お笑い芸人らしく、絵本作家らしい、キングコング西野の近畿大学卒業式での伝説のスピーチに感動した! 「人生に失敗なんてない!」 

お笑い芸人でありながら、絵本作家でもある、キングコングの西野亮廣さん。 そのたぐい稀な才能を発揮し、多岐にわたる活躍をしています。 「読者が選ぶビジネス書ランキング 2018年 第1位」 「クラウドファンディング 合計調達額2億円突破」 「国内最大 22,000人のオンラインサロンを運営」 など数多くの顔を持つ西野さんですが、平成30年度の近畿大学卒業式での伝説のスピーチが大きな話題になっています。 今年の4月にYouTubeに投稿され、既に150万回再生を突破している動画です。 16分のスピーチですが、そんな長さを感じさせず聴く人を引き寄せる感動的なスピーチです。 ぜひ少し時間をとってご覧下さい! ネットでの反応は・・? 近畿大学でのキングコング西野のスピーチすごくグッときた。 pic.twitter.com/dAF0TCtk8Z — はやと (@0407_onepeace) April 20, 2019 すげえな時計で人をここまで引き込むスピーチができるのか… — 唯野雑音(Noise) (@mainitigahimaw) April 22, 2019

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【ゲーム障害】ネカフェに入り浸るゲーム依存症の息子に食事を運ぶ母親、親の在り方が問われる

食事を摂るのも忘れゲームに没頭 まずは、コチラの動画をご覧いただきたい。 パソコンの前にヘッドフォンを装着して座る少年。そして彼の横で、食事を口元まで運んであげる女性。  実はこの少年、自宅近くのネカフェ(ネットカフェ)に入り浸り、食事をとることも忘れるくらいゲームに依存しているというのだ。 そして、息子の体を心配する母親が考え抜いた結論が、ネカフェに食事を運び息子に食べさせることだった。 ゲームをやめさせられなかった両親 この動画が撮影されたのはフィリピン北部ヌエバ・エシハ州。そこで暮らすカリートくん(13)は2年ほど前からゲームに依存するようになったという。 学校へも行かず、ネットカフェに入り浸り48時間ものゲームセッションに没頭する息子を心配した母親リリーベスさん(37)は、カリート君が栄養失調にならないために食事を運ぶことにしたのだ。 リリーベスさんが食事を運んできても、視線を合わすわけでも会話をするわけでもなく、カリート君はただひたすら目の前のゲームに没頭している。時折、「トイレはない?」などと尋ねるが、本人はすぐさまヘッドフォンで耳を覆う。 これまでに何度もゲームをやめさせようと試みたカリート君の両親だが、全く効果はなかったという。コンピューターの前にゾンビのように座る息子に対し、「今はただ、彼の人生に何が起きても、母親の私が彼を愛し気にかけているということを知ってほしい」と話している。 全世界で増加する「ゲーム障害」とは 2018年6月18日、世界保健機構(WHO)はあらたな国際疾病分類(ICD-11)として、「Gaming disorder(ゲーム障害)」が正式に疾病として認定されたことを発表した。 以下のような症状が該当する。 ・ゲーム時間・場所のコントロールの欠如 ・日常生活よりゲームを優先してしまう ・悪影響があるがゲームをやめられない これは何も若者だけの問題ではない。当初は若者に多かったとされる「ゲーム障害」だが、スマホが普及し、現在は40代や50代などの年齢層にも多くみられるという。 一息つくためや余暇にゲームをするのなら全く問題はないが、睡眠不足や不登校など日々の生活に支障をきたすようになると、それはもう「ゲーム障害」だと言ってもいいのかもしれない。そして、子供がここまで依存する前に何らかの手を打つことは、親の責任ではないだろうか。 今回の件においては、リリーベスさんに同情の声が寄せられる一方で、何としてでも息子にゲームをやめさせるべきだとの声が上がっている。 

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安倍総理が吉本新喜劇にサプライズ登場!!!

