【動画】東大生が沖縄で街頭アンケートを実施 → 結果「国連の“沖縄県人は先住民族であり、日本人ではない”という決定は事実に反しています!」
【動画】東大生が沖縄で街頭アンケートを実施 → 結果「国連の“沖縄県人は先住民族であり、日本人ではない”という決定は事実に反しています!」
つまり、国連は日本に対し、チベットやその他の併合地域で反対する市民を虐待することに何のためらいもない中国に日本国民を引き渡すよう求めているということですか?… pic.twitter.com/YU4DmPxVgc
— マカ-ロニ! (@MaqaYoshikage) April 4, 2026
琉球王家の末裔が言っているんだから
左翼の分断工作に負けるな https://t.co/gdCgaULwsl— ザッツ雑学ニュース (@thats_zatugaku) April 4, 2026
琉球王家の末裔が言っているんだから
左翼の分断工作に負けるな https://t.co/gdCgaULwsl— ザッツ雑学ニュース (@thats_zatugaku) April 4, 2026
アンケートについて補足致します。
赤・黄は県内出身者、青は県外出身者を示しています。
回答の中で特に印象的だったのは、「日本人であることは自明であり、国連の見解はおかしい」と、怒りをあらわにされる方が一定数いらっしゃったことです。
今回の反省点としては、「先住民族」という言葉が、国際的な定義とは異なる意味で受け取られてしまった可能性がある点です。Q1よりもQ2のYES回答数が多かったのは、まさにその点に起因すると考えられます。実際、「先住民族」と自認すると回答された方の多くも、「そもそもどういう定義なのか」と戸惑いながら答えておられました。
また、国際的に用いられる「先住民族」の定義自体も、「先住民族とは、先住民族と自認する人々である」という循環的な性格を含んでおり、極めて曖昧です。こうした定義の冗長さと不明確さが、この問題を情報戦の対象にしやすくしている側面もあると考えられます。
今回は、そうした認識のズレや用語理解の幅も含めて、沖縄をめぐる言説空間の複雑さが改めて浮き彫りになったように思います。
アンケートについて補足致します。
赤・黄は県内出身者、青は県外出身者を示しています。
回答の中で特に印象的だったのは、「日本人であることは自明であり、国連の見解はおかしい」と、怒りをあらわにされる方が一定数いらっしゃったことです。…— 右合の衆 (@ugonoshu_UT) April 4, 2026
東大生が沖縄で街頭アンケートを実施しました!
国連の勧告とは異なり、沖縄の人々の自認は日本人であることが分かりました!ご回答頂いた全ての方に感謝申し上げます。
今後ともご協力と拡散の程よろしくお願い致します! https://t.co/3M5hLJsVKz pic.twitter.com/BAQFiKZ82z— 右合の衆 (@ugonoshu_UT) April 4, 2026
東大生が沖縄で街頭アンケートを実施しました!
国連の勧告とは異なり、沖縄の人々の自認は日本人であることが分かりました!ご回答頂いた全ての方に感謝申し上げます。
今後ともご協力と拡散の程よろしくお願い致します! https://t.co/3M5hLJsVKz pic.twitter.com/BAQFiKZ82z— 右合の衆 (@ugonoshu_UT) April 4, 2026