イギリス人一家がビーチの砂の中からスウェーデン人の結婚指輪を発見。その後の展開にネットが盛り上がった!

イギリス出身のジュリー・ダスは家族とスペインのリゾート地、グラン・カナリア島で暮らしています。 New pyjamas for everyone. It is Xmas xx Posted by Julie Dass on Thursday, December 24, 2015 ある日、二人の娘とプラヤ・タウリトのビーチで過ごしていると、砂遊びをしていた娘のジェシカが何かを見つけました。それは6個の小さなダイヤモンドの金の指輪でした。 Posted by Julie Dass on Sunday, January 29,

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葬儀場に花の代わりに並べられた沢山のリュックサック。その理由を知って涙が止まらない・・・

大切な人とのお別れの時間。お葬式では亡くなった方との思い出やお花が飾られますね。 とあるお葬式でお花の代わりに並べられたのは大量のリュックサック。 My cousin’s final request at her funeral was Backpacks full of supplies for needy students instead of flowers. A teacher to the end.

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15人のトラウマ級のツイてない1日

人生山あり谷あり、幸運の女神が微笑む日もあれば、ソッポを向かれる日もあります。何をしてもうまく行かない日は、家にこもって何もしないのが1番の対策なのかもしれません。 トラウマ級のツイてない1日を迎えた15人。かける言葉が思いつかない最強にアンラッキーな出来事、現場報告をご覧ください。 1. 「仕事が終わる10分前に300個の卵を落とした」 2. 「プロジェクトを終えようとしてパソコンを開けたら…」 3. 「卵白を泡立てるのをうっかり忘れた」 4. 運に見放された座席 5. 髪を染めたらアレルギー持ちだということが判明 6. 芝刈り機が小石を弾いた結果… 7. 「ヨガマットが届いた」 8. 天井からまさかの隣人訪問 9. 「ハロウィン用に気合い入れて注文したマスクが届いたぜ」 10. 「オーブンでピザを焼こうとしただけなのに」 11. 「自動車の整備中に弟がオイルフィルターを落とした」 12.

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家事を注意したら『文句』を言ってきた旦那。妻の反論に旦那は言葉を失った・・・

夫婦あるあるではないでしょうか。 とある夫婦のやりとりが話題になっています。 似た経験をお持ちの方も少なくないかもしれませんよ。 奥様の反撃に拍手喝采です! ゴミ出し担当の夫に「ゴミ箱に新しい袋をかけるのも忘れないでね」と声をかけたところ「できてないところばっかり見てないでさ、褒めて伸ばすってことを知らないの?」と言われたので「褒めて伸ばすとか知ってたんだね?わたしも家事であなたに褒められたことってないからさ」と返したら黙りました。 — 豆大福 (@mameraihuku) October 21, 2019 めんどくさい人達が沢山いますね😩こういう事をサラッと言い合えるのは、ちゃんとコミュニケーション取れてる夫婦だからだと思います💗 — ゆーかり (@yuuuuka_ri) October 22, 2019 男女関係の問題を数々見ては助言を行う魔導士なるものをしています。 経験上、問題が起こる原因の9割は夫にあります。 全ての旦那様へ… 妻がしてくれる(名もなき)家事、あらゆることに、ありがとう と言うようにして下さいませ 夫婦円満の秘訣です。 当たり前は当たり前じゃないのです