吉本新喜劇のサプライズゲストがまさかの安倍総理だった。現職の総理大臣はコントにどう参加したのか紹介したい。 驚く観客。 池乃めだか「経済に詳しい人を呼んでんねん」 護衛のSPを引き連れて登場したのは安倍総理だった。こうして見ると思ったよりも身長が大きい。 まさかの事態に客席は歓声とざわめきが止まらない。 「どなたですか」 「安倍晋三です」 「ホンマに本物?」 「ホンマに本物です」 安倍総理はその後「G20大阪サミットで大阪ならではの解決方法を活かしたい。笑いの文化もある。四角い仁鶴がまぁ〜るく収めまっせ」と語るも、「SPの方の鋭い目が気になって話ほとんど入ってこなかった」と返される。 また、SPは両端以外にも客席手前にもおり、「偉いもので(SPの人は)飴ちゃん取らんとそのままポトッと」と体の上に落ちていたというエピソードが笑いを誘っていた。 G20サミットをPRするために出演を決めたのだろうか。しかしそれにしても思い切った方法だ。 安倍総理の公式Twitterは吉本出演の写真をアップ。 世界の主要国のリーダーたちが集まるG20サミットが、6月28日・29日に大阪で開催されます。期間の前後には大規模な交通規制も行われるため、大阪の皆さんにご理解とご協力をお願いしました。 pic.twitter.com/jGIzNbMgQD — 安倍晋三 (@AbeShinzo) April 20, 2019 やはりG20につなげるための出演だったようだ。このサプライズニュースはすでに多くのマスコミが取り上げており、日本中の話題となっている。   

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【衝撃】密猟者がゾウに殺害される→ライオンに食べられ頭だけの状態で発見

密猟者がライオンに食べられ頭だけに 南アフリカのリンポポ州に位置するクルーガー国立公園は、豊かな生態系を有する人気観光スポットだ。しかし、生息する動物たちの命を奪おうとする密猟者は後を絶たない。 4月2日にも、サイの密猟に及んでいた男が、公園内で死亡。レンジャー隊が捜索したところ、男のズボンと頭部、そして弾の込められたライフルだけが発見されたという。 Suspected rhino poacher is killed by an elephant and then eaten by lions in South Africa Only a skull and a pair

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親のいない鴨、フクロウが育てていた

親に捨てられた卵をフクロウが温め、巣立ちできるようになるまで立派に育て上げた。そんな心温まる話をお届けしたい。 ひょっこり顔を覗かせた2羽はミラクルな組み合わせ。 アーティスト・写真家として活動するローリエ・ウルフさんは鴨の母親を追う中で珍しい行動を目撃した。 「鴨の母親はある日、巣にある卵をくちばしでつまんで移動させていました。巣が襲われたから引っ越しを考えたのでしょう」 パイナップルの木の下から卵を移動させるのを確認したのだが、移動させたのは全ての卵というわけではなかった。 翌日、新しい巣に一羽のフクロウが現れた。 ローリエさんはフクロウが卵を食べてしまうのではないかと心配になって専門家に電話して相談した。しかし、自然界に人間が介入するのはよくなしい、これといって解決策も見つからない。 それから一ヶ月後、なんとフクロウと鴨の雛が一緒に姿を見せた。 卵を食べるどころか温めてくれていたようだ。しかも仲良く暮らしている。 「フクロウと鴨の雛を一緒に見ることは私の今までの人生で最も驚くべきことでした。信じられませんでした」 フクロウは巣にこもっている一ヶ月間、親代わりとなり、ずっと世話をしてくれていたのだろう。 フクロウが何を考えているのかは定かではない。 しばらくしてから鴨たちは巣立ちし、近くの池へと移動した。 ナショナル・ジオグラフィックによると鴨の雛がフクロウと共生している記録は過去にもあるという。 「鴨の母親は寄生することがあるのです。一つか二つの卵を他の巣に移動させ、他の生物に育てさせることがあります」 こうした行動は集団が全滅するのを防ぐリスク回避の意味があると考えられている。 愛情というものは実に偉大だ。我々人間が自然界から学ぶことは多い。 ▼この記事をシェアする 

