【ひいっっ!】お散歩に出かけたワンコが野良猫ギャング集団から威嚇&攻撃される!

俺たちの縄張りだ! 5月7日、米フロリダ州に住む飼い主さんが愛犬”チューズデイ”を連れて早朝の散歩に出かけた時のこと。この日はいつもより早起きをして満月を見ようと思ったそうだが、いつものお散歩ルートで見ることはできなかったという。 そこで、他の場所からなら見られるかと違う道を歩いてみたという。しかし、そこには野良猫ギャング集団が待ち受けていたのである。 背中を丸めて威嚇してくる野良猫たち。その形相に一旦は引き返してきたワンコだが、端っこの方ならいいかなと遠慮しながら道の端を歩こうとすると猫が飛びかかってきたのだ。 猫たちの縄張りに足を踏み入れてしまったワンコだが、飼い主さんによると今回の件で怪我をした動物はいなかったそう。翌日からはいつものお散歩ルートに戻ったことはいうまでもないだろう。 

Read more

【恐る恐る】ロックダウン後9週間ぶりに職場へ戻った女性が引き出しを開けて発見したもの

現在リモートワークでお仕事をされているみなさん、会社のデスクまわりはきちんと片付けて来られただろうか。食べかけのお菓子や果物を置いてきたなんて人がいたら、とんでもないことになっているかもしれないので心構えをしておいたほうがいいかもしれない。 引き出しに9週間入れっぱなし 5月12日、スコットランド在住の女性はロックダウンから実に9週間ぶりに会社へ出勤したという。ロックダウンの間、彼女が気がかりだったのはデスクの引き出しの中に入れっぱなしにしていたバナナだったという。 虫が湧いていたり変な液体が出て異臭を放っているのではないか、そんな不安にかられながらも恐る恐る引き出しを開けてみると…。 そこにはダンボール素材のようなクリスピーで真っ黒な物体があったという。形を見るとこれがバナナだったことは間違いないのだがこんな形で発見することになるとは驚きである。 何よりも救いだったのは無臭であったということだが、忘れ物に心当たりがある方は、出社再開日に誰よりも早く出勤したほうが良いかもしれない。 

Read more

【世紀末かよ】反ロックダウン派の男、ロケットランチャーを背負ってファーストフード店に現れる

※現実の映像です 武器を背負ってノシノシ歩いているなんて、紛争地帯でなければゲームの中以外で見たことはないだろう。だが、今のアメリカでは・・・街中に平気で歩いているらしい。 A group of about 11 mostly-armed demonstrators protesting the stay at home order marched around downtown Raleigh and ordered sandwiches at a Subway.

Read more

【閲覧注意】スペインのお料理バトル番組でグロすぎる料理を出した女性が大顰蹙を買う

羽がついたままの鳥を・・・ 様々な一般人たちが料理の腕を競い合う人気お料理番組、「マスターシェフ」。英BBCが1990年に放送を開始して以来、アメリカやオーストラリアなど、各国でリメイクされている。 今回取り上げるのは、そのスペイン版。出場者の1人が、あまりにもグロテスクすぎる料理を出したとして話題を呼んでいる。 それは料理とは言えず、もはや道路に落ちている鳥の死骸と変わらない。下の動画に写っているので閲覧注意である。 こちらの映像は、5月4日放送分のマスターシェフスペイン版。 今年放映されている第8シーズンでは17人が出場し腕を競い合っていたが、エピソード4で、バルセロナから出場したサライ・カリージョの一皿が大問題になった。 なんと、ヤマウズラを焼いてそのまま皿に乗せて出したのである。下にはスライスした春玉ねぎを敷き、上にはチェリートマトを乗せただけ。 彼女がスタジオに皿を持って登場した途端、他の出場者や審査員たちの表情が凍りついていた。 目の前に皿を出されて恐怖する審査員を見て、サライは少しだけニヤついていたという。それに対し「こんなものマスターシェフでは見せられない!」と審査員の1人がコメントをしたが、番組の進行上しぶしぶ味見をし、吐き戻してしまうシーンがある。 別の審査員が、「彼女がコンテストに参加したことは間違いだった!」と痛烈に批判し、追放を宣言。サライはエプロンを脱ぎ、「さよなら」と吐き捨て立ち去っていったという。 番組の途中で追い出された料理人は、サライで2人目だという。 失敗ではなく報復を意図したものか これを報じた英紙「Metro.co.uk」によると、この料理は失敗作ではなく、意図的に作ったものと推測されているという。 サライは以前より「鳥を扱うのが怖い」と語っていたこともあり、羽を除去することが必要とされる今回のテーマは、彼女にとって大きな試練だった。今回のグロテスクな料理は、その報復と考えられている。 同番組は、今回の出来事について「彼女のような参加者がキッチンに入ることを許したことを謝罪します」とコメントしている。 

