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【下妻市長急逝】元産経新聞記者、市長の息子と面会「殺人だと主張する方は、とりあえずご遺族の話を聞いたらいかがでしょうか?」

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「女性とトラブルになった」スーパーで万引き → 女性警備員にケガさせて逃走…ブラジル国籍の男(52)を逮捕

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スーパーでアルコール飲料を万引きし女性警備員にケガさせて逃走か ブラジル国籍で52歳無職の男を逮捕

性に暴行を加えてケガをさせたとして、ブラジル国籍の男(52)が逮捕されました。

 警察によりますと、逮捕されたのは豊田市の無職・ヤマグチ・アレックス・ユウジ容疑者(52)です。

 ヤマグチ容疑者は18日午後1時ごろ、みよし市根浦町4丁目のベイシア三好店で、アルコール飲料を万引きし、声をかけた警備員の女性(68)の右肩付近を殴るなどしてケガをさせた疑いが持たれています。

 女性は手首に軽いケガをしました。

 ヤマグチ容疑者は現場から逃走していましたが、その後、愛知警察署に「スーパーで女性とトラブルになった」などと来署し、警察が事情を聴くなどして逮捕に至りました。

 調べに対して、ヤマグチ容疑者は容疑を否認しています。

https://news.livedoor.com/article/detail/31593884/

くまだまさし、家族でディズニーシーに行くために仕事をオフ → 娘「友達と行く事になった」→くまだ「友達同士で行った方が楽しいから、楽しんできなね!」「これの為に俺は仕事をやってるんだ」

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注目のトピック
ざっくりPOINT
◾️家族計画が急転
・お笑い芸人のくまだまさし氏が、家族でのディズニーシー計画が急きょ変わったと伝えた
・娘が友人と行く予定になり、仕事をオフにしていたものの快く送り出した
◾️娘の予定再変更
・当日になって、娘から「お金キツイから」ディズニーが中止になったと報告を受けた
・予定変更に驚きつつ、若者らしい理由として前向きに受け止めたと明かす

◾️休日は家族時間に
・午後から妻と娘の希望で茨城県のアウトレットへ向かい、荷物持ち役を務めた
・夕食でイクスピアリを訪れ、帰宅後のファッションショーに家族の喜びを重ねた

野党議員、国会で高市総理を誹謗中傷

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ベトナム人がハマグリ乱獲 → 勤務先「飯岡屋水産」がコメント「勤務時間外の個人行為。当社とは一切関係ありません。本人には指導します」→ 反応「それだけ?」

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中国の旅行会社、中国政府からの“圧力”で日本への団体旅行募集を突然停止

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中国の旅行会社 日本への団体旅行募集を突然停止 中国政府が“圧力”か

中国の旅行会社が、日本への団体旅行を再開させる動きが広がっていますが、19日夕方になって、突然、国有の旅行会社が団体旅行の募集を停止したことが分かりました。

中国国有の旅行会社は、これまで見合わせていた日本行きの団体旅行を来月から再開させ、インターネット上で参加者を募集していましたが、19日夕方になって突然、募集を停止したことが分かりました。

東京・大阪などを訪れる6泊7日の団体旅行のツアーの募集が始まっていましたが、夕方になって、ホームページ上には「販売終了」との表示が記載されました。

18日時点では、7月、8月出発のツアーにすでに複数の申し込みが入っていましたが、キャンセルとなる可能性もありそうです。

日本政府の関係者は、「報道によって反響が広がり、中国政府が急きょ、旅行会社への締め付けを強めたのだろう」と指摘しています。

https://news.ntv.co.jp/category/international/317fc5114c4b4ad69e88fdad33a66df1

ヘリ基地反対協議会代表「亡くなった高校生のご遺族に直接の謝罪ができていないことが本当に痛恨の極みです」→ 遺族「直接の謝罪、面会可否の問い合わせ、託された手紙、弔電、何ひとつありませんでした」

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共産・山添拓議員、辺野古関連の質問中にまたしても“笑み”を浮かべたような表情を見せ物議…

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今だに森友問題を追求している元立憲議員、高市首相は「クラスで一番嫌われるタイプ」

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へずまりゅう氏「皆さん助けて下さい…奈良市議で虐めに遭っています。居眠り議員の森田さんを起こした直後からターゲットに」「新人議員を潰す為にベテランが血眼になって頑張ってる」

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注目のトピック
 奈良市議のへずまりゅう氏がXに、「議会内でいじめに遭っている」と訴える長文を投稿し、苦しい胸の内を明かしました。

 へずまりゅう氏は、居眠りしていたとする森田氏を起こした直後から、自身が標的にされていると説明しています。道端氏が自身の投稿を無断で印刷し、委員会でヘイトとして取り上げたほか、その後にSNSガイドラインが策定されたと指摘しました。

 また、議会内のモニター利用が制限され、議員が他の議員の映像を投稿できなくなったとしています。へずまりゅう氏は、こうした対応について、居眠りしている議員を守るためのものではないかとの見方を示しました。

 へずまりゅう氏は、ベテラン議員が新人議員を潰そうとしていると批判し、本来取り組むべき課題を見失えば、市民の税金を無駄にすることになると訴えています。

 一方で、相談に乗ったり食事に誘ったりしてくれる仲間の議員もいると明かしました。ストレスでじんましんが出たり、涙が止まらなくなったりしたといい、元迷惑系YouTuberという経歴から精神的に強いと思われがちだが、実際には「豆腐」と表現するほど傷ついていたとしています。

 さらに、今回の定例会でも居眠りしていたとする議員がいたと説明しました。へずまりゅう氏が起こそうとしたところ、鍵田氏から「私たちに任せて」と声をかけられ、代わりに横井議員が対応したものの、その議員は起きなかったといいます。

 へずまりゅう氏は、当時の動画を「虐め撲滅委員会」の仲間に託したとして、近く投稿されるとの見通しを示しました。その上で、どのようなことがあっても負けず、奈良から日本を明るくしていくとして、今後も応援を呼びかけています。