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米海兵隊員2人 歌舞伎町で現金約1600万円窃盗か → れいわ・長谷川氏「普段から勇ましい、小野田大臣、神谷代表、河合市議、へずま市議、出番です!」

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https://www.youtube.com/watch?v=YLVjvVYDWvU

米山隆一氏「もう日本にパワーはない。日本人が差別されない為にも、外国人を差別しちゃダメだ」

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共同通信「高市首相が『攻撃』を『戦争』と表現、後に言い直しました!」

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【本日】「ペンライト買いました」前川喜平氏『平和憲法を守るための緊急アクション』参加へ

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【予算】自民「土日も審議しよ?」→ 立憲「異例中の異例だから拒否」

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自民党の松山政司参院議員会長が24日、立民側に予算案の年度内成立へ改めて協力を求めた
会談で、土日も使って審議時間を確保したいと提案した
その後の個別会談で、立民側は土日審議に応じない考えを伝えた

自民、立民に土日審議を提案も「異例中の異例」と拒否の構え 予算案の月内成立に黄信号

令和8年度予算案を巡る与野党のつばぜり合いが続いている。政府は予算案が3月内に成立しない場合に国民生活の混乱を避けるため、暫定予算案を編成すると決めたものの、高市早苗首相は月内成立をあきらめてはいない。参院自民党は月内成立に向けて土日を使った審議時間の積み増しを立憲民主党に提案したが、立民側は月内成立を前提とした土日審議には応じない構えで、双方の主張は平行線をたどっている。

自民の松山政司参院議員会長と石井準一参院幹事長、磯崎仁彦参院国対委員長は24日、国会内で立民の水岡俊一代表、田名部匡代幹事長、斎藤嘉隆国対委員長と会談し、予算案の年度内成立へ改めて協力を求めた。

会談で松山氏らは「審議時間確保のために、土日を使ってしっかり議論させてほしい」と提案。立民側はその場では「丁寧に最後まで信頼関係を損なわないように審議を進めてほしい」と答えるにとどめたが、その後、斎藤氏が磯崎氏と個別に会談して「異例中の異例であり、野党としては考えていない」と伝えた。

https://www.sankei.com/article/20260324-XJXQRSPPTFIWLNQRURYVZFAXPM/

https://www.youtube.com/watch?v=axyCDNOKLQk

【辺野古沖転覆】保護者ら憤り「あんな船に乗せたくなかった…」

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注目のトピック
ざっくりPOINT
同志社国際高の生徒らが16日、辺野古沖の転覆事故で乗船し、女子生徒と船長が死亡した
学校側は24日、2年生の保護者向け説明会を開き、約150人が参加した
説明会で、教員が同乗しなかった対応などに保護者から批判が相次いだ

https://www.youtube.com/watch?v=oIAw81srA2E

ネットの誹謗中傷に、プロボクサー・那須川天心さん「1回顔面殴られたほうが…」

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那須川天心氏がTBS「サンデージャポン」に生出演し、ネット上の誹謗中傷に言及
自身にも心無い声が毎日のように届くが、気にならないと述べた
誹謗中傷する人について、1回ぐらい顔面を殴られたほうがいいと話した

那須川天心 ネットの誹謗中傷に「自分の人生を生きていない人達」「1回顔面殴られたほうがいい」

 WBC世界バンタム級2位・那須川天心(27)が22日、TBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)に生出演。インターネット上の誹謗中傷問題に言及した。

 番組では、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準々決勝で敗れた、日本代表「侍ジャパン」への誹謗(ひぼう)中傷が広がっていることを取り上げた。

 同じアスリートの那須川も、心無い声が寄せられるといい、「めちゃくちゃ来ますね。毎日のように来ますけど、気にならない。多分そういうことする人は、自分の人生を生きていない人達。だから何言われても気にならない」とコメント。

 「1回ぐらい顔面殴られたほうがいい。1回ぐらいやらないと分からないと思う。そういう人達はオッケーにしてほしい」と話すと、MCの爆笑問題・田中裕二は「それはあり得ませんけどね」とツッコんだ。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/03/22/articles/20260322s00041000120000c.html#goog_rewarded