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伊勢丹のフランス展、「バゲットが焦げてる」と意味不明クレームが来て一時販売中止に netgeek 2019年4月20日

4月10日から16日まで伊勢丹新宿店本館・メンズ館で開催されているフランスウィークについて、人気商品が販売中止になってしまったとネット上がざわついている。 バゲットが焦げている? 伊勢丹には、地元で美味しいと評判で行列ができる「ブーランジェリー・パティスリー・トレトゥール・アダチ」が出店していた。しかし、目玉商品のバゲットにクレームがついたようで店主の女性がInstagramで内情を明かす。 ※Instagramは現在はIDが変えられ非公開になっている 合計で3種類のパンが全て販売中止になり、店は大損したようだ。たった一人のクレームを重く受け止めたがゆえに大変な騒動になってしまった。ネット上ではパティスリー・トレトゥール・アダチを擁護する声が飛び交う。 調べたところバゲットは製造ミスではなく、元々このような商品とのこと。確かに焦げているように見えるが、全てこの仕上がりだ。 「焦げ目があるほうがアクセントになって美味しい」「正確には焦げではなくメイラード反応によるもの」などという声もみられた。 ※メイラード反応とは、還元糖とアミノ化合物を加熱すると褐色物質(メラノイジン)が生まれること 現在はトラブルが収まり、4月19日から販売が再開されている。また、伊勢丹によるとバゲットなどは廃棄処分にはしておらず、社内で勉強会に使用したとのこと。 以前から指摘されている通り、日本は一部のクレームに過敏に反応しすぎではないだろうか。商品が見た目で気に入らない人は買わなければいいだけの話ではないか。 

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【必見!】どんなに眠れなくても、たった1分で眠ってしまう呼吸方法

「疲れすぎていてなかなか寝付けない」 「次の日に大事な予定が入っていて、 気持ちが高ぶってなかなか寝付けない」 なんてことは誰にでもありますよね? この方法を使うと、どんなに寝付けないときでも、 なんと「1分」で眠れてしまうのです! 一体どのような方法なのでしょうか? 【やると1分で眠ってしまう4-7-8呼吸法】 1. いったん口から完全に息を吐ききる 2. 口を閉じて鼻から4秒かけて息を吸う 3. 7秒間息を止める 4. 8秒かけて口から息を吐き出す 5. 以上のセットを3回くり返す     では一体どうしてそんな効果があるんでしょう? アメリカの著名な健康指導者、 アンドルー・ワイル博士が提唱した、この4-7-8呼吸法は、 簡単にできて心を落ち着かせる効果が あるとされる呼吸法です。

