【ズリっ!!!】ママのスカートをずり下ろした悪ガキ少年、だが母親が責められる事態に!

ママのパンティー丸見え! 現代の子供たちは、”キレやすい””イライラしやすい”などと言われがちだが、実際にそんな子供を目撃したことがある人は少ないのではないだろうか。 では、実際にイライラマックスの子供をご覧いただこう。 この建物に入るのが嫌だったのか、入る前からどうやらぐずっている様子。 ママを執拗に引っ張ったり、受付に置いてあるものを手で払ったり、しまいにはテーブルの上のものをグチャグチャにしてしまう始末。 この子供の振る舞いを放置し、とにかく自分の用件を済まそうとしているママについに仕打ちが!!! ズリッ!!! ミニスカートをずり下ろされ、赤いパンティーを受付のお姉さんと防犯カメラに披露するという醜態をさらしてしまったのである。 動画が公開されると「セクシーなママ!」という声も少なからずあったが、大半は「自業自得」「子供の躾ができていない」「まずは子供に目を向けて」とイライラが止まらない子供に対する向き合い方を指摘するものだった。 下着姿が流出したうえに、世の批判も浴びる羽目になったママ。ちょっと可哀想な気もするけれど、子育てはやっぱり親の仕事ですからね。 

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『旦那へ!』

旦那へ。 お母さんから聞いたで。 出産の時、30時間の陣痛のあげく 弛緩発作で意識がなくなった、私。 お医者さんが、 「母子共に危険な状態」って言ったら、 迷わず、 「母親の命を優先してください」 って、お医者さんに頭下げてんてなぁ。 10ヶ月間、「宝物」って名前つけて 楽しみにしてた子やで? 「子供が産まれたら、一番目は子供。 お前は二番目に降格やなぁ」 って、嬉しそうに言うてたやん? 意識不明のまま、緊急帝王切開。 子供が先、無事にとりあげられて、 看護婦さんが 「お父さん、抱かれますか」 って聞いたのに、 「あいつが助かってから、 一緒に抱きたいんで、今はいいです」 って断ってんてなぁ。 「抱いた重みで、 父親になった実感がわいてくるんかなぁ」 って、抱き真似しながら言うてたやん?

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【狂気】ノルウェー発!デスダイビング世界選手権の映像がヤバすぎる!

派手なアクションで腹から着水するヤバイ飛込み競技「デスダイビング」! デスダイビングは、1960年代ノルウェー、オスロの公共プールで子供たちがやっていた遊びに端を発するエクストリーム・スポーツだ! 毎年夏に世界選手権が行われているのだが、その命知らずなパフォーマンスがヤバイ! さっそく動画を見ていただこう! 高さ10mの飛び込み台から飛ぶのだが、普通の飛込競技とは異なる。 派手に飛んで、腹から着水し、水しぶきを上げる! 判定は、スピード、ジャンプの高さと強さ、独創性、水しぶきの上がり方などが基準となる。 派手な着水で、観客も大盛り上がり! 着水の瞬間、実況が「オ、オォ~。」と痛そうな感じを出してくれる。

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【ナッツ事件】スリランカの大統領が飛行機で「カシューナッツがまずいのじゃ!」とブチギレる!

権力者はナッツにこだわるのか!? 2014年、大韓航空の副社長がCAのマカダミアナッツの出し方に激怒し、航空機が20分遅延したとする”大韓航空ナッツリターン事件”が起きた事は覚えているだろうか。 世界中で話題になった出来事であったが、どうやら先日、スリランカの大統領も航空会社のナッツに激怒したという・・・。 ナッツが美味しいのはわかるが・・・権力者はナッツにこだわりが強いのだろうか?事件の顛末がこちらだ ▲シリセーナ大統領の画像 問題を起こしたのは、スリランカ第七代大統領のマイトリーパーラ・シリセーナ氏。 9月の第1週、シリセーナ大統領はネパール・カトマンズに滞在し、スリランカ航空の便を利用し帰国しようとしていた。ところが、飛行機の中でCAがカシューナッツを出したところ、「まずい!」といって激怒したのである。 その語、スリランカの都市コロンボに到着した後、ナッツを生産していたとされる農業組合へ「こんなもの犬も食わない!誰がこんなマズいものの出荷を認めたのだ!!責任を取れ!!」と大々的にコメント。これにはナッツ農家も困惑するしかないだろう・・・。 ちなみにスリランカ航空はというと、前政権の失策によって2015年時点で9兆円もの負債を抱えており、深刻な財政危機に直面している。今回の事件に関してコメントはしていないものの、おやつのカシューナッツにまで手が回らない状況であることが考えられる。 ・・・・・・・・・・・・ 本当に怒りの矛先がナッツに向いていたのか甚だ疑問ではあるが、わざわざニュースで大きく取り上げられたとなると「本当にマズかったの・・・?」と思っちゃうほどである。 みなさんも、スリランカ航空を利用する際にはカシューナッツを頼んでみて欲しい。とはいえ、日本に流通するカシューナッツにもスリランカ産はあるので、おそらく普通に美味しいだろうと思われる。

