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ざっくりPOINT
島根県が個人寄付で村川家古文書69点受領
別の個人から「竹島之図」と「松島之図」購入
13日、竹島資料71点取得を発表し600点超を県HP公開
これは素晴らしい。感謝🙇
— お花畑 (@w1Xg9S2Ieu76430) January 13, 2026
これは素晴らしい。感謝🙇
— お花畑 (@w1Xg9S2Ieu76430) January 13, 2026
実効支配を放置してると、いくら資料あってもダメなわけで、、、
— 🗣️Black業界の鵜🗣️ (@usapon_n_n_) January 13, 2026
こう書いてあります。ご参考まで。
松嶋之絵図。嶋の惣廻り壱里之内(一里以内)。
隠岐国より松嶋への渡海、道範(みちのり)百里余。
松嶋より竹嶋へ道範、三十里余。— 小野立 Ryu Ono (@midaroku) January 13, 2026
17世紀に江戸幕府から許可を得て竹島近海で漁をしていた村川家の古文書69点について、個人から寄付を受けた。また竹島に隣接する鬱陵島を描いた「竹島之図」と、現在の竹島を描き昭和末期から所在不明になっていたという「松島之図」の2点を別の個人から購入した。
— ネコウニョ (@Ikaushi) January 13, 2026
この記録癖と物持ちの良さが日本人よなあ。
ほんま守っていきたいこの民族性。— ひじき(トノサマガエル) (@tonodearuzo) January 13, 2026
島根県が竹島資料計71点を取得、個人から寄付と購入 「最古の地図」か
島根県は13日、江戸時代に描かれたとされる竹島の地図や古文書計71点を取得したと発表した。地図は1600年代のものとみられ、国内では「竹島を詳細に描いた最も古い地図の一つ」の可能性があるという。過去の取得資料と合わせ、計600点超を新たに県ホームページで公開した。
県によると、17世紀に江戸幕府から許可を得て竹島近海で漁をしていた村川家の古文書69点について、個人から寄付を受けた。また竹島に隣接する鬱陵島を描いた「竹島之図」と、現在の竹島を描き昭和末期から所在不明になっていたという「松島之図」の2点を別の個人から購入した。
県竹島問題研究特別顧問で拓殖大の下條正男名誉教授は「日本が竹島を正確に理解していたことを示す資料」とした。
https://www.sankei.com/article/20260113-4VBO6GRMHVJINNC5WAAOAQAW2Y/