トイレに閉じ込められLINEで家族に助け求めたのになぜか既読無視・・・その後衝撃の事実が発覚!

トイレの鍵が開かなくなってしまい閉じ込められた投稿者さん。 LINEで家族に助けを求めるもなぜか既読無視・・・ その後衝撃の事実が発覚!! 家族に助け求めたのに無視されると思ったらLINEスタンプ公式だった pic.twitter.com/5oJUXLUY8u — 脳ミソ (@noumiso_1182) May 12, 2020 公式LINEも既読マークがつくのですね。 どうりで誰も反応がないわけです(笑) Twitterでの反応は・・? 理不尽な殺意がLINEスタンプを襲う_☆ — 黒紫の狐@駄作 (@E2JqPMhSi6T6yux) May 13, 2020 ごめんめちゃくちゃ笑っちゃった……無事? — 葱汰。 (@negita_kira)

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犬・猫|大切なペットのためにも知っておきたい獣医のこと

子どもの頃、獣医さんになるのが夢だった人は結構いるはず。猫や犬を好きなだけ抱っこできるなんて、こんないい職業ない、そう思い描いていたのではないでしょうか?でも、もちろんどんな職業もそうであるように、獣医だって現実はいい側面ばかりではありません。 でも獣医の頭を悩ませているのは、動物ではありません。動物の飼い主たちの無知が獣医のストレスの大きな原因でもあるのです。 獣医を困らせる飼い主の10の行動はこちら! 1. ペットの病歴を知らない飼い主 人と違って話すことのできない動物たちですが、具合が悪いことくらいなら獣医は一目見てわかるでしょう。でもペットの病歴は飼い主から聞き出さなければ知ることができません。ペットが最善の治療を受けるためには、獣医はペットがこれまでどんな治療を受けてきたのか詳細に知る必要があります。あやふやな情報を伝えられても獣医は処置に困ってしまいます。 2. ピットブルが最も危険な犬だという飼い主の思い込み ピットブルやロットワイラーが危ない犬だと思い込んでいる飼い主は多いもの。獣医はこうした大型犬への懸念を嫌という程聞かされるそうです。でも実際に攻撃的で予想外の行動をするのは、チワワなどの小型犬。診察台で唸り声をあげて獣医に噛み付こうとするのも、実際は”闘犬”ではなくてこうした小型犬の方が多いとか。 3. 犬のしつけの相談に来る飼い主 愛犬が赤ちゃんになつかない?飼ったばかりの犬が家の中でおしっこする?こうした問題は獣医ではなく、動物カウンセラーやドッグトレーナーの専門領域です。しつけのことを相談できないからといって、獣医に腹をたてる飼い主もいるようですが、獣医の専門はわんこの体の健康問題。しつけについてはその道の専門家を頼りましょう。 4. 犬にビタミン剤を与える飼い主 ドッグフードには犬が必要とするビタミンやミネラルがしっかり含まれています。ドッグフードを与えていれば、ビタミン補給する必要はまずありません。でもお手製のエサを与えたいというのであれば、獣医に相談して、ビタミンやミネラルを補給したほうがいいか確認してください。 5. 犬に生肉を与える飼い主 野生では動物はいつも生肉を食べているのだから、犬や猫も生肉を食べた方がいいと思い込んでいる人は結構います。でも犬も猫も人と暮らすようになって何千年も経っており、ペットの体は生肉を消化しにくくなっています。いくら固形のペットフードが美味しくなさそうだからといって、ペットの食生活を生肉中心に変えてしまうと、栄養不足や消化不良を招いてしまいます。 6. ペットに人間の薬を与える飼い主 ペットが病気になった時、怪我をした時、獣医からもらった痛み止め薬が切れてかわいそうだからといって、人間用の痛み止め薬を与えるのは絶対にやめましょう。痛み止め薬はペットにとっては有毒で、最悪の場合死に至る可能性も…。抗がん剤や抗うつ剤を犬に与えると効果があるという説もありますが、投与量などを誤ると危険ですので必ず獣医に相談してください。また、犬や猫が間違って食べてしまうような場所に薬を置かないようにするのも大切です。 7. 伸縮リード 小型犬などによくつけているローラータイプの伸縮リードは、獣医は推奨していません。長さの決まったリードに繋いでおくよりも、3〜5mほど伸びるローラータイプのリードの方が、犬は自由を楽しめているように映るのかもしれません。でも歩行時に伸縮タイプのリードを使っていると、犬は飼い主から離れて歩きはじめ、ピーンとはったリードを突然引っ張る時の衝撃は大きいのでそのうち背骨を痛めてしまいます。散歩の時は、ハーネスに通常のリードをつけて歩行する方が犬の体のためには良いのです。 8.