Read more

電車で彼女がダウン症の人を見てポツリ「あの人ヤバくない?」→その後、彼氏の行動が電車内の空気を一変させる!

世の中には、予期せぬ病で苦しむ 人がたくさん居ます。 日常生活に影響が出る病気で 苦しむ人もたくさんおり、その人の為、 またそれを支える家族の為にも、 より思いやり溢れる気持ちを 社会全体が持つ事が重要。 しかし、中にはそうした人に対して、 心無い言葉を投げかける人も・・・ 電車に乗ってたカップル。 少し遠目の扉から、ダウン症と思われる人と その家族らしき人が乗車します。 すると仲良く話していたカップルの彼女が そちらに気付き、彼氏にポツリと、 「あの人ヤバくない?」 と一言。 その後すぐの事でした。 彼氏が、電車内の空気を一変させる行動に移ります。 それまで笑顔で話していた彼氏が、 急に表情を変えます。 そこには、笑顔の面影もない、 憤りにも似た表情がありました。 「は?」 「いやそういう事平気で言うお前の方がヤバいから」 周囲の人の視線を集めてしまう様な、

Read more

これはすごい!段ボールクラフトを極めた自作マスクが話題

このコロナ自粛の中、多くの人が自宅でそのクリエイティブな才能を発揮させて見る者を驚かせています。 物づくりをしたり、世界中の人と一つのチャレンジを共有したりなど…。 ネコ用の段ボール戦車は猫戦車でググると出てくるこれを推す pic.twitter.com/AUkn88HpBi — スベスベゲイナー (@redman4073) May 3, 2020 View this post on Instagram Tea time 🤩#tussenkunstenquarantaine #betweenartandquarantine #artenquarantaine #artchallenge #usedprops✔️ #swipeformore @laurabelconde A

Read more

【何しに来た!?】中国のIKEAで1人で行為に及ぶ女性が目撃される!

IKEAで自慰行為にふける女性 世界中にファンを持つ北欧スウェーデン発のIKEA(イケア)だが、中国にある店舗で驚きの光景が目撃されたという。 I guess there’s no reason to go to IKEA anymore… pic.twitter.com/gQr5O2U9IQ — Mario Lopez (@mariolopezviva) May 12, 2020 買い物客や子供たちが通り過ぎていく横で、オーバーサイズの白シャツを身にまとった女性が展示品であるソファやベッドの上で1人で行為に及んでいたというのだ。 動画のなかで、女性はシャツのボタンを開け、ほぼ全裸状態でソファの上に座り、客の目を気にしながらも撮影者が持っているとみられるカメラの方へ足を開き自慰行為にふけっている。 この無修正動画は中国最大のSNSウェイボーに投稿されまたたく間に拡散されたというが、当然ながら不適切コンテンツとして現在はプラットフォームから削除されている。だが、女性のありえない行動は批判を浴び、各国のメディアで報じられることとなった。 IKEAの警備体制にも批判の声 この騒動を受け、女性はもちろんのことながらIKEAの警備体制にも疑問の声が上がった。