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セクハラ被害に立ち向かう娘、そして娘を敢然と守った母親

この出来事がいつどこで起きたのかはわかりませんが、インターネット上で話題を集めるようになったこの話には、時間を超えた重要なメッセージが込められています。 あるとき、娘を持つ母親が仕事中に学校から呼び出しを受けました。聞けば、15歳になる娘が学校で同級生に暴力をふるい、流血騒ぎを起こしたというのです。しかし、状況がのみこめるようになってくると、母親は学校の言い分が完全に間違っており、娘には何の問題もないと感じるようになったといいます。彼女の物語はこちらです。 「私は救急救命室で勤務する看護師です。ここでは携帯電話を持ち歩くことは禁止されており、皆ロッカーにしまっています。あるとき突然、病院の受付に私宛の個人的な電話がかかってきました。  電話の相手は私にこう告げました。『聖メリー高校のスミスです。おたくの娘さんが、ちょっと騒動を起こしてしまいましてね。ちょっとお母様にも来ていただきたいんですが』  私はこう答えました。『騒動って、娘が病気かケガでもしたんですか?あと2時間ほどでシフトが終わるので、もう少し待っていただけませんか?』  すると電話の相手はこう言いました。『実はね、娘さん、他の生徒を殴ってしまったんですよ。私たちも、もう45分ほどお母様にずっと電話をかけていたんですがね。状況はかなり深刻なんです』  私は学校に急行し、校長室に飛び込みました。そこにいたのは私の娘と、男性の教諭、女性のカウンセラー、校長、そして鼻の周りに血をこびりつかせて赤い顔をした男子生徒とその両親でした。  校長はこう言いました。『こんにちはお母様、ようやく来てくれましたね』  私はこう答えました。『ええ、救急救命室がちょっと忙しかったもので。母親に金属のおたまで殴られた7歳の男の子に、40針以上も縫う縫う処置を施していたもので。それと、その騒動について警察の聴取も受けなければならなかったので。遅れてすみませんでした』  校長はばつの悪さをごまかそうとしながら、何があったのかを話してくれました。どうやら、男の子が娘のブラのひもを引っ張ってからかってきたところ、娘が仕返しに彼の顔にパンチを2発浴びせたということでした。私はこのとき、ここに集まった面々がいずれも、この少年よりも娘に対して怒っているように感じました。  私は言いました。『ああ、そうなんですか。つまり皆さんは、私がこの男の子が娘に対してセクハラしたことについて、それから男の子にそんなことをさせた学校の責任について文句を言ってほしいと、そういうことなんでしょうか?』  私がセクハラという言葉を口にすると、皆が一瞬凍りついたように見えましたが、次の瞬間一斉に口を開き始めました。  先生はこう言いました。『いや、そんなに大げさな話じゃないと思いますよ』  カウンセラーはこう言います。『あまり過剰に反応してはいけませんよ』  そして校長はこう言いました。『どうやらお母様は問題の本質を取り違えていらっしゃるようですな』  すると、男の子の母親が突然泣き出しました。私は娘に向かって、実際に何が起きたのかを尋ねました。  すると娘はこう話しました。『あいつが、私のブラのひもをパチンパチンと何度もいじってきたのよ。やめてって言ったけど聞いてくれなったから、先生に言ったの。でも先生は『無視しておきなさい』としか言わなかったわ。そうしたらこいつ、またブラのひもいじってきて、今度はブラが外れてしまったの。それで殴ったのよ。そしやらようやく止めてくれた』  私は先生に向かい、こう言いました。『あなた、それを黙って見てたんですか?なぜその男の子を止めようとしなかったんです?あなた、ちょっとこっちに来ていただけますか?私があなたのズボンのチャックをあけてあげますわ』  先生はこう言いました。『なんですって!?』  私は続けました。『あら、そんなことをしたらお恥ずかしい?それか、あなたがそのカウンセラーの方のブラのひもをいじって差し上げたら?カウンセラーの方もさぞうれしいじゃないかしらね。もしくは、この男の子のお母様のブラはどうかしら。私のでもいいわよ。私の娘のブラでも。それとも、この子たちはまだ子供だから大したことはないと思ったのかしら?』 すると校長が言いました。『お母さん、お気持ちはわかりますが、それでも娘さんが他の生徒を殴ったということには変わりないんですよ』 『いいえ、それは違います。娘は、他の生徒からセクハラを受け、自分の身を守っただけです。彼をよく見てください。この男の子は娘よりも30センチは背が高いし、体重なんか下手したら娘の倍はあるわ。娘はこの男の子に、何回ブラを触らせてあげればいいっていうんですか?教室の中で、本来であれば娘を助けて守ってくれるべき人がそれをしなかったのであれば、娘はいったいどうすればいいんでしょうか?彼は娘のブラのひもが外れるまで強く引っ張ってきたのよ』  男の子の母親はまだ泣いており、父親は怒りと恥ずかしさを合わせたような表情でそれを見ていました。先生に至っては、私と目も合わせようとしませんでした。私は校長に向かい、こう言いました。 『私、娘を連れて家に帰りますわ。その男の子も、今回学ぶべきことがあったでしょう。こんなことが学校の中で二度と起こらないことを願います。娘に対してだけでなく、他の女の子たちに対しても。あなたたちはここにいるメンバーに対してだったら絶対にやらないようなことなのに、なぜ男子生徒が15歳の女の子のブラをいじっても何も言わないのか、私には全く理解できないわ。この件については、スーパーインテンデント(アメリカの学校の管理組織)に報告させていただきます。そして、あなた。(男子生徒に向かって)私の娘に二度と触らないで。もしやったら、今度は私が性的暴行の罪で警察に通報するわ。わかったわね?』  私は怒りのあまり、娘のものをまとめてその場を飛び出しました。そして私はスーパーインテンデントに報告するとともに、教会(カトリック系の学校だったので)の知り合いにこのことを相談しました。彼らはこの出来事に対して強く主張していくと言ってくれた。彼らは私と同じようにこの問題に憤りを感じてくれ、必ず学校に訴えると約束してくれたんです。そして娘はというと、その科目については別のクラスに移され、その先生や男子生徒と一緒になることはなくなりました」

