【お見事】ブラジルで獣医の卵の若者が野良犬の心肺蘇生に成功!

野良犬に心肺蘇生を試みた19歳の若者 5月19日、ブラジル・アラゴアス州にあるピラーニャス自治体の路上で起きた出来事が話題となっている。 心臓発作を起こし倒れている野良犬を、獣医の卵である19歳の若者が心配蘇生をおこない命を助けたというのである。 View this post on Instagram Que cena linda. Enquanto houver 1% de vida, existe 99% de fé. Vou falar uma coisa a

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メガネ利用者必見!マスクをした時に耳が痛くなるのを防ぐ便利ワザ

今や外出時にこれまで以上に必須アイテムとなったマスク。しかし着用時にメガネが曇ったり、マスクによって肌荒れしてしまったり、耳が痛いなど様々な問題もあります。 以前、マスクによって耳を負傷する医療従事者に3Dプリンターでイヤーガードを作成しデータを公開した少年が世界で話題になったように、耳が痛くならないアイディアが日本でもSNS上で多く共有されています。 マスクフック作ってみた😄👍耳が痛くならないよ😊#マスクフック#マスク pic.twitter.com/R25nT1KhIs — みぃ (@335cham) May 22, 2020 ゴムやクリップを使った方法など様々な方法が紹介されてきましたが、今回は特にメガネ着用者さん必見の耳が痛くならない方法をご紹介いたします。この方法ならマスクによる耳への負担も減り、マスクを外す時にゴムとメガネフレームが絡まることもありません。では方法を説明していきます。 用意するもの: – ボタン 2つ – 輪ゴムまたはヘアゴム(細めのもの) 2本 Posted by Ai Sato on Wednesday, May 13, 2020 ①ボタンの穴にヘアゴムを通し、メガネのアーム部分に巻き付けます。

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【中毒動画】ターザーンロープに失敗するもその落ち方が重力に逆らいすぎていると話題に!

なんだ、その落ち方は!? 子供の頃、誰しもターザンロープで遊んだ経験はあるだろう。こちらの女性もターザンロープよりは持ちやすいスイング形式のロープに挑戦するのだが、その落ち方があまりにも奇妙だと話題になっているのでご覧いただきたい。 !!???? 5月18日にこの動画をインスタグラムに投稿したのは、動画に映る姉妹とみられる女性の一人だが、その重力に逆らいすぎている落ち方がたちまち話題となりコメント欄には様々な意見が相次いだ。 「何の錯覚!?」「何度見てもわけがわからない」「面白すぎて何度も見てしまう」と動画の中毒性を訴えるものが多かったが、細いロープのようなものに女性の足がひっかかったためおかしな方向に回転したのではないかという意見もあった。時間のある人は是非とも動画の解析をしていただきたいものだ! 

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【中毒動画】ターザーンロープに失敗するもその落ち方が重力に逆らいすぎていると話題に!

なんだ、その落ち方は!? 子供の頃、誰しもターザンロープで遊んだ経験はあるだろう。こちらの女性もターザンロープよりは持ちやすいスイング形式のロープに挑戦するのだが、その落ち方があまりにも奇妙だと話題になっているのでご覧いただきたい。 !!???? 5月18日にこの動画をインスタグラムに投稿したのは、動画に映る姉妹とみられる女性の一人だが、その重力に逆らいすぎている落ち方がたちまち話題となりコメント欄には様々な意見が相次いだ。 「何の錯覚!?」「何度見てもわけがわからない」「面白すぎて何度も見てしまう」と動画の中毒性を訴えるものが多かったが、細いロープのようなものに女性の足がひっかかったためおかしな方向に回転したのではないかという意見もあった。時間のある人は是非とも動画の解析をしていただきたいものだ!

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【動画あり】車椅子から男性が落下!そのとき馬はどうするのか!?

車椅子から男子が落下!そのとき馬は… バランスを崩した男性が車椅子から落ちてしまった。その時馬はどうするのか…、こちらの動画をご覧いただきたい。 A horse helps a man who fell off his wheelchair from nextfuckinglevel   まずは男性を車椅子の方へ軽く引っ張り、自分で起き上がれるのか様子をみる。そして、起き上がることのできない男性の横にゴロンと寝転び、自分の背中に自力で乗れるようにしてあげるのだ。 男性が乗ったのを確認すると馬は立ち上がり男性を運ぶのだが、これは体の大きな馬だからこそできることだろう。 実はこれ、車椅子から落ちてしまった人を救助するための馬のトレーニング動画だという。欧州では馬を使ったホースセラピーが保険適用になるほど盛んで、馬と触れ合ったり乗馬することによって癒し効果が得られたり精神機能や運動機能を改善することができるという。 体の不自由な人間の手助けをする動物として盲導犬や介助犬など犬を思い浮かべてしまいがちだが、空港で働く動物たちのように様々な動物が人間の生活に手を差し伸べてくれていることを忘れずにいたいものだ。

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朝日新聞に掲載された奥さまを亡くした男性の投書が引き込まれると話題に。「最後の言葉に涙してしまった。」