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目が見えない犬と1匹の介護猫の絶対に泣ける感動の瞬間

犬と猫がどちらも好きで一緒に飼っている!という人は決して少なくありません。今回紹介する動画に登場する犬と猫も、そんな犬・猫好きな飼い主さんの元で育ちました。 犬の名前は、ブルース。オス犬のブルースは2年半ほど前から糖尿病を患っており、それが原因でついに目が見えなくなってしまいました。 その隣にいる猫の名は、ジムです。ジムはオス猫で、子猫の時からずっとブルースと一緒に育てられてきました。強い絆に結ばれた2匹は、いつも仲良しでお互いを支えあって生きてきました。ブルースの目が糖尿病に侵され、ついに失明してしまったことにまず気づいたのも、ジムだったと言います。 そして、糖尿病が原因で目が見えなくなったブルースの側をジムは決して離れようとはしませんでした。ブルースの目が見えなくなった今でも、ジムはブルースと一緒に遊んで、一緒にご飯も食べます。そしてお昼寝の時間が来ると、目の見えないブルースがひとりぼっちで寂しくないように、隣に座って落ち着かせ、自分の体をブルースの体に寄せて眠りにつくのです。まずはこちらの動画から、その様子をご覧ください。 大きなクッションに座っている、ジムとブルース。ブルースは疲れてしまったのか、丸くなって、眠る体勢に入ります。するとどうでしょう、ブルースが心置きなく眠れるようにとジムはブルースの肩に前脚をかけて、優しく頭を舐めてあげます。あまりに感動的な光景に、撮影している飼い主さんの手も不思議と震えているような気がします。 lass=”post-image-container”> ブルースはどうやら安心したようで、ジムの隣でスヤスヤと眠りにつきました。その様子は、まるで長年連れ添ってきた夫婦を見ているようです。 目は見えなくなったしまったけど、ブルースはジムがいてくれて本当によかったですね。ブルースはジムとかくれんぼ遊びをするのが大好きだそうです。嗅覚でジムを探すのが得意だとか。これからもブルースとジムが末長く幸せに暮らしていけることを心から願わずにはいられません。 

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なんて反応すればいいんだ!(笑)言われて衝撃だった言葉8選!

返す言葉が見つからない・・・(笑) ネットで話題の言われて衝撃的だった言葉8選を紹介します。 いろんな意味で震える・・・ 1、 小学生の頃、当時好きだった女の子に鼻毛出てるwと笑われて死にたくなって毛穴を根絶しようと父のガスライターを使って鼻腔を焼きましたら当然の如く病院行きになり医師から「君みたいな子は年に3人くらい来る」と怒られてマジかよ北海道はじまってんな!と思いました。 — フジコの愚弟 (@Pro_Wresler) September 3, 2017 痛そう(笑) 2、 「ママ、あのね。運動会で使った曲何か知ってる?嵐っていうおじさんが歌ってるんだよ」 母は衝撃を受けた。 — りんご@6歳4歳育ててます (@ringo_time) October 8, 2019 3、 「落ちた企業の製品は一生使わねンだわ」っつってておもろいことになっちゃった人ランキング、2位は「ユニリーバとP&G両方落ちて一生髪洗えなくなった」、1位は「TOTOとLIXIL両方落ちて一生トイレできない身体にされた」だったな — うーろんた🥤

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ラグビーW杯『南アフリカ』優勝!おめでとうございます!!

#RWCFinal ノーサイド❗🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿12-32🇿🇦 ラグビーワールドカップ2019日本大会の王者は南アフリカ代表🏆🇿🇦 2007年大会以来の史上3度目の優勝を決めました👏👏👏#RWC2019 #ENGvRSA #RWC横浜 #WebbEllisCup pic.twitter.com/mUtu0dtVnV — ラグビーワールドカップ (@rugbyworldcupjp) November 2, 2019 本当に興奮した80分でした!! 喜びの瞬間です!! #RWCFinal おめでとう南アフリカ代表✨記念すべきアジア初開催となったラグビーワールドカップのチャンピオンです🏆🇿🇦#RWC2019 #ENGvRSA #RWC横浜 #WebbEllisCup pic.twitter.com/qMpfb0zmsk — ラグビーワールドカップ (@rugbyworldcupjp)

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亡き父の携帯に毎日送り続けたメッセージ|4年目の命日に送られてきた返信を見て全身が震えた