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池上彰の告発に教授2人とジャーナリスト1人が参戦。これで合計13人に #イケガmetoo

問題のある番組作りが発覚して大炎上している池上彰について、すでに声をあげた10人に加え、新たに3人の専門家がエピソードを語りながら池上彰を批判した。 10人+3人で13人に。 これまでの告発者まとめ。 (1)八幡和郎(徳島文理大学教授、評論家、歴史作家) (2)有本香(ジャーナリスト) (3)宮下研一(株式会社イグジット、ウェルリンク株式会社) (4)坂東忠信(元刑事、作家) (5)高橋洋一(嘉悦大学教授) (6)池内恵(東大准教授) (7)関東信越厚生局の職員 (8)上念司(経済評論家) (9)上杉隆(ジャーナリスト) (10)徳光和夫(タレント) 錚々たるメンバーが集まっており、パクリを否定した池上彰としては絶体絶命の状況。特に上杉隆については、池上彰に直接「自分の取材成果のように語るのではなく、引用元を紹介してほしい」と抗議したのに無視されたということで、これで池上彰は「スタッフが勝手にやった」という言い訳が使えなくなった。 さて、以上の10人に加え、新たな3人を紹介したい。 (11)東洋学園大学の櫻田淳教授。国際政治学が専門。池上彰を「そういう類の方」と突き放す表現。アカデミックな世界に身を置く学者からすれば池上彰はテレビに出るインチキタレントでしかないのだろう。   「池上彰=鈴木健二」説を開陳していたのは、池内恵さんだったのか。  以前、不肖・櫻田のところにも、この方のスタッフと称する向きから連絡が入ったのだが、要領を得ないので放っておいたら、そのまま沙汰止みになっていた。  まあ、そういう類の方であると扱う他はない。 Posted by Jun Sakurada on Wednesday, September 12, 2018

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【ファッ!?】あの全裸テープがファッションの祭典「ニューヨークファッションウィーク」のランウェイに登場!

セクシーすぎる全裸テープでランウェイを歩く! 2017年5月、米フロリダ州マイアミで突如始まったあの「ブラック・テープ・プロジェクト」を覚えているだろうか。 超スタイルのいいモデル美女たちの服を脱がせ、テープだけで体を彩るセクシーすぎるプロジェクトである。edamame.でも昨年に、コチラの記事で紹介している。 あのフィーバーから1年、ブラック・テープ・プロジェクトは芸術的なレベルにまで進化し、ついにニューヨークファッションウィークのランウェイに躍り出た。 ショーはデザイナーであるジョエル・アルバレズ氏がモデルの体にテープを張り付けるシーンからスタートする。美しいボディをあますことなく引き立てていく技術が素晴らしい。 こうしたナイトカルチャー発の文化がニューヨークファッションウィークのランウェイを彩るとは驚きだ。他のショーとはけた違いの過激度だが、アルバレズ氏のセンスもあり、もはや彫刻のようにも見えてくる。 とはいえ、こんなに刺激的な姿を見せられたら、ついついスケベな目でショーを見てしまうのは筆者だけではないだろう。動画内の観客の男性の目線を見ればよくわかるはずである。 

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【悪魔もビックリ】悪魔祓いに行くために金を要求した女、拒否した男性の人工肛門を破壊し暴行!