日本共産党「排外主義 票田にするな」、川口のクルド人は「これまでは平穏に共存してきた」

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2024年、共産党市議団などが外国人の命と人権を守る法整備を国に要望した
2025年、市議会が不法滞在者ゼロプラン実行を求める意見書を採択

排外主義 票田にするな
政治があおるヘイトとたたかう
埼玉・川口 共産党市議に聞く

 各地で「政治活動」を盾にした人種差別やヘイトスピーチ(差別扇動)が激化しています。埼玉県川口市では近年、在日クルド人を標的とした排外主義の扇動行為が多発。2月の市長選では一部の候補者がヘイトスピーチを行う事態となりました。日本共産党の金子幸弘、松本幸恵両川口市議に、排外主義や差別とたたかう現場の声を聞きました。(高塚風太)

今まで平穏に共存
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(写真)(左から)金子幸弘、松本幸恵両市議

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(写真)「いっしょに生きよう」と外国人差別に反対するマーチ「ごちゃまぜ川口」の参加者=1月11日、埼玉県川口市内

 かつては鋳物産業で栄え、現在は東京のベッドタウンとなっている川口市。1月時点で外国人は約5万人、市の総人口の約9%を占めています。「多くの外国人が工場労働者や飲食店を経営するなど街の経済を担っており、これまでは平穏に共存してきました」と松本市議。「駅前で『クルド人は犯罪者』などとヘイトスピーチをしていたのは川口市外から来た人たちがほとんど。外部からクルド人差別が持ち込まれた」と語ります。「『川口がクルド人に乗っ取られる』といいますが、川口に住む外国人のなかでもクルド人がごく少数である事実を見れば、ありえないことは明白です」と指摘します。

 金子市議は、排外主義の激化は2023年の入管法改定以降顕著になったと指摘。その大きな要因は「政治家が排外主義を票田にするため」だと分析します。「先の衆院選で川口を含む埼玉2区から出馬した自民と維新の現職議員2人は、『外国人問題』をことさらに取り上げ、どちらがより外国人に厳しく当たるかの競争をしていました。『外国人問題』は現実の地域の問題ではなく、政治の問題です」と訴えます。

 両市議は、近年の急激な外国人の増加で、近隣住民に不安や不満の声があることも事実だが、それは「日本人と外国人の軋轢(あつれき)」などではなく、東京に隣接する住宅地での開発などの横行が本質だと指摘。金子市議は「根源には、乱開発を進める日本のルールなき資本主義があるはずです」と語ります。

人権を守る政治を
 松本市議は、近隣に外国人住民が増えることへの不安は、言語や文化が違いコミュニケーションをとりにくいことが要因だと指摘。「相互理解のためにさらに予算や人員を配置していく必要がある」と訴えます。

 排外主義が激化しても、川口市当局は理性的に対応していると両市議。しかし、23年には自民や公明などが市議会で「一部外国人による犯罪の取り締まり強化を求める意見書」を、25年には「不法滞在者ゼロプランの着実な実行等を求める意見書」を採択しました。

 日本共産党川口市議団は排外主義の危険な動きにあらがい続け、24年には党埼玉県議団や蕨市議団とともに外国人居住者の命と人権を守る法整備を国に要望。奥ノ木信夫前市長(自民党)とも、難民申請で仮放免となった外国人の就労や教育などへの責任を国が果たすべきだとの認識で一致するなど、党派を超えた共同を広げています。

https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2026-03-24/2026032404_03_0.php

辺野古死亡事故の記事数… 産経新聞 63件、東京新聞 20件、朝日新聞 16件、しんぶん赤旗 0件

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https://www.youtube.com/watch?v=T6DqDJs26hQ

【メンタル】神田沙也加さんに言及した動画が大炎上… メンズラウンジ退店の前山剛久さんが12日で早くも再始動…ホスト時代のブロマイドを3500円で販売

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元俳優・前山剛久氏が3月1日公開の動画で元恋人に触れ、批判が広がった
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22日、ファン向けにホスト時代の未公開ブロマイド販売を告知した