  朝日新聞に掲載された奥さまを亡くした男性の投書が引き込まれると話題に。「最後の言葉に涙してしまった。」 今日の朝日新聞に掲載されている、今年3月に奥さまを亡くした男性の投書。奥さまの服を断捨離しながら動いていく気持ちを表す表現、引き込まれる文章、最後の言葉に涙してしまった。 pic.twitter.com/UHaUfTldY7 — みかこ (@8341195) May 19, 2019 文章から広がる情景に涙が溢れます。 Twitterでの反応は・・? やばい。泣まだ死んでへんのに勝手に服捨てたりしてごめん、旦那 — とも (@n15tm) May 20, 2019 そんな風に思える方と出会えて、長年つれ添えたことは何よりの幸福だと思う。今の世の中、結婚しない人も増えてきたし…羨ましい。素敵な話し。 — mumumi (@mumumi33) May 19,

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『油と小麦をやめたら減ったもの3つ』最後の一つに思わずゾッとした・・・

美のため健康のためダイエットを試みたことのある人はとても多いことでしょう。 しかし、痩せるだけが美しさ、健康とは言えないですよね。 『油と小麦粉をやめたら減った3つのもの』という投稿が話題に。最後の1つに思わずゾッとしてしまいます・・・ 油と小麦をやめたら減ったもの ・体重・ニキビ・笑顔 — ゆきなう (@osukisushi) May 13, 2020 一番大事なものが失われた( ;ᵕ; ) Twitterでの反応は・・? 太る仕組み#図解作成の基本 インスリンは「太るため」のホルモンです。 pic.twitter.com/bBTVxCTdrJ — 吉澤準特|新卒向け議事録作成術📕プレゼント《5/31迄》 (@juntoku_y) May 13, 2020 太る悪循環#図解作成の基本

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5つの子育ての教えを守れば、あなたの子どもは良い子に育つ

ドイツの首都ベルリン在住の社会教育士で、3児の母でもあるカーチャ・ザイデは、4年にも及ぶ不妊治療の末、やっと初の我が子を授かりました。妊娠を知ったとき、彼女はうれしさのあまり「この子こそ、世界で一番望まれて生まれた子よ!」と叫んでしまったとか。しかし、願い続けた出産の先に待っていたのは、毎日がただ大変なだけの現実。出産から2ヶ月も経たないうちにカーチャは親しい友人にこう漏らしていました:「世界で一番望まれて生まれた我が子のせいで、頭が狂ってしまいそう…」 それからというものカーチャは自身のブログ日記に母親としての毎日についてのみならず、特別支援学校で働く教育者としての経験も書き込むようになりました。彼女がブログ日記を書く上で特に考えさせられたのが、世間一般に「悪ガキ」と呼ばれる、親の言うことを一切聞かず、ルールも守ることができないワガママな子どもたちの存在です。 「私に言わせれば【悪ガキ】など存在しないのです。私たちが外から見てとれるのは、彼らの行動パターンの一部に過ぎないから」と自身のブログにも綴っているように、カーチャは「悪ガキ」という言葉の存在を真っ向から否定します。しかし、カーチャがいわゆる問題児に対する多くの人の恐れを理解していない訳ではありません。私たちは互いに関わり合うことで成り立つ社会で生活しています。そして人それぞれに異なるしつけや育児方針を、互いにそれは間違えだ!と批判するばかりでは、問題児のための効果的なしつけができるはずもなく、子供を将来、暴君へと導いてしまいかねないのです。 カーチャは、正しいしつけの方法など存在しないと語っています。彼女が働く特別支援学校には、典型的な「飴と鞭」の教育方針で育てられた子どもから、欲しいものは全て与えられた子どもまで、様々な問題児がいるからです。3児の母は「どの指導方針が正しいか決めることなどできない」と語ります。 しかし、彼女にも育児におけるポリシーがない訳ではありません。カーチャは、どの子どもの脳にも存在する一種の「制御装置」を訓練することが必要だと主張します。そのためにいわゆる「悪ガキ」と呼ばれる子を持つ親は、次の5つの教えを頭に入れておく必要があると主張しています。 1.「子どもは始めから失敗を許されるべきである」 辛い思いをすることは、誰だってあります。でも、子どもはそうした経験を通して、自分なりの対処法を学ぶことができるのです。どの親も自分の子どもが辛い思いをすることは、極力避けたいと思うはずです。でも、例えばおもちゃが壊れても、すぐに新しいおもちゃを買え与えてはいけないのです。背が小さいから手が届かずイライラしていても、すぐに手伝ってはいけないのです。その代わりに、子どもに苦悩することを学ばせ、そして慰めてあげましょう。そうすることで、子どもは自分の気持ちの上がり下がりをコントロールできる大人に成長していきます。 2.「子どもに気持ちを伝える」 欲しいものがすぐ手に入らないとすぐ駄々をこねたり、不機嫌になる子ども。これには2つの理由が存在します。まずひとつ目は、子どもが不機嫌になるのを怖がるばかり何も言えずにいる親の存在です。でも親が子どもに限界を教えられなかったら、彼らはどうやってそれを学ぶことができるのでしょうか? もう一つ考えられる原因は、親がすぐに怒鳴る場合です。子どもに大声で怒鳴り続けると、彼らは拒絶されたと思い、あなたの注意を引きつけようと必死になります。「【今日は疲れたから、ゆっくりコーヒーを飲ませて】と静かにいうのと、【あー、もう!静かにコーヒーぐらい飲ませてよ!】とでは感じ方が全く違いますよね?」とカーチャは語ります。 3.「本気で怒る」 子どもは赤ちゃんの頃から、他人の感情を察知することを学習します。だからこそ親は常にニコニコ笑みを見せるだけでなく、怒るときは怖い顔をして本気で怒ることが大切なのです。もちろん笑うときも、作り笑顔で笑うのではなく、心から笑って下さい。そうすることで、子どもはあなたがいつ本気で怒っているのか、そうでないのかが理解できるようになります。 4.「親の立場を悪用しない」 子どもに「限界」を尊重してほしいと思うのであれば、親もそうでなければいけません。かといって子どもが真冬にTシャツで外に出る!といって聞かないからといって、外に出してしまうのは責任に欠けた行動といえます。しかし、カーチャは「親はその立場を利用する際、最新の注意を払わなければならない」と語ります。そうしないと、子どもは自分の力や立場の強さを弱い者相手に悪用するようになってしまうからです。 5.「言ったことに責任をもつ」 大人は日々、気まぐれな決断をしがちです。ある時はこう言ったのに、別な日には全く違ったことを言っていた…そんな経験はありませんか?子どもは正統性と一貫性のない言動が理解できません。昨日はダメ!って言っていたのに、今日は許される…そんなことが続いたら、子どもはあなたの言うことを聞かなくなるでしょう。一貫性のある発言を心がけることで、子どもは初めてあなたを尊重するのです。 兄弟姉妹をからかったり、親の癪にさわるようなことをいう子すべてが問題児かと言ったら、もちろんそうではありません。しかし、カーチャのオススメする5つのルールを守ることで、親として成長することができるはずです。この記事が役に立ったなと思った方は、ぜひお友達や家族にシェアして下さい! 