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【炎上】韓国人YouTuberが「日本で嫌韓された!」と騒ぐも事実無根

日本に住む韓国人YouTuberがアップした動画が波紋を呼んでいる。動画配信が理由でお好み焼き店でトラブルになったところ、差別問題だと主張した。 8分の動画を見れば店は全く悪くないことが分かる。 男性は日本に10年以上住んでおり、お店も経営しているという人物。少しなまった日本語でコミュニケーションをとることができる。 以下、経緯まとめ。 (1)男性がカメラを持って入店し「撮ってるけど、お客さんが来たらカメラをどかすということでいいか?」と許可を得る (2)大声でトークし始める (3)店員「すみません。他のお客さんからクレームが来ているので撮影を止めて頂いてもよろしいですか?」 (4)男性は一旦は止めたふりをして話し続ける (5)店員を呼び止め、注意の仕方にケチをつける (6)男性「俺客じゃないの?じゃあ俺タダで食べるよ」 (7)男性「謝れよ」 (8)店員は謝るようなことはしていないと言い返す (9)男性はごね続ける「声が大きかったのは認める。が、ドアの強い閉め方とか…」 (10)店長が謝罪 (11)とりあえず丸く収まり、男性が出ていく (12)男性が「大阪で嫌韓される!観光に注意!」というタイトルで動画を公開 なお、この店では動画配信は禁止されているが、当初はプライベートの撮影だと思って許可したとのこと 動画を見る限りでは店員は丁寧な口調で撮影をやめるよう求めていたし、その後は毅然とした態度で正しい主張を続けていたので落ち度はない。悪いのは店のルールに反して配信を続けた男性だ。 さらに「嫌韓される」というタイトルをつけた点もおかしい。仮に動画配信を行っていたのが日本人でも注意されていたのだから、これは差別などではないのだ。散々ごねた挙げ句、差別問題をでっち上げた男性YouTuberは間違っている。 

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【笑撃動画】ダルビッシュの159km豪速球が3人をノックダウンさせる珍事発生!

1球でまさかの3人ノックダウン! 米大リーグで活躍しているダルビッシュ有投手といえば、みなさんもちろんご存知だろう。 そんなダルビッシュ投手が今月15日(日本時間16日)に先発マウンドに上がり、対マーリンズ戦において今季初勝利をおさめたのだが、話題となっているのは6回に投げたこちらの1球。 Yu Darvish throws the most devastating fastball of his career. pic.twitter.com/sicvVLhnUL — Cut4 (@Cut4) April 16, 2019 6回ツーアウトで打席に立ったのはブリンソン外野手。ダルビッシュの投球は時速159kmという豪速球だったのだが、少し右にずれてしまいブリンソンの太ももを直撃! しかし、それだけでは終わらなかった。 なんと太ももに当たったボールは球審の首を直撃!そしてさらに跳ね返ったボールは捕手の肩にも当たり、まさかの3人をノックダウンさせてしまったのだ。 この動画が全米で拡散されると、「面白すぎだろ」「オフシーズンにボーリングをやるべき」「これはストライクでしょ」「1球で全員を仕留めるなんて恐るべし」とファンたちに衝撃ならぬ笑撃を与えている。 ダルビッシュはこの投球を最後にマウンドを降りたが、試合結果は2-7でカブスが勝利し勝利投手となった。 

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