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【話題】『これを普通に投稿しちゃう蓮舫さん。価値観がやっぱり日本人と違う…』

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【新党】立憲・原口議員「問題は公明党ではない。野田佳彦立憲執行部が自らと自らの仲間を切り捨てたところにある!」

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原口一博のポストとして、支援者や協力政党を切り捨てる行為こそ問題との訴え
党員・サポーターや地方議員に説明不能で、公認公表後に梯子を外す理不尽への批判
問題は公明党でなく、野田佳彦立憲執行部が仲間を切った点との断定

東京都、猛暑対策で2026年夏の水道基本料金を無料へ

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\ 注目のトピック /
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東京都が2026年夏の猛暑対策で水道基本料金4カ月無料を決定
対象期間は5~8月または6~9月で、1世帯約5000円軽減見込み
来年度予算に399億円計上し、小池百合子東京都知事がエアコン使用促進を説明

立憲と公明 『今回の解散には全く大義がない』という点で一致、“高いレベル”の連携へ

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ざっくりPOINT
野田佳彦氏は、常任幹事会で公明党への選挙協力呼びかけを報告し、対応を一任されたとの説明
公明党の斉藤代表との会談で、解散に大義なしで一致し、中道勢力結集へ高いレベル連携を確認
進歩同盟から加盟要請を受けたとして、中道改革勢力の軸拡大へ各党連携を呼びかけ

【動画】地元の成人式に岩屋毅氏が登壇

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ポッピンココ
@Coco2Poppin
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もしあなたが新成人で、地元の成人式に岩屋穀が登壇したらどうしますか?

A.ホールから出て行く
B.ヤジを飛ばす
C.スタンディングオベーションで拍手
D.その他

【大阪】吉村知事 & 横山市長、“ダブル辞職”へ…

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\ 注目のトピック /
ざっくりPOINT
吉村氏が大阪府知事として横山市長と辞職意向固め関係者に伝達
大阪都構想の実現へ選挙で民意を問うための辞職意向
出直しダブル選に改めて立候補し衆院選と同日投票希望

【?】内田樹氏「多数派に従うことは民主主義ではない」

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その言い方こそ、民主主義を自分たちの専有物だと考える選民思想の表れだろう。
左派が勝てば「成熟した市民の合理的判断」、保守が勝てば「未成熟な多数派の衆愚政治」結論ありきで、都合よく有権者の知性を格付けしているにすぎない。
民主主義とは「正しい人が選ばれる制度」ではなく、「誰が選ばれても、その正統性が担保される制度」だ。
気に入らない結果が出た途端に「それは民主主義ではない」「市民が未熟だ」と言い出すなら、それは民主主義の否定でしかない。
そもそも、多数決を「事大主義」と切り捨てる一方で、自分たちの価値観や判断だけを「合理的」「成熟」とみなす態度こそ、民主主義に最も不向きだ。
有権者を信頼できない者に、民主主義を語る資格はない。
高市政権の高支持率が不快なのは理解できる。だが、それを「市民の未熟さ」に転嫁した瞬間、その言論は民主主義擁護ではなく、敗北の言い訳になる。
民主主義とは、自分が負けた時こそ受け入れる覚悟を含んだ制度なのだから。

【最古の地図】竹島で江戸期に日本人が活動

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島根県が個人寄付で村川家古文書69点受領
別の個人から「竹島之図」と「松島之図」購入
13日、竹島資料71点取得を発表し600点超を県HP公開

島根県が竹島資料計71点を取得、個人から寄付と購入 「最古の地図」か

島根県は13日、江戸時代に描かれたとされる竹島の地図や古文書計71点を取得したと発表した。地図は1600年代のものとみられ、国内では「竹島を詳細に描いた最も古い地図の一つ」の可能性があるという。過去の取得資料と合わせ、計600点超を新たに県ホームページで公開した。

県によると、17世紀に江戸幕府から許可を得て竹島近海で漁をしていた村川家の古文書69点について、個人から寄付を受けた。また竹島に隣接する鬱陵島を描いた「竹島之図」と、現在の竹島を描き昭和末期から所在不明になっていたという「松島之図」の2点を別の個人から購入した。

県竹島問題研究特別顧問で拓殖大の下條正男名誉教授は「日本が竹島を正確に理解していたことを示す資料」とした。

https://www.sankei.com/article/20260113-4VBO6GRMHVJINNC5WAAOAQAW2Y/

【選挙】立憲・安住淳幹事長「公明党と創価学会に協力を要請する」

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安住淳氏が立民幹事長として13日、協力要請の文書通達
公明党県本部や創価学会責任者へ面談申し入れを指示
短期決戦として候補者面会の調整を迅速化要請

立憲民主党の安住淳幹事長は13日、高市早苗首相が23日召集の通常国会冒頭で衆院解散に踏み切るとの見方が広がっていることを踏まえ、都道府県連代表や選挙責任者あてに、公明党や同党の支持母体である創価学会の責任者に衆院選での協力を要請するよう文書で通達した。立民は公明が野党に転じた後、「中道」路線を軸に選挙協力するよう秋波を送り続けてきた。

安住氏は「公明党・創価学会への対応について」と題した文書で「解散・総選挙が、いよいよ現実のものとなっています」と呼びかけた。

「各都道府県の公明党県本部代表、国会議員、ならびに創価学会の責任者の方へ面談を申し入れ、新年のご挨拶とともに、総選挙におけるご支援・ご協力を要請してください」と求めた。「先方のご了承が得られた場合には、各候補者との面会の機会を速やかに調整し、改めてご挨拶を行ってください」と続けた。

そのうえで、「今回の選挙戦はかつてない短期決戦です。迅速な対応を宜しくお願い申し上げます」と締めくくった。

衆院の各選挙区には1~2万票の公明・創価学会票があるとされ、公明の連立離脱後の票の行方が注目されている。

https://www.sankei.com/article/20260113-TCWGRVBX45FGJCOEKPBNSC2UNQ/

【高市政権評価】どっこい、どっこい社民党・ラサール石井議員「-50点」「やったのは防衛費の増額前倒しぐらいでしょ?」

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ラサール石井氏が社民党副党首の参院議員として番組出演
高市政権の評価を「-50点」とし防衛費前倒し程度と発言
泉房穂氏と北村晴男氏も同番組で政権評価をそれぞれ言及