つるの剛士さんが、安全上の理由だけで学園祭やイベントが簡単に中止へ追い込まれる前例が増えると、今後の催しが開きづらくなると懸念を示した。 圧力や騒動のリスクによって表現の場が止まってしまう社会でよいのか、真剣に考える必要があると訴えた。 長い時間をかけて準備や運営に取り組んできた学生たちの努力が、少しでも報われる形になってほしいと願いを込めた。 まさにこういう輩の望む日本になりつつある。日本の民主主義の危機だと言っていい。今一度、しっかり圧力、脅迫や殺害予告などは徹底的に取り締まり安全に主張等できる国にしなければならないと思う。 pic.twitter.com/Ou1b59eXbG — けんたろう (@hgareghlgiz) May 16, 2026 テロに屈しないと同じ状況ですね。 やってることがテロリストと同じ。なら対処も同じようにするしかない。 — からゆ。「Kayode」 (@kakaikakahs) May 17, 2026 竹田恒泰氏の講演会も『ガソリンを撒く』という脅迫で中止になりましたが犯人は捕まってません。しっかり脅し損になるよう警察の徹底捜査・逮捕・厳罰適用が必要ですね。 pic.twitter.com/zFoNHgON6k — 社会派ラッパーX (@shakaiharapperx) May
Read more