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【親切心とは…】店のドアを開けてあげるもお礼がなかったことに腹を立てた男が暴力を振るう!

店やレストランに入る時、自分のすぐ後に誰かがいたならその人のためにドアを支えておいてあげるのは海外ではよくある光景である。その際、多くの人はお礼を言うだろうが、お礼を言われることを期待してやるのは筋違いだ。 お礼を言わなかった男性に暴力を振るう 5月9日午後、米フロリダ州レイクランドにある酒店で、後続の男性にドアを開けてあげた男がお礼を言われなかったことに腹を立て暴力を振るうという事件が起きた。 店内の防犯カメラにおさめられていたのは、後続の男性のためドアを支えてあげていたキャップをかぶった若い男。そのあとに年配の男性が入ってくるのだが、男は男性に何か言いたげに何度も振り返っているのがわかる。 そして、商品棚越しに何やら言い争いをしているのだが、次の瞬間、男は男性に近づき暴力を振るうのだ。 男性によると、男は「お礼も言わないのか」と罵倒してきたためお礼を言ったというが、その後さらに口論となり事件が起きたとみられる。 動画を公開したポーク郡保安官事務所は、男を特定するために情報提供を呼びかけているというが、見返りを求めた親切なら必要ないと思うのは筆者だけではないだろう。

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泣く子供の腕を引っ張り「お母さんを困らせないで」と叱る女性。よく見ると・・・ゾッとした

とある女性が遭遇したデパートでのエピソードをSNSに投稿。背筋が凍るエピソードに注目が集まっていましたので紹介させていただきます。 ちょっとばかり怖い話を1つ。 今日デパートのトイレで 小学生の女の子の手を グイグイ引っ張る女性を見かけた。 女『もーお母さん探したんよ! 何しよったの?(゚言゚)』 姉妹『人違いです! (´・ω・`)・ω・`) /  つ⊂  \助けて下さい!』 女性は ますます腕を強く引き、 連れ去ろうとしてる。 不審に感じたのは その引く方のお母さん(?)が 全くその娘の目を見ずに 腕を引き続けていて 自分達がさも親子であるというのを 周りに広めるかのような 何となく芝居掛かった口振りだった。 それに引かれてる子が 嫌がって屈みこんでるのに 尚も引こうとしてる 『この人違うんです! ホントに

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【もしや…敢えて壊そうとしてる?!】技術者泣かせの機械音痴ワーストケース15

機械系が苦手、実はスマホの便利な機能を使いこなせていない…そんな人は意外と多いものです。しかし、世の中には敢えてパソコンやスマホなどの精密機器を破壊しようとしてる?!と疑わざるを得ないほどに電気製品の仕組みを理解していない機械音痴の人もいます。 良かれと思って「改善」したことが返って裏目に、あるいは使い方やケア方法の段階で完全に間違えている…そんな痛い失敗事例15を紹介します。 1. 何年モノでしょうか? 「パソコンが急にオフになって動かないんだけど」と友人。 https://reddit.com/r/techsupportgore?utm_content=subreddit&utm_medium=post_embed&utm_name=7c47cb883b9342aba9168ebdbc13f7da&utm_source=embedly&utm_term=6kha9z 2. よりによってマグネットで… 「システム・メモリーディスク。消去しないで」多分もう手遅れかと… Well it used to be a system restore disk. (Xpost frrom r/pcmasterrace) from facepalm 3. 待ちきれなかった

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【ひいっっ!】お散歩に出かけたワンコが野良猫ギャング集団から威嚇&攻撃される!

