投票率が低すぎますね!
自民党の利権につながる人間と、公務員の組織票だけで勝ってしまったのが明白です
観光公害は主に京都市の問題で府知事は関係ないとでも?いや、大部分の人が選挙に行かなかったのは問題
今後は投票行動を管理して、無投票には罰則つけないと!外国人に乗っ取られるよ!
— 花いくさ (@or1xR3neNVKVGw1) April 25, 2026
多文化共生推進じゃなくて、京都文化維持推進でしょうに。国宝やユネスコの神社仏閣や無形文化財とか、こいつじゃ守れないよ。
先も短いの今だけ自分だけの不作為な手垢の付いた新体制ね。
— edo-neko (@4pattes2) April 24, 2026
多文化共生推進じゃなくて、京都文化維持推進でしょうに。国宝やユネスコの神社仏閣や無形文化財とか、こいつじゃ守れないよ。
先も短いの今だけ自分だけの不作為な手垢の付いた新体制ね。
— edo-neko (@4pattes2) April 24, 2026
京都民ですが、周りの人もほとんど興味ありませんでした。
浜田さんに入れて欲しいと話したけど、結局は選挙にさえ行かなかった人が多い
現職で顔知ってるからと西脇に入れた人もいて、公約や実績など全く無視で何を基準に選挙行くんだ!と思います
京都に限らずですが、馬鹿が多過ぎて疲れます— pipari (@pipari11) April 25, 2026
京都の人たち住み心地が悪くなったとか、京都に若者が残らなくて困ってるとか言ってるのに何で現状を変えられる人を知事に選ばなかったのかな?濱田さんは適任の知事だったのに。
— 自然 (@Shizengasukiyo) April 24, 2026
一番批判されるべきは西脇に入れたやつより投票率約19%に対し、入れなかった(行かなかった)81%の怠惰な京都民
— 謎スズカ (@UnknownSuzuka_R) April 24, 2026
投票率も散々でしたからね。あーぁ😢😢😢
— akotan0114 (@akotan0114) April 24, 2026
京都府の西脇隆俊知事、多文化共生推進、感染症対応強化の部署新設へ 新体制5月スタート
西脇隆俊知事は24日の定例記者会見で、4月の知事選に伴い5月1日のスタートとなる令和8年度執行体制の概要を説明した。総合政策環境部に外国人との共生を推進する「多文化共生社会推進室」を新設するほか、10月に「京都府防災航空隊」と「京都版CDC(感染症予防管理センター)」(ともに仮称)を立ち上げるための体制構築などが柱となる。
多文化共生社会推進室は8人体制。国際課から6人を分離して新設する。留学生や技能実習生などのさまざまな問題や、高度技能人材の受け入れ体制の整備といった課題に対応する司令塔の役割を担うという。西脇知事は「多岐にわたる課題を整理して横串を入れる」と狙いを説明した。
京都府防災航空隊は大規模災害時の航空受援体制強化、京都版CDCは感染症対応力強化がそれぞれ目的。ともに京都市と連携して進める。
https://news.yahoo.co.jp/articles/353d93d314f111dc04a3916d5284e81803d83ce2
あれだけ京都府民によく考えて投票しろと言ったのに😮💨
浜田さんだったらこうはならなかったろうに京都府の西脇隆俊知事、多文化共生推進、感染症対応強化の部署新設へ 新体制5月スタート(産経新聞)#Yahooニュースhttps://t.co/NVUdgNpddV
— 空の淵 (@sora_no_fuchi) April 24, 2026