確かにデマは多かったけど、チョットマッテ号に続きラッスンヘル号もあるんですよね。さぁどうでしょうな🤷♂️ pic.twitter.com/yPObbwHUjq
— 社会派ラッパーX (@shakaiharapperx) May 9, 2026
ちなみにこれはガチで半日芸人だよ pic.twitter.com/bW1rCPLABU
— 潔世一#299位 (@valorant_isagi) May 9, 2026
彼らは嘘から始めたので、真実を語ることはできない。
— IGBO ENTREPRENEUR (IGBA BOI) (@IGBO_BUSINESS) May 9, 2026
言ってることコロコロ変わるな。さすが息を吐くように嘘を吐く民族 pic.twitter.com/BUa9NVEjvM
— Mad Dion🇯🇵 (@shinji_fiction5) May 9, 2026
昔の『50m走8.6秒』説から『頭文字Dの86』に急に変わったの、タイミングが絶妙すぎて笑った
結局本当の由来は何なんやろな〜」This keeps it light, points out the inconsistency— Major Iyke (@COhajiemo50733) May 9, 2026
8.6秒バズーカー:「ラッスンゴレライ」で話題のネクストブレーク芸人とは…
最近テレビやCMでちょくちょく見かけるけれど、実はあんまりよく知らない……。そんな、いまさら聞けない“ネクストブレーク芸人”の基礎知識を、本人の言葉を交えて紹介。今回はお笑いコンビ「8.6秒バズーカー」をピックアップする。同コンビのリズムネタ「ラッスンゴレライ」は、動画共有サイト「YouTube」の公式チャンネルで昨年12月24日にアップされると、約1カ月で再生1000万回を突破するほど大人気だが、その一方でコンビ名の認知度は低いと嘆く2人に、コンビ名の由来、ブレークのきっかけ、今後の活動や最近の悩みについて聞いた。
https://mantan-web.jp/article/20150131dog00m200047000c.html
8.6秒バズーカー、ネット上のうわさ否定 コンビ名は50メートル走のタイム
お笑いコンビ・8.6秒バズーカーが、同じ所属事務所のお笑いコンビ・トレンディエンジェルがMCを務める生配信番組に出演し、一部ネット上で“うわさ”されているコンビ名の由来などについて否定した。
番組では“ラッスンゴレライ”誕生秘話の話題になると、田中シングルが「(相方の)はまやねんがもともと漫才とかできなかったんですね」と手をたたき「これ(リズム)でタイミングを覚えさせていたんですよ」と説明。続けて「ネタ合わせで息が詰まってて、こいつ(はまやねんを)を笑かそうと思ったんですよ」といい、即興で出来たネタだと明かした。
https://www.oricon.co.jp/news/2051909/full/
“反日疑惑”コンビ芸人が真相激白「8.6」由来明かし「なんで意味わからんこと信じるんやろ」
お笑いコンビ、8.6秒バズーカーの、はまやねん(35)が、9日配信のABEMA密着番組「NO MAKE」に出演。過去の“反日疑惑騒動”の真相を明かした。
【写真】 “反日疑惑”コンビ芸人の近影
コンビは2014年に中学の同級生だった、はまやねんとタナカシングル(35)で結成。「ラッスンゴレライ」リズムネタでブレークしたが、その後は炎上騒動が起き、露出が激減した。
番組では近況に密着。4月末の時点では今年のお笑いの仕事は0件で、はまやねんがキッチンカーの仕事で生計を立てている状況も伝えられた。私生活では2016年に第1子の誕生を機に結婚したが、2年後に離婚し、現在は東京で1Kで家賃8万2000円の部屋に1人暮らしをして約10年になったという様子も伝えた。
この部屋に引っ越したタイミングについて、ナレーションで「炎上騒動によってメディア露出が激減した少し後のことです」と紹介された。はまやねんは、まずブレーク時について「まだYouTubeが全然流行ってなかった時に、そこに勝手に(動画が)バーンとあげられてて、当時1000万回再生されてて。『おもしろ荘』が放送されて、その日に『爆笑ヒットパレード』に呼ばれて、そこから仕事が埋まっていった」と説明。ピーク時は、1日で22本の仕事があった日もあり、寝る間もない状況。最大で、月収は500万円、年収が2000~2500万だったという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/899fc40e82a6bbb0b13705b184be33cc093ef173