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「叩いて潰す社会」に武井壮さんが疑問…謝罪・辞任ばかりが続く一方で、“本当に聞くべき声”は置き去りに…

注目のトピック
ざっくりPOINT
◾️過剰な反応への疑問
・武井壮氏が、人を過剰に保護する一方で叩いて潰す流れに疑問を投げかけた
・謝罪や辞任が相次ぐ一方、重大な問題ほど放置されると書いた
◾️叩く声への偏り
・誰かを叩く声ばかりがニュースに取り上げられていると問題視
・何も言わない大半の聞くべき声が置き去りにされているとした

◾️理性的な判断の必要性
・善悪を全体像から論理的に考え、感情だけで断罪しない必要性に触れた
・SNS上で本質を見極める集団を作るべきだと提案した

https://www.youtube.com/watch?v=OB0ggj1v7UA

ひろゆき氏「暴走族が珍走団と呼ばれ、恥ずかしくなって消滅。トクリュウも珍流団とか呼び方を変えた方がいいんじゃない?」

https://www.youtube.com/watch?v=nATcXNl-FlQ

【究極】東出昌大さん「野垂れ死んで微生物に食われたい」「そのほうが『還元』だ」

【暴行逮捕】巨人・阿部監督辞任に、立川志らく氏「辞めさせちゃダメ」「ただの親子ゲンカじゃねえか」

立川志らく 巨人・阿部監督は「辞めさせちゃダメ」暴行逮捕も「ただの親子ゲンカじゃねえか」

落語家・立川志らくが26日、ユーチューブチャンネル「公式 志らくYouTube落語大学」を更新。暴行容疑で逮捕された巨人の阿部慎之助前監督について「辞めさせちゃダメ」と訴えた。

【写真】引退セレモニーで3人の子どもと歩く阿部慎之助

 阿部前監督は25日、東京都内の自宅で18歳の長女に暴行を加えた疑いで、警視庁に現行犯逮捕された。その後に釈放された阿部前監督は26日、球団に辞任を申し入れ、受理された。

 同日に行われた記者会見では長女の手紙が、阿部前監督の代理人が代読する形で披露された。それによると「大々的な報道になってしまったこと、大変申し訳ございません」などと、父が逮捕、監督辞任に至ったことを後悔するような内容が記されていた。

 志らくは「娘さんの声明文を読ましてもらいました」としたうえで「おい、ジャイアンツ。阿部監督を辞めさせちゃダメだよ」と訴えた。

 長女の手紙には「普段はダジャレを言い合うような仲のいい親子」「殴る蹴るといった暴力はなかった」。さらに「連行される父親を見て泣き崩れた」とも記されていた。

 志らくは「ということはただの親子ゲンカじゃねえか。そりゃ逮捕されたって事実は重いよ。でもただの親子ゲンカで何で職を失うことになっちゃうの?」と疑問を投げかけた。

「決して暴力を容認してるわけじゃない」と言う志らくは「娘さんはまだ18歳でしょ? 娘をまず第一に考えないと」と主張した。

「このまんまお父さんが、自分がちょっとケンカして児童相談所に電話して逮捕された。父親の仕事がなくなっちゃった。ただの仕事じゃないよ。父親の大好きな野球を人生から奪っちゃった。娘さん、そう思ったら、これ立ち直れないよ。阿部監督の娘さんを救うためにも!」

 さらに巨人ファンに対して「今、黙ってる場合じゃないよ。嘆願書書けよ、みんなで」と呼びかけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0d6b9bf37f900884f8fda1acc1f38c61aeeb96d6?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20260526&ctg=ent&bt=tw_up

【話題】トラック運転手3年目で得た知見「道を譲ってくれない」「一時停止を車で飛び出してくる」「信号無視する」「変な割り込みしてくる」← これ全部◯◯◯。

栃木強盗殺人・主導役(40代)に逮捕状、すでに中国へ出国済み…

https://www.youtube.com/watch?v=j0ErBZdpwBU

家族喧嘩で警察通報経験者、実体験語り「現行犯逮捕はよほどだと思う」

https://www.youtube.com/watch?v=D2BOhkxSKyg

【ナフサ不足】高橋洋一氏「政府の責任ではなく、各業者の調達力の問題」「日頃、調達ルートの対応をサボってると、こういう時に出るだけ」

注目のトピック
ざっくりPOINT
◾️政府責任ではないと反論
・高橋洋一氏がナフサ不足をめぐり、政府ではなく業者の調達力の問題だと伝えた
・政府が個々の業者の在庫や納入先まで管理することはできないと説明
◾️業者の調達力を批判
・調達がうまくいかない業者に対し、人のせいにするべきではないと批判
・日頃の調達ルート対応を怠っていると、こうした時に表面化すると述べる

◾️反応にも厳しい言葉
・全体で足りていれば、不足する場所の一方で余る場所があると説明
・ネットやメディアの反応に対し、理解できないのかと厳しい言葉を向けた

鳩山由紀夫氏かかりつけの医者「ナフサ入手困難の影響で、近日中に薬の1回分ずつの分包ができなくなる」→ 鳩山氏「政府はもっと腰を入れてイランと交渉せよ」

スパイ対策本格化、“市民”らが国会前で猛抗議

スパイ対策本格化、国会前で抗議 市民ら「監視強まる」と懸念

政府のインテリジェンス(情報活動)機能強化に向けた「国家情報会議」創設法が27日の参院本会議で成立し、「スパイ対策」が本格化する見通しとなった。国会前で「市民監視が強まる」などとプライバシーや思想の自由の侵害を懸念する抗議活動が連日開かれるなど、不安も広がっている。

【写真】日本の真珠湾奇襲を可能にした海軍スパイ、その運転手が語った暗躍の真相とは

 市民団体が26、27日両日に開いた集会では、参加者が「私の情報を勝手に見るな」「自由を奪う法律いらない」と反対の声を上げた。

 法案に反対する弁護士団体「自由法曹団」に所属する萩尾健太弁護士は、国の裁量であらゆる人々が監視対象になる恐れがあると指摘。「外国と取引する会社や、外国人を雇用する企業など、対象は限りない。民主主義と自由の問題だ」と訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd543d07cea86147dad4e040b18aa470ebdc5230