オールドメディアはネット時代になる時に道を間違えた
情報のプロとして種々雑多な情報を処理して事実を描きだす専門家になるべき所を、自らの政治的スタンスに合わせて報道する情報の取捨選択を始めてしまった
昔は一般人には検証ができなかったがネットで可能となり、それが可視化されて信頼を失った— ごく普通のモブキャラ (@Character1Mob) June 21, 2026
サンモニなんて常にハシゴ外されてるやん(笑)常に離党に向けて報道してるかと思った(笑)老害に対して
— チマ (@1jUTuQIA9i1898P) June 21, 2026
メディア自身もSNSや同レベルの週刊誌のネタに飛びついてるのに何を思ってそんなことを言っているのか
— てん茶ん(・ᴥ・)🐾 (@simzappe) June 21, 2026
いい大人が嫌いな人を陥れるために因縁つけて、辻褄合わなくても謝るどころか疑われたお前が悪いだと駄々こねる
これで子どもの世界でいじめがなくなるわけがないSNSは確かに偏るが、情報を精査するとこが、これまで操作してきたオールドメディアがするべきではない
産経さんのご指摘通りです— TARO (@TAROHAKUSHU) June 21, 2026
政治家もマスゴミも全員、悪質な詐欺師の集団だからね
何十年も騙され続けて来たでしょ— 4910062310176 (@champroad1800) June 21, 2026
SNSよりもメディアの方が正確だ!って言っているから、ある意味SNSよりもたちが悪いんだよな・・・。
— ロケオ (@hutositi1027) June 21, 2026
マスコミは、時の権力を批判する役割がある。
権力側が金で中傷動画を拡散していれば、民意をゆがめる大問題— かずとっぷ (@AEWgfqrF5k9236) June 21, 2026
中傷動画報道、オールドメディアにSNS批判する資格なし 直前にハシゴ外されたサンモニ
高市早苗首相の地元秘書が自民党総裁選などで他候補を中傷する動画のSNS投稿に関わったとの「週刊文春」報道をめぐり、一時は秘書の参考人招致まで求めていた野党側に心なしか元気がない。
当の文春報道の矛盾点が複数明らかになったばかりか、「証拠」として示した中傷動画についても作成時期が時系列的にあり得ないことが発覚、同様の疑わしい画像を報道した共同通信とともに画像の削除や記事の修整に追い込まれた。文春片手に声高に国会質問を繰り返していた野党議員らはハシゴを外された格好だ。
これらメディアの「誤報」を突き止めたのは、SNS上の一般国民である。「SNSはデマや中傷ばかり」「ウラを取った信用のおける報道は大手メディアだけ」という日頃のオールドメディアの口上が完全に崩壊してしまったといえる。
野党側からも反省の言葉はなく、国民が忘れてくれるのを待っているかのようにも見える。彼ら国会議員には「国会内で行った演説や討論については院外で責任を問われない」とする憲法51条の免責特権があるのだ。
つまり、メディアが真偽不明の情報を報じ、それを引用して野党議員が国会で追及、その発言を改めてメディアが「野党も批判している」と繰り返していけば、疑惑追及の「無限ループ」がいつまでも続くのである。
https://www.sankei.com/article/20260621-ZY5W2RHMIJDULCQKJSXLG3XWII/
中傷動画報道、オールドメディアにSNS批判する資格なし 直前にハシゴ外されたサンモニ https://t.co/nrqJDiqSwy
オールドメディアはSNSだけに問題があるかのように批判するのではなく、「SNSにもオールドメディアにも根拠のない情報や誹謗中傷はある」と認めるべきなのだ。
— 産経ニュース (@Sankei_news) June 21, 2026
