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ざっくりPOINT
東京高裁が3月4日、旧統一教会に高額献金問題などを踏まえ解散命令
旧統一教会の元幹部らが、新たな団体設立と組織的宗教活動の継続を検討
献金は現在も続き、新団体が今後の資金管理を担う方針
看板取り換えただけだろ。
献金がないように~って最後あるが
年間一人1万以内とか限度額決めろよ
絶対にまた同じ過ち繰り返すだろ— @ZK (@a_souba_a) April 2, 2026
駆除しても駆除しても出てくるゴキブリや害虫みたいな奴らだな
— 物田 申す子 (ものだ もうすこ) (@mono_mousu2026) April 2, 2026
だからこういうことができないようにだな
— ゆは 創価学会被害者 洗脳ゾンビと戦う日々 (@yuha_KOcult) April 2, 2026
宗教は不幸しか引き起こさないよ。どんな宗教でも。
— 栄太郎 (@oF0Um0Qkog95) April 2, 2026
解散してまた設立できるなら意味ない。
ゾンビみたいだ。
それに、既に別の組織あるよね?
結局なにも変わってない。— わこちゃん★日本を憂う (@wakochan16) April 2, 2026
これ野放しにするなら公安もグルにならんか
— upalupa no war 🕊️ (@pearlooper) April 2, 2026
韓鶴子が捕まり、高裁に敗訴したのに懲りてないのか‼️
怖過ぎる…— yannbo_🌾中道推し (@39honj) April 2, 2026
【独自】旧統一教会の元幹部らが新団体設立を検討 組織的宗教活動を継続し献金も管理へ 3月に解散命令
東京高裁が旧統一教会に解散命令を出してからまもなく1カ月が経つなか、旧統一教会の元幹部らが新たな団体の設立を検討していることがFNNの取材でわかりました。
【画像】韓鶴子総裁の写真に礼拝を…自宅に集まり宗教活動を続ける旧統一教会信者
旧統一教会をめぐっては信者やその家族の生活の維持に支障が生じるような高額な献金をさせていたことなどが問題となり、東京高裁は3月4日、解散を命じました。
命令を受け法人としての宗教活動はできなくなっていますが、個人の信仰は認められており、教団の元幹部らは新たな団体を設立し、組織的な宗教活動の継続を検討していることが教団関係者への取材でわかりました。
教団によりますと献金は今も続いていて、新たな団体が今後の資金を管理していく方針だということです。
今も信者たちは自宅などで礼拝を続けています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9970e1ccedc5cf821d9407f1b8424d27a8699e75