悪魔に取りつかれた女、民家に押し入る みなさんは、映画などで”エクソシズム”という言葉を聞いたことはあるだろうか。 キリスト教で行われる”悪魔祓い“のことを指すのだが、先日、悪魔に取りつかれたとして悪魔祓いを受けたがっている女がとんでもない事件を起こした。 8月31日、カリフォルニア州トゥーレアリ郡の保安官事務所が、地元に住む56歳の女を強盗と暴行、恐喝の疑いで逮捕した。 しかもその犯行動機というのが・・・メキシコに悪魔祓いを受けに行くためだったというのである。 Posted by Tulare County Sheriff's Office on Thursday, August 30, 2018 逮捕されたのは、バルサ・オケージョ(56)。 トゥーレアリ保安官事務所のフェイスブック投稿によると、午後5時に通報があり保安官が駆けつけたところ、70歳の男性にオケージョ容疑者が暴行しているところを発見。逃走しようとしたというが、現行犯逮捕したという。 その後の調べで、彼女は被害男性の家の窓を叩き割り「私は悪魔にとりつかれている!メキシコに悪魔祓いを受けに行くから、5,000ドル(約55万円)をだせ!!」と要求してきたと話している。 男性がこの要求を拒むと、オケージョ容疑者は激高して暴れはじめた。なんと、手で男性がつけていた人工肛門用の袋を引きちぎり、金属で繰り返し殴ってきたのである。 人工肛門とは、消化器の疾患などで排便が出来なくなった人のお腹に、排せつのために作られた穴のこと。保有者であるオストメイトと呼ばれる人は、便を一時的に入れるため、穴の部分に専用の小袋をつけて生活する。 男性は幸いにも命に別状はなかったというが、さぞかし恐ろしい思いをしたことだろう。 Posted by Tulare County

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【感動】嫁が事故で他界。血の繋がらない娘との心温まるお話

土曜日、一人娘の結婚式だったんさ。 当時俺25歳、嫁33歳、娘13歳。 まぁ、要するに嫁の連れ子だったんだけど。 娘も大きかったから、 多少ギクシャクしながらも数年過ぎた。 子供はあえてつくらなかった。 収入の問題もあったけど、娘の気持ちを考えたら、 子供は娘1人いればいいって事になった。 突然嫁が交通事故で逝った。 娘17の時。 突然2人きりになった&現実味がなくて二人して呆然。 これからどうしようと思った。 生活の面では収入も安定してたし、娘も家事の一通りは出来た。 何の問題もないはずだったけど、嫁側親戚が騒ぎ立てた。 そらそーか。 血の繋がらない29の男と17の女。 ある意味カップルでもおかしくない歳の差だもんな。 「あなたはまだ若いんだから」とか、 「再婚するにも子供がいちゃ・・・ しかも自分の子供じゃないのに・・・」 とか、散々言われた。 でも、俺は間違いなく娘は俺の娘だと思ってた。 何よりも、嫁のたった一人の忘れ形見だ。 俺が育てて行く以外の選択肢は全く頭になかった。 そんな親戚の騒ぎは右から左に流した。

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【鬼畜】ロシア人妻が旦那と愛人の精子をすり替え体外受精で出産!→治療費を払った旦那とは離婚

旦那と愛人の精子をすり替えた妻! 体内から取り出した卵子と精子の受精を体外でおこなうことで、妊娠率が高くなるなると言われている体外受精。 しかし、その精子が妻の愛人のものとすり替えられていたというとんでもない事件がロシアで発覚した。 そして、その精子をすり替えたのは妻だったというのだ。 Russian Woman Swaps Husband's Sperm With Lover's During IVF:A Russian man has sued an IVF clinic after his wife… Posted by

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ハリウッドの真実を暴き出す15映画のセット写真

約90分という限られた時間で私たちを物語の中へ引き込む映画の世界。近年のCG技術の発達により、これまで映像化が不可能と言われてきた作品でが映画化されてきました。 特撮やCGによって作り出された、実写かと見まごうリアルな映像。臨場感溢れる迫力映像や美しいファンタジー映像、その裏側にはどんな撮影風景が隠されているのでしょうか? デジタル処理を施される前の「実写版」をご覧ください。映画の映像と比べると実に興味深いものばかりです。 1. ハンドパペットと迫力の死闘を繰り広げるウィル・スミス、「アイ・アム・レジェンド」にて 2. 「ロード・オブ・ザ・リング」のガンダルフを演じたイアン・マッケランと二人のスタント 3. 日本では2004年公開された「ピーター・パン」で撮影に使われたロンドンの街並みのミニチュア View this post on Instagram Lying down on the job – a miniature London street for

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