自己権利のみを主張する、仁も義もない人は一定数いるもんだ。自衛隊の皆さん気にしないで下さい。日本人の殆どは、貴方達に敬意を抱いています。
— 柘植秀樹 (@hideki_tsuge232) June 21, 2026
ならご自身がピエロでもナマハゲや秋田犬のコスプレでもやって町歩いて、観光活性化させてくださいね。
— つん (@v95898) June 21, 2026
迷彩服の人を見かけたら何かあったのかなと思う。いつもお仕事ありがとうとか思ってる。
顔を隠して誰かわからないような格好で歩いてる人の方がよっぽど怖いし警戒する。— 蒼 (@aoi_greeen) June 21, 2026
迷彩服よりも身体にお絵描きしている大きなお友達の方が問題。
— 光紀 (@silverly_billow) June 21, 2026
それが他国の軍隊なら本当に恐怖を感じるけど、自衛隊なら安心しかない。
— 大食いピーナッツ (@OGUICIGARETTES) June 21, 2026
被災地で親族が助けてもらった。
自衛隊の迷彩服は安心安全の証。— 🇯🇵Quest (@JP_Quest) June 21, 2026
困った時は頼るのにおかしいだろ
普段から感謝しない政治家は排除— ニュース大好き (@ogaki1959) June 21, 2026
「迷彩服着た人が町歩けば観光に影響する」立民の秋田県議が発言も撤回 特定空港指定巡り
秋田県議会で18日、自衛隊などが平時から円滑に利用できるよう整備する「特定利用空港・港湾」への県内空港の指定を巡り、立憲民主党の石田寛県議(当選8回)の発言が問題視された。石田氏は同日、「迷彩服を着た方がどんどん町を歩くようになれば、観光にも影響する」などと述べたが、自民党県議らの批判を受け、最終的に発言を撤回した。
「県民の反応に重きを」
石田氏は社民党県連代表などを経て令和3年、立民に入党した。
18日に開かれた同県議会の総務企画委員会ではまず、県当局から5月中旬に国土交通省、防衛省などから秋田空港(秋田市)など県内4施設を「特定利用空港・港湾」に位置付けたいと国から打診されたことが報告された。これは、大規模災害など緊急時に自衛隊や海上保安庁の航空機や船舶が円滑に利用できるようにする枠組みで、訓練も実施される。国は12月ごろをめどに県の回答を求めているとい
https://www.sankei.com/article/20260621-FUSNHEQRABD3REFB34ERUCHRX4/
「迷彩服着た人が町歩けば観光に影響する」立民の秋田県議が発言も撤回 特定空港指定巡り https://t.co/9owQ0Qlky7
秋田県議会で18日、自衛隊などが平時から円滑に利用できるよう整備する「特定利用空港・港湾」への県内空港の指定を巡り、立憲民主党の石田寛県議(当選8回)の発言が問題視された
— 産経ニュース (@Sankei_news) June 21, 2026
