何でも詰むねー
でも本当に詰んでるのは
6月に詰む爺さんと
ゲロ🤮政党の立憲民主やね— そんなにニコニコせんでも。。💔✨早苗はん (@nailyyyyyyy) June 20, 2026
とっとと辞めて連邦議会立法調査官になれ。
アメリカも、スパイ容疑で逮捕しろや。— Akitsu (@Akitsu0213) June 21, 2026
詰んでいるのは捏造動画が発覚した文春とそれを片手に国会空転させている特定野党では。
もう自民党支持者以外の普通の人も特定野党はいい加減にしろと思ってますよ。— Nekoneko (@NekonekNekoneko) June 20, 2026
詰んでるのはネタが尽きた
お前らオールドメディアだろw pic.twitter.com/FhZNFJ9YNb— 薔薇の騎士団 (@gX2XuvhPfpqZ5yW) June 20, 2026
コイツはもういらないけど、生活が苦しいのは誰が改善してくれるの?
— ハマちゃん(サブちゃんやで) (@Hamamamojp_sabu) June 20, 2026
どこが詰んでるのかよくわからん。ナフサの詰む詰む言ってた人と同じのどうでもいい話だな。
— OS-1 (@Yosshy9999) June 20, 2026
総理は突っ込まれると、よく「名誉に関わる」と言うが、ウソが多いので、もはや名誉は「ない」と思う。中国人でなくても「メイヨー」だ。
"いよいよ“詰み”始めた高市首相…中傷動画疑惑めぐる答弁破綻で土俵際、週明け衆参集中審議が見もの" – 日刊ゲンダイDIGITAL https://t.co/xJU7fYL1GH
— 今際狂四郎 (@Black_vehicle) June 20, 2026
いよいよ“詰み”始めた高市首相…中傷動画疑惑めぐる答弁破綻で土俵際、週明け衆参集中審議が見もの
動画作成や拡散依頼については、「〈そのようなことは決して行っていない〉と聞いております」とし、暗号資産に関しては「〈説明を受けたことはなく、承認をしたこともない〉と報告を受けております」。「可能な限りの事実確認をし、誠実にお答えしてまいりました。今後もそうした考えに変わりはありません」と潔白を強調したが、実態はゼロ回答。予算委理事会で協議要求事項となっている秘書の参考人招致の求めも無視した。
政治ジャーナリストの角谷浩一氏はこう言う。
「首相の答弁は二転三転しています。当初は〈私自身も秘書も面識がない〉〈秘書を信じる〉と力んでいたのに、〈直接会って名刺交換していない〉と論点ずらし。〈印象付けは心外〉〈名誉に関わる〉〈週刊誌の記事なので全く信用していない〉とまで国会答弁したにもかかわらず、秘書の発言を訂正した。語るに落ちる感がある。暗号資産の違法性疑惑をめぐっても、立憲議員が金融庁や警察庁から答弁を引き出し、包囲網を狭めている。首相は詰み始めているといっていい」
高市自民党がゴネたことから、集中審議は衆参で3時間ずつの見通し。高市首相は健康不安を隠さないほど追い詰められている。野党の腕の見せどころだ。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/389313/2#google_vignette
高市事務所がライバル潰しの中傷動画を拡散した疑惑は深まるばかり。19日の参院本会議で野党議員から追及された首相は、例の上目遣いで自信満々な振る舞いに徹したが、口から出るのはゴマカシばかり。週明けには衆参両院の予算委員会で集中審議が行われます。ついに土俵際です。…
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) June 20, 2026