俺たちの縄張りだ! 5月7日、米フロリダ州に住む飼い主さんが愛犬”チューズデイ”を連れて早朝の散歩に出かけた時のこと。この日はいつもより早起きをして満月を見ようと思ったそうだが、いつものお散歩ルートで見ることはできなかったという。 そこで、他の場所からなら見られるかと違う道を歩いてみたという。しかし、そこには野良猫ギャング集団が待ち受けていたのである。 背中を丸めて威嚇してくる野良猫たち。その形相に一旦は引き返してきたワンコだが、端っこの方ならいいかなと遠慮しながら道の端を歩こうとすると猫が飛びかかってきたのだ。 猫たちの縄張りに足を踏み入れてしまったワンコだが、飼い主さんによると今回の件で怪我をした動物はいなかったそう。翌日からはいつものお散歩ルートに戻ったことはいうまでもないだろう。 

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【恐る恐る】ロックダウン後9週間ぶりに職場へ戻った女性が引き出しを開けて発見したもの

現在リモートワークでお仕事をされているみなさん、会社のデスクまわりはきちんと片付けて来られただろうか。食べかけのお菓子や果物を置いてきたなんて人がいたら、とんでもないことになっているかもしれないので心構えをしておいたほうがいいかもしれない。 引き出しに9週間入れっぱなし 5月12日、スコットランド在住の女性はロックダウンから実に9週間ぶりに会社へ出勤したという。ロックダウンの間、彼女が気がかりだったのはデスクの引き出しの中に入れっぱなしにしていたバナナだったという。 虫が湧いていたり変な液体が出て異臭を放っているのではないか、そんな不安にかられながらも恐る恐る引き出しを開けてみると…。 そこにはダンボール素材のようなクリスピーで真っ黒な物体があったという。形を見るとこれがバナナだったことは間違いないのだがこんな形で発見することになるとは驚きである。 何よりも救いだったのは無臭であったということだが、忘れ物に心当たりがある方は、出社再開日に誰よりも早く出勤したほうが良いかもしれない。 

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【世紀末かよ】反ロックダウン派の男、ロケットランチャーを背負ってファーストフード店に現れる

※現実の映像です 武器を背負ってノシノシ歩いているなんて、紛争地帯でなければゲームの中以外で見たことはないだろう。だが、今のアメリカでは・・・街中に平気で歩いているらしい。 A group of about 11 mostly-armed demonstrators protesting the stay at home order marched around downtown Raleigh and ordered sandwiches at a Subway.

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【閲覧注意】スペインのお料理バトル番組でグロすぎる料理を出した女性が大顰蹙を買う

羽がついたままの鳥を・・・ 様々な一般人たちが料理の腕を競い合う人気お料理番組、「マスターシェフ」。英BBCが1990年に放送を開始して以来、アメリカやオーストラリアなど、各国でリメイクされている。 今回取り上げるのは、そのスペイン版。出場者の1人が、あまりにもグロテスクすぎる料理を出したとして話題を呼んでいる。 それは料理とは言えず、もはや道路に落ちている鳥の死骸と変わらない。下の動画に写っているので閲覧注意である。 こちらの映像は、5月4日放送分のマスターシェフスペイン版。 今年放映されている第8シーズンでは17人が出場し腕を競い合っていたが、エピソード4で、バルセロナから出場したサライ・カリージョの一皿が大問題になった。 なんと、ヤマウズラを焼いてそのまま皿に乗せて出したのである。下にはスライスした春玉ねぎを敷き、上にはチェリートマトを乗せただけ。 彼女がスタジオに皿を持って登場した途端、他の出場者や審査員たちの表情が凍りついていた。 目の前に皿を出されて恐怖する審査員を見て、サライは少しだけニヤついていたという。それに対し「こんなものマスターシェフでは見せられない!」と審査員の1人がコメントをしたが、番組の進行上しぶしぶ味見をし、吐き戻してしまうシーンがある。 別の審査員が、「彼女がコンテストに参加したことは間違いだった!」と痛烈に批判し、追放を宣言。サライはエプロンを脱ぎ、「さよなら」と吐き捨て立ち去っていったという。 番組の途中で追い出された料理人は、サライで2人目だという。 失敗ではなく報復を意図したものか これを報じた英紙「Metro.co.uk」によると、この料理は失敗作ではなく、意図的に作ったものと推測されているという。 サライは以前より「鳥を扱うのが怖い」と語っていたこともあり、羽を除去することが必要とされる今回のテーマは、彼女にとって大きな試練だった。今回のグロテスクな料理は、その報復と考えられている。 同番組は、今回の出来事について「彼女のような参加者がキッチンに入ることを許したことを謝罪します」とコメントしている。 

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