Read more

前澤友作さんが発表した『ひとり親応援基金』に対し「売名行為」「話題作り」という一部の人々から心ない言葉。→これを見た長友佑都選手が・・・

コロナの影響で自粛生活が始まって、長い人だと2ヶ月以上が経ちましたね。 感染するかもしれないという不安に加え、経済的悩みを抱えている人も本当に沢山いることと思います。 給付金の10万円などはありがたいですが、本当に困っている人々は10万円やそのほかの支援金だけではとても生き延びていけないと頭を抱えているのではないでしょうか。 これを受け。実業家の前澤友作さんが『前澤ひとり親応援基金』を創設。 【 #前澤ひとり親応援基金 創設】 第一弾は、現金10万円を1万人のシングルマザー&ファザーに配ります。 コロナでひとり親の皆さまは本当に大変。僕なりにできることします。 応募はフォロー&RTの上、下記アンケートにお答えください。5/15締切で、5/18入金開始です。https://t.co/E56XcrilZQ — Yusaku Maezawa (MZ) 前澤 友作 (@yousuck2020) May 10, 2020 とてもありがたいことですよね。しかしこうした寄付など支援活動を公表すると必ず一部の人が批判をし始めます。今回も例外ではなく「売名行為だ」などの声が・・・これを受け前澤さんはTwitterを更新。 どこかのテレビのニュース番組で、今回のひとり親応援基金を、売名行為だとか、話題作りだとか、報じてたみたいですけど、見た人います?いい加減そんなこと言ってくる人もうほとんどいないんたけどなー。あと評論家みたいな人がおかしなコメントしてたってのも聞きました。やれやれ😂 — Yusaku Maezawa

Read more

収納スペースたっぷり、建築部材で作るインダストリアル風キャノピーベッドDIY

子供のときに憧れた2段ベッドやロフト、大人になっても憧れ続けている人もいるようです。 ベルリン在住のルイさんもその1人。新しいマンションに引っ越した際、長年の夢を実現させました。 まずは、ベッドの床板を作ります。シャビーな外観にするために白をベースにダークグレーの色を施し、木目を出すためにヤスリをかけました。 The dark grey I used as even thinner for the sides and the bottom. Posted by Ryuichiro Louis Iijima on Monday, December 19,

Read more

【掘ってみた】コロナで暇を持て余したインドの若者三人が井戸を掘る!水不足の村に新たな水道が

コロナ前より住みやすい村に 世界中でロックダウンが起こり、外出できない人が多くなってくると・・・暇を持て余しロクでもないことを考える人も増える。edamame.でもこれまでに、コロナの影響かしょうもない事件を多数お届けしてきた。 だが、今回取り上げる若者たちは逆。体力を持て余していたことがきっかけで、インドの小さな村に井戸が生まれたのである。 その村は、以前よりずっと水不足に悩まされていたという。 アクションを起こしたのは、インド中央部マナサ近くにある、バットケリ村の若者3人組。彼らはロックダウンを受け退屈している中、「村のために何かしよう!」と思い立ち、井戸を掘ることを決めたのだという。 こうして3月5日から手作業で掘り始め、ツルハシと鍋、クワ、ロープなどの家にあったものだけで、およそ30フィート(約9メートル)もの深さを掘ったのである。動画に映る彼らの腕はムッキムキ。ものすごい体力である。 他にも、土をバケツリレーのように運んだりと、協力してくれる少年や家族も大勢駆けつけてくれたようだ。 動画メディア「Newsflare」の取材に答えた、若者の1人のピユスさんは、「村の一番近くにある貯水池からの水の供給は不安定でした。最近では15日も水が出なかったことがありました。だから井戸を掘り、村を助けようとしたんです。」と語る。 衛生環境の改善には水が必要不可欠である。若者たちの今回の行動で、きっとこれから多くの村人の命が救われることだろう。 同時に彼らから、地元や家族への愛情が伝わってくるニュースであった。 

Read more