大切な人を亡くす、その喪失感というのもは誰もが生きていく上で経験するもの。長年患った病気ゆえの死であれ、突然の死であれ、昨日までそこにいた大切な人がもう生きていないという事実は、特に家族や恋人、そして親しい友人にとっては受け入れ難い現実です。 持ち主がいなくなった携帯電話につい連絡を入れてしまう。きっと誰もがしているであろうこの行為。アメリカ・アーカンソー州に住む23歳のチャスティ・パターソンさんは4年前の2015年10月に愛する父親を亡くしてしまいました。彼女もまた持ち主のいない携帯電話に連絡を入れてしまう一人でした。自身の近況を毎日メールで亡き父親の番号へ送信。それも父親の死後4年間、毎日欠かさずに。 4回目の命日を前に彼女は次のような内容を送信しました。 「パパ。私だよ。明日はまた辛い日になりそう。明日でパパが亡くなって4年だね。寂しく思わない日はありません。これまでにたくさんのことが起こりました。でも、パパは全部知っているよね」 そして大学を卒業したことや運命の人に出会えたことを報告、また結婚式への不安も以下のように綴っていました。 「結婚するのが怖い。だって、一人でバージンロードを歩かなきゃいけないし、心配することは何もないよ、って言ってくれるパパがいないから」 そして最後にはいつものように愛の言葉を。 「愛してる、ってことと、パパがいなくて本当に寂しいってことが言いたかったの!」 Posted by Chastity Patterson on Thursday, October 24, 2019   迎えた命日の日、チャスティさんは自身の携帯電話を見て目を疑いました。なんとあるはずのない返信が彼女の携帯電話に来たのです。 返信をくれたのは、ブラッドと名乗る一人の男性。実はこの男性、2014年の8月に最愛の娘を交通事故で突然失っていたのです。そしてチャスティさんからの毎日の連絡が、喪失感により希望を失っていた彼に再び生きる力をもたらしたのです。ブラッドさんはチャスティさんにこのように返信しました。 「あなたからのメッセージを受け取ったとき、神からの贈り物だと思いました。あなたからのメールが僕を生かしてくれたんです。大切な人を亡くしたんだということはすぐにわかったけれど、あなたの成長を見守らせてもらいました。返事をしたいと何度も思いましたが、傷つけることになるのではと遠慮していました。あなたは素晴らしい女性です。僕の娘にも、あなたのような女性になってほしかった。あなたは僕に、神の存在と、かわいい娘が逝ってしまったのは、神の過ちではなかったということを思い出させてくれた。神はあなたを遣わしてくれた。僕のかわいい天使は、この日が来るのを知っていたのでしょう。心配することは何もないよ。あなたはあなたのままで、毎日神があなたに与えてくれた光を輝かせてください」 Posted by Chastity Patterson on Thursday,

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犬と間違えて「足が濡れるから戻っておいでー」と5分くらい話しかけていたものが・・・。これは爆笑。

とある女性のエピソードが話題になっています。 5分程、愛犬に「足が濡れるから戻っておいで」とずっと声をかけていたそうなのですが、なんとその声をかけていた相手は愛犬ではなく・・・ 衝撃の声をかけられていた相手とは!? 「足が濡れるから戻っておいでー」って犬と間違えて5分くらいイモに話しかけてた pic.twitter.com/9ruBulspnk — こたろうくん (@kotaro_chang) October 30, 2019 イモ・・・!!!(笑) イモと間違えられていた犬はこちら・・・ イモと間違えられた犬は静かに寝ていた pic.twitter.com/2QYZD071Pb — こたろうくん (@kotaro_chang) October 30, 2019 Twitterでの反応は・・? これ犬🐶飼ってる人ならめっちゃ分かります‼️ なんでも犬🐶の形に見えるんですよね😊 —

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うつ病のパートナーを隠したメッセージで元気付ける彼女

季節の変わり目は天候も不安定。春は春愁、秋は愁思というように、秋や春は体調だけでなく心にも変調をきたしやすい時期です。 気持ちが落ち込んだり倦怠感が続いたり、「季節性うつ病」というように鬱を発症したり、以前から抱えていたうつの症状が悪化しがちな時期でもあります。 米国ノースカロライナ州在住のTwitterユーザー AshciRも秋冬にかけて悪化するうつ症状に苦しむ患者の1人です。普段以上に気分が落ち込みがちなAshciRに対し、交際相手は様々な工夫を凝らしてサポートしています。 「僕が季節的なうつ症状に苦しんでいることを彼女はよく理解してくれていて、僕を笑顔にしてくれる小さな応援メッセージメモを自宅アパート室内のあちこちに残していってくれるんだ。彼女は仕事で1週間留守にすることもあるけど、不在中も部屋のいろんな場所からメッセージが見つかるよ」 AshciRが自宅で見つけた彼女からの心温まるメッセージはTwitterで一部公開されています。 「これが初めて見つけた彼女からのメッセージ。僕の日々のルーティンをよく分かってると関心するよ」 ダーリン、お帰りなさい!オシッコして、ジムに行ってらっしゃい!愛してる。 First one I found was on the floor when I got home. She knows my routine. pic.twitter.com/vzBdt5SBcN

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