国家サイバー統括室などから、20名ほどの職員が集められる予定です。近年、中国やロシアなどの外国勢力が、SNSでフェイクニュースを拡散して世論の分断をあおって、米国や台湾の選挙に介入もしています。もはや日本も他人事ではない状況に置かれている。そう政府が判断したのです」

「中国本土でしか使わない漢字や言い回しが残っている」
 SNSを使った情報工作が日本を襲うと聞いても、何が起きているのかピンとこない人も多いだろう。その実態を、元内閣官房国家安全保障局参事官補佐で、笹川平和財団上席フェローの大澤淳氏に聞くと、

「SNSにおける具体的な手法としては、『ミーム』と呼ばれる風刺画の投稿が挙げられます。視覚的にも一目で分かりやすく伝えられるため、非常に多く出回っている。すでに米国や台湾では、選挙介入などの『影響工作』で多く見られる特徴的な手法の一つです」

 専門家の間では、外国勢力による情報工作は「影響工作」と呼ばれていて、SNS上では日本語を使った投稿に、中国の関与が疑われる「偽情報」が見つかっているというのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bcc494e0edd127daf9f7d7768b801d379e1f743f

小泉今日子さん、活動休止を発表

小泉今日子さん、活動休止を発表

小泉今日子 2026年内の休養を発表 5・10沖縄公演をもって「年内のお仕事は全てお断りします」

 女優で歌手の小泉今日子(60)の所属事務所公式サイトが9日までに更新され、現在開催中のツアー「KK60~コイズミ記念館~KYOKO KOIZUMI TOUR 2026」の終了をもって、2026年内は休養期間に入ると発表した。同ツアーは5月10日の沖縄公演が最終公演となる。

【写真】観月ありさ「唯一無二の存在」小泉今日子と2ショットに大反響!

 小泉の個人事務所「株式会社明後日」の公式サイトを通じ「小泉今日子は『KK60~コイズミ記念館~KYOKO KOIZUMI TOUR 2026』終了より2026年内は休養期間とさせていただきます。年内のお仕事は全てお断りさせていただきます」と発表した。

 続けて「2027年以降のお問い合わせに関してのお返事は休養明けとなる場合がございますので予めご了承ください」とし、「何卒ご理解の程よろしくお願いします」と呼びかけた。

 小泉は自身の還暦を祝したツアー「KK60 ~コイズミ記念館~ KYOKO KOIZUMI TOUR 2026」を開催中。今年1月の神奈川公演を皮切りに、5月10日の沖縄公演でファイナルを迎える。

 小泉は今年1月放送のBSフジ特番「飯島直子の今夜一杯いっちゃう?」に出演した際、「ライブが5月に終わったら、本当に久しぶりに、数カ月丸々休もうと思っていて」と言及していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/93d3b4e045a5c113aa712ef0559a0a6e03494803

“反日疑惑”コンビ芸人・8.6秒バズーカーが真相激白「8.6の由来は『頭文字D』から86をつけました」(※ 2015年には「由来は50メートル走のタイムが、8.6秒だったから」と説明)

8.6秒バズーカー:「ラッスンゴレライ」で話題のネクストブレーク芸人とは…

 最近テレビやCMでちょくちょく見かけるけれど、実はあんまりよく知らない……。そんな、いまさら聞けない“ネクストブレーク芸人”の基礎知識を、本人の言葉を交えて紹介。今回はお笑いコンビ「8.6秒バズーカー」をピックアップする。同コンビのリズムネタ「ラッスンゴレライ」は、動画共有サイト「YouTube」の公式チャンネルで昨年12月24日にアップされると、約1カ月で再生1000万回を突破するほど大人気だが、その一方でコンビ名の認知度は低いと嘆く2人に、コンビ名の由来、ブレークのきっかけ、今後の活動や最近の悩みについて聞いた。

https://mantan-web.jp/article/20150131dog00m200047000c.html

8.6秒バズーカー、ネット上のうわさ否定 コンビ名は50メートル走のタイム

 お笑いコンビ・8.6秒バズーカーが、同じ所属事務所のお笑いコンビ・トレンディエンジェルがMCを務める生配信番組に出演し、一部ネット上で“うわさ”されているコンビ名の由来などについて否定した。

番組では“ラッスンゴレライ”誕生秘話の話題になると、田中シングルが「(相方の)はまやねんがもともと漫才とかできなかったんですね」と手をたたき「これ(リズム)でタイミングを覚えさせていたんですよ」と説明。続けて「ネタ合わせで息が詰まってて、こいつ(はまやねんを)を笑かそうと思ったんですよ」といい、即興で出来たネタだと明かした。

https://www.oricon.co.jp/news/2051909/full/

“反日疑惑”コンビ芸人が真相激白「8.6」由来明かし「なんで意味わからんこと信じるんやろ」
 お笑いコンビ、8.6秒バズーカーの、はまやねん(35)が、9日配信のABEMA密着番組「NO MAKE」に出演。過去の“反日疑惑騒動”の真相を明かした。

【写真】 “反日疑惑”コンビ芸人の近影

 コンビは2014年に中学の同級生だった、はまやねんとタナカシングル(35)で結成。「ラッスンゴレライ」リズムネタでブレークしたが、その後は炎上騒動が起き、露出が激減した。

 番組では近況に密着。4月末の時点では今年のお笑いの仕事は0件で、はまやねんがキッチンカーの仕事で生計を立てている状況も伝えられた。私生活では2016年に第1子の誕生を機に結婚したが、2年後に離婚し、現在は東京で1Kで家賃8万2000円の部屋に1人暮らしをして約10年になったという様子も伝えた。

 この部屋に引っ越したタイミングについて、ナレーションで「炎上騒動によってメディア露出が激減した少し後のことです」と紹介された。はまやねんは、まずブレーク時について「まだYouTubeが全然流行ってなかった時に、そこに勝手に(動画が)バーンとあげられてて、当時1000万回再生されてて。『おもしろ荘』が放送されて、その日に『爆笑ヒットパレード』に呼ばれて、そこから仕事が埋まっていった」と説明。ピーク時は、1日で22本の仕事があった日もあり、寝る間もない状況。最大で、月収は500万円、年収が2000~2500万だったという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/899fc40e82a6bbb0b13705b184be33cc093ef173

ベトナム共産党、“支配体制強化”でインフルエンサー1千人を確保へ