そもそも目詰まりさせる企業を生かしておいても将来ロクな事にならないし、そもそも不要なんだろ
— 世界政府のほうから来ました。水と大衆は低きに流れる。政治のレベルを見れば国民のレベルが判る (@2garapagos) June 13, 2026
FF外から
猶予は与えたはずだと記憶
目詰まり箇所わかったが業者名は公表しないと
どこかの偉い人が言ってた— 今泉浩 (@nKFR6uisJn98790) June 13, 2026
うーん。
仮に台湾有事が発生した際に、こうした便乗企業が出てくることを想定して対応を構築してる感がある。
それはそれとして、実際にこうして対応するからとっとと在庫を吐き出せ、と目詰まりの原因企業は催促されてるわけだ。よっぽど欲の皮が突っ張った輩以外はきちんと損切りするやろ。— kincade (@kincade1918) June 13, 2026
商社、卸売の役割はなんだということさ
できないなら死ぬしかない— トゥルッロ (@NostalgicTrullo) June 12, 2026
卸業者って必要なんかなぁー?
消費者としては、楽して儲けてる様にしか見えない。— あい (@AIinitialK1125_) June 13, 2026
お米と同じ構図になりつつあるのほんと面白い
日本は中間業者多すぎ
— げそ~ん (@aru01124) June 13, 2026
米もそうだが、「お前なんでいるの?」な2次3次4次卸が多すぎるのでこの機会に淘汰で構わない
— ななよんみけ (@743k) June 13, 2026
政府、エンジンオイルなど潤滑油の直接販売スキームを構築 商社や卸売りなどを介さずメーカーが直接販売可能に
政府は6月11日、中東情勢の影響でサプライチェーン(供給網)に目詰まりが発生している潤滑油に関して、潤滑油メーカーが需要家に直接販売する新たなスキームを設置したと公表した。卸売り事業者などを介さないことで、供給の偏りを解消し、整備事業者など需要家が必要な量を確保できるようにする。自動車用エンジンオイルなども対象となる。
新スキームは6月10日に新設した。すでに日本商工会議所など関連団体には協力の要請を行った。
通常、潤滑油の供給網には、メーカーと需要家の間に商社や卸売り事業者、小売り事業者などが存在する。足元では、中東情勢の悪化により、供給網の一部で出荷制限などの目詰まりが発生しており、需要家に必要な量の潤滑油が届いていないケースも存在する。
このため潤滑油を扱う全ての業種を対象に、メーカーが需要家に直接、潤滑油を販売できる体制を整えた。すでに燃料では4月9日に同様のスキームを開始しており、「供給の偏り、流通の目詰まりの解消が着実に進んでいる」(政府関係者)と一定の成果が出ているという。
新スキームの活用により、需要家の調達不安の解消を急ぐ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9d7b3c0478774b1c749996c7ce1381957cb407a
政府、エンジンオイルなど潤滑油の直接販売スキームを構築 商社や卸売りなどを介さずメーカーが直接販売可能に(日刊自動車新聞) – Yahoo!ニュース https://t.co/xf8KbUhaVn
これは目詰まりさせてた企業は死んでしまうのでは
— 復活のまま@Garage M.F.R. (@370ZELEZ) June 12, 2026