自民党の松山政司参院議員会長が24日、立民側に予算案の年度内成立へ改めて協力を求めた
会談で、土日も使って審議時間を確保したいと提案した
その後の個別会談で、立民側は土日審議に応じない考えを伝えた
一般的な国民の何倍もお金もらってるくせに、働かない議員はいらないです。予算審議の時期の土日くらいガッツリ働いて下さい。
— lazward (@lazward_b) March 24, 2026
私も諦めて無いよ 頑張れサナ総理✊
— あらまぁ (@fqtWXdjahJNsv9S) March 24, 2026
自分達は衆議院落選して国民にカンパしてくれ、参議院は予算通しません国民は知りません。これですもん
— ごろう (@Shimapsgoro) March 24, 2026
高市首相、予算年度内成立を何としてでも実現していただきたい。腐り切った参議院の立憲を中心とした野党は国民に任せてください。次回、次々回の参院選で叩きのめします。
— ソントン (@totochan0608) March 24, 2026
もはや野党は邪魔でしかないな。
無能はともかく、有害は困る— 重度視覚障害者 (@bu7630) March 24, 2026
やっぱり立憲の連中は国賊だな
— 早波@単冠湾泊地 コロナワクチン6回済 (@DD_Hayanami) March 24, 2026
時間が足りないとわめいてたのどこの政党だっけ
— Kujikujira (@midvilkujira) March 24, 2026
自民、立民に土日審議を提案も「異例中の異例」と拒否の構え 予算案の月内成立に黄信号
令和8年度予算案を巡る与野党のつばぜり合いが続いている。政府は予算案が3月内に成立しない場合に国民生活の混乱を避けるため、暫定予算案を編成すると決めたものの、高市早苗首相は月内成立をあきらめてはいない。参院自民党は月内成立に向けて土日を使った審議時間の積み増しを立憲民主党に提案したが、立民側は月内成立を前提とした土日審議には応じない構えで、双方の主張は平行線をたどっている。
自民の松山政司参院議員会長と石井準一参院幹事長、磯崎仁彦参院国対委員長は24日、国会内で立民の水岡俊一代表、田名部匡代幹事長、斎藤嘉隆国対委員長と会談し、予算案の年度内成立へ改めて協力を求めた。
会談で松山氏らは「審議時間確保のために、土日を使ってしっかり議論させてほしい」と提案。立民側はその場では「丁寧に最後まで信頼関係を損なわないように審議を進めてほしい」と答えるにとどめたが、その後、斎藤氏が磯崎氏と個別に会談して「異例中の異例であり、野党としては考えていない」と伝えた。
https://www.sankei.com/article/20260324-XJXQRSPPTFIWLNQRURYVZFAXPM/