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【元気なツタ】中国人男性がお兄さんに7ヶ月部屋を預ける→帰宅したらジャングルに!

半年も放置してたらお家がツタだらけに とある中国人の男性が、7ヶ月間お家を放置していたところ、やっと帰宅した際・・・お部屋がジャングルになっていたとして話題になっている。   伝えられているのは、中国河北省にお住まいの男性のお宅。 7ヶ月前の去年11月、たまたま故郷に帰省していたというが、2月の春節を機に自宅のある河北省がロックダウン。そのため、同じマンションに住んでいるお兄さんに、部屋にある植物の世話を頼んでいたとのこと。 ところが、4月末やっと帰宅できたというが・・・お部屋にはびっしりとブドウの葉っぱが! 植物は壁を伝って大きく伸びてしまい、テレビやカーテン、飾られた写真までもを覆ってしまっている。これでは取り除くのが大変だ。 枯れずに青々としているところから、お兄さんがわざと剪定せずに放置していたことも想像してしまう。他の植物にも水が入っているし、もしかしたらいたずらかかも・・・? この屋内の風景を撮影し、MiaoPaiという動画投稿サイトに掲載したところ、大きな反響が。 見た人からは、「フェイクだろ!俺が育てても2週間で枯れちゃうもん!・・・でも、おしゃれだなあ。」「人類がいなくても植物は元気に育つのかもね」「主人が帰ってくるのを待ってたのかもね」といったコメントが寄せられていた。中には、植物を元気に保つ秘訣をお兄さんに教えてもらいたいという方も。 ここまで成長していると、もはや美しいインテリアにも見えてしまう。ここまできちんと育っているのを見ると、これからもお兄さんに安心して預けられそうだ。  

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「危ねーだろが、ババァ!」と暴言を吐く自転車のお兄さん。私が言葉使いを注意しようとすると・・・

今日、走ってくる自転車の前に フラフラと飛び出したおばあちゃんがいた。 ティッシュ配りのバイト中だった私が それに気付いて危ない!と思った瞬間には 自転車の兄ちゃんが急ブレーキをかけつつ 「危ねーだろがババア!」と怒鳴ってた。 確かに完全にそのおばあちゃんの 不注意でのことだったんだけど、 でもそんなキツイ言い方しなくても…と、 思わず2人の間に割って入ろうとした。 んだけど、私が「ちょっと・・・」って 言いかけたその時にその兄ちゃんは 「おめぇーが死んだら 孫とかじじいとか悲しむだろが!!」 と。 あまりにも予想外だったその言葉に 私を含め周囲は思わずポカーン。 で、謝るおばあちゃんにその兄ちゃんは更に 「うるせーな いいから荷物かせ! カゴ入れてってやっから貸せ! つーかケガねぇのかよババア!ああ!?」 と、脅してんのか気遣ってんのか わかんない発言。 結局その兄ちゃんはおばあちゃんに 付き添って来た道を引き返していった。

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