病歴だけ見ると相当ハードモードなのに今あのテンションなのすごい…。人間って強いなと思う。
こういう患者目線って医療改善にも役立ったりするのかな?— 希 (@Wkx6bZ2) April 29, 2026
ジュニアさんみたいに何度も大きな治療を経験している人の言葉だから、「言葉麻酔」がすごくリアルに聞こえます。
痛みも怖いけど、何をされているかわからない時間もかなり怖い。
少し説明があるだけで、気持ちは全然違いそう。— ケイ | 脳と心の観察者🧠 (@kei_logic_time) April 29, 2026
途中までジュニアさんのメスイキの方法が学会に認められた話かと思った。
— 七味 (@sheeep773) April 29, 2026
5歳からの病歴見ると本当に波乱万丈すぎる…。
笑いに変えてるけど相当すごい人生だな。
こういう経験って本人の価値観かなり変えたりするんだろうか?— まり (@Mj0Ty7) April 29, 2026
バイクで事故った時に毎日のようにお見舞いに来て、彼の久々の食事(パフェ)を「よかったね…」って泣きながら見守ってたまるで恋人のような女性だったのがYOUさんって話ほんと大好き
— 遠藤夏子/PeaNuts (@endonatsuko0608) April 29, 2026
これだけ大きな病気や事故を経験しているのに第一線で活躍されているのは本当に尊敬します。
— 藤本誠 (@otokam1971) April 29, 2026
人工股関節入れてなお活動されてるって、
日常生活への影響かなり少ないってことなんですか??— M.K (@iw14000) April 29, 2026
千原ジュニア「メス入りまくってる」医療学会に「プロ患者」として呼ばれる
お笑いコンビ「千原兄弟」の千原ジュニア(52)が28日深夜放送の読売テレビ「にけつッ!!」(火曜深夜0・59)に出演。意外な仕事現場でのエピソードを語った。
先日、ジュニアは医療学会に呼ばれたという。「6割はお医者さん。(舞台には)関西の大きな病院の名のある方と、すごい発明をした医療CGプロデューサーの瀬尾(拡史)さん。そして3人目のゲスト…“プロ患者の千原ジュニアさん”って」と、学会で紹介されたまさかの肩書き。ケンドーコバヤシも大笑いで「学会にイジリ倒されてるやん」とツッコんだ。
ジュニアは「プロ患者って何やねん」と笑いつつ、学会で説明された自身の病歴を再現。「生まれた時に幽門狭窄(きょうさく)で死にかけて、5歳の時にバイク事故に遭って、20歳で急性肝炎、26歳でバイク事故、2年前に人工股関節を入れて…。ほんまに、見てたら俺“プロ患者”やん!って。確かにメス入りまくってる」と納得した。
「俺、バイク事故で涙腺が狭窄して涙がずっと出る。体温が上がると、普通は鼻に流れるのが流れずに涙で出る。だからうどん食ってたら号泣よ?大将喜ぶ、喜ぶ」と後遺症を告白。さまざまな神経が集中する場所で修復困難だったが、名医が手をあげてくれ、約15年前に手術した。
だが「部分麻酔で30分ぐらいで終わるって言われてたけど、やったら“あ、こうなってるのか。これはヤバいぞ”みたいな」と想定外の事態に。「何をやられてるかは分からんけど、感覚としては金づちでカーンカーンとか、チェーンソーで骨削られてるみたいなイメージ。振動もスゴイし。イスに座って4時間半かかってん」と予定時間を大幅にオーバーする壮絶な体験となった。
https://news.livedoor.com/article/detail/31130917/
【壮絶】千原ジュニアは医療学会も認める“プロ患者” 「メス入りまくってる」https://t.co/jQlIHj5yVb
先日、ジュニアは医療学会に呼ばれたという。「幽門狭窄で死にかけて、5歳の時にバイク事故に遭って、20歳で急性肝炎、26歳でバイク事故、2年前に人工股関節を入れて…」と病歴を説明した。 pic.twitter.com/8AxjQj7hE9
— ライブドアニュース (@livedoornews) April 29, 2026