日本のゴミの仕分けは日本好きで来た人以外は理解出来ないと思う
ペットボトルゴミ、缶のゴミ、オムツの捨て方、牛乳やヨーグルトのパックなどを洗って出したり何でもありの中国と違うし、日本は日本人でも悪い事をしたらSNSで名前と顔と学校名など曝け出されて退学か、会社をクビになり生き地獄
— M (@MM1053951095963) June 13, 2026
お前の国ではコンビニの入り口のところで踊ってもいいんかい。
— 物議鴨四郎 (@butsugi_kamo46) June 13, 2026
至る所にカメラがあるのは良し悪しあるが言論の自由が無いのに自由とは?
習近平辞めろとか言うと補導されるでしょ。— 伊藤深 (@kagari0505) June 13, 2026
>中国の方が自由 pic.twitter.com/ffLcpx3QY2
— 毒吐く女好きのゴンタくん。 (@sora_info24) June 13, 2026
そのルールがあるから、どこかの国みたいにならない
— 河野龍一 (@ryuichi_kohno) June 13, 2026
ルールを縛ると言うのではなくモラルと捉えて欲しい。日本の美学として。
それが無いことは自由ではなく、カオスという。— nicoyorn (@50th_the_end) June 13, 2026
身勝手=自由、と日本人と中国人の認識の差が現れていますね😥自由にするのは個人の自由ですが、他人に迷惑を掛けてしまった時の代償や責任も考えないといけませんね🤔
— 上杉知教 (@nabechan0127) June 13, 2026
中国人の考える「自由」と、日本人の考える「自由」はこんなに違う
<中国のインフルエンサーが山梨県の「富士山コンビニ」前で撮影したダンス動画を投稿したところ、日本のネット上で「迷惑行為」として非難が殺到。この件をきっかけに、日中ネット上で公共マナーと「自由」をめぐる論争が始まった>
©2026 REBEL PEPPER/WANG LIMING FOR NEWSWEEK JAPAN
中国の人気ダンスインフルエンサーカップル「藤短短」が、山梨県のローソン河口湖駅前店の入り口で撮影したダンス動画を投稿したところ、日本のネット上で「迷惑行為」として非難が殺到した。2人は撮影時間が早朝で実質的な迷惑はかけていないと弁明したが、反発は収まらない。日本側の反応に失望を示し、2人は最終的に動画を削除した。
世界シェア7割・中国の性玩具勢が日本に“本格侵攻”
この件をきっかけに、日中ネット上では公共マナーと「自由」をめぐる論争が始まった。中国のネットユーザーの間では、「日本は過剰なルールに縛られた不自由な国」という見方が大半を占め、「政治批判の自由を除けば、中国のほうが日本よりもはるかに自由」という言説が広く支持を得た。
言論の自由さえ保障されていない中国が日本よりはるかに自由だ、という主張には「自由」に対する深い誤解がある。
日本人は長い間、「みんながルールを守ることが、誰もが安全で快適に暮らせる前提」というシステムへの信頼を培ってきた。「ルールがあるからこそ自由がある」状態、「自律すなわち自由」である。内面的な自律の成熟が経済発展のスピードに追い付いていない中国の人々には、これが理解できない。「自分がやりたいことを、やりたいからやる」のは、「自由」ではなく、「放任」「無秩序」にすぎない。
■政治批判の自由を除けば、中国のほうが自由?
「政治批判の自由を除けば、中国のほうはるかに自由」という考え方も、視野狭窄だ。政治批判の自由は、全ての自由の土台である。経済や移動、信教、学問、知る権利、そして表現……これら全ての自由は、「政治批判の自由」という強固な盾に守られている。塾など民間教育産業への突然の規制令、アリババなど大手IT企業への巨額の罰金と締め付け、ゼロコロナ政策時の理不尽なロックダウン(都市封鎖)などは全て、政治批判の自由がないために引き起こされた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/14475f1750f4e7ca52ed789fb5883934d82b54eb
「日本人は「ルールがあるからこそ自由がある」状態、「自律すなわち自由」である。内面的な自律の成熟が経済発展のスピードに追い付いていない中国人には、これが理解できない」
中国に独裁者が必要な理由
中国人の考える「自由」と、日本人の考える「自由」はこんなに違うhttps://t.co/8cTsAoczot
— 特別期間 (@periodoespecial) June 13, 2026