スマホひとつで確認できるのに
"知ってはいるが見ていない"という結果。#沖縄県知事 として遺族に対する向き合い方の"現実"。#玉城デニー #同志社国際高校 #辺野古沖16人死傷転覆事件 https://t.co/9ZZVbw95mA— やさしいひぐま (@higuma_aya) June 2, 2026
玉城、知事としてもダメだけど、人として完全に終わってる
— 久慈菜津紀 SSTR5/29出走 (@konnyaku_natuki) June 2, 2026
内容証明郵便で知事宛に送りつけて、その郵便投函の様子を動画で撮影してSNSにアップすればいいと思いますよ。
— hivision (ハイビジョン) (@hivision21) June 2, 2026
これでも、デニー知事に投票しようとする県民の方々!
本当に沖縄の未来を託して大丈夫なんですか?— Bach (@bach_1939) June 2, 2026
都合が悪い物は見ないもんな。
ダンプ死亡事故の映像も、見なかったもんな。— らすえん (@oki5499ipd) June 2, 2026
ダンプの事故動画も見ない、研修の具体的な内容を知らない(だけど安全だと信じてる)
献花したのも、違法テントや生徒を歩かせた危険な堤防が見えない所からあまりにも無責任で怒りがこみ上げる
沖縄県民の皆さん、度が過ぎるほど酷いことを、認識してください— nabeひ (@hinabe07) June 2, 2026
【活動家】
自分の信念や目標を実現するために社会へ働きかける人。【政治家】
自分の支持者だけでなく、反対意見を持つ人や無関心な人も含め、住民全体の利益を考える人。玉城デニー知事がどちらに当てはまるのか?
知華パパへの返答で判断できると思う。— どんちゃ🇯🇵 (@doncyanyadon) June 2, 2026
辺野古事故遺族の〝公開質問〟に沖縄・玉城知事「見ていないが、質問があるとは聞いた」
沖縄県の玉城デニー知事は2日、同県名護市辺野古沖で船2隻が転覆した事故で犠牲になった同志社国際高校(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)の父親がインターネットの投稿プラットフォーム「note(ノート)」で玉城氏に対し投げかけた質問について、「見てはいないけども、そういうようなお話がある、質問があるとは聞いている」と述べた。県庁で記者団の取材に応じた。
知華さんの父親は5月31日、noteを更新。玉城氏に対し、「もし沖縄県が辺野古への基地移設問題を高校生向けの平和教育の題材とするならば、玉城デニー知事としては、どのような取り上げ方とコース設計を推奨するか」とただした。
産経新聞の記者がこの文面を読み上げたうえで改めて見解を問うと、玉城氏は「この内容がいいとか、この内容が良くないという表現は控えたいが、幅広く子供たちが学び、考え、いろいろと話し合いをしながら、教育の本質的な部分をしっかりと自分たちで学ぶことができる、そういうプログラムを検討されるのが望ましい」と語った。
玉城氏は5月25日、同校の学習内容が政治的中立性を定めた教育基本法に違反するとした文部科学省の判断に対し「踏み込みすぎた」と批判し、「沖縄県における平和教育全般が偏向しているというようなことはない」との見解を示していた。
知華さんの父親はnoteで、同校の沖縄研修旅行で過去実施されていた沖縄県立普天間高校生徒との交流プログラムを紹介し、文集には「基地の近くで暮らす同世代から、挙げきれないほどのさまざまな意見を聞いたことが残っている」と紹介。その後、プログラムが縮小、廃止された経緯を振り返り、「基地反対とは異なる視点を生徒に提供しない内容に変遷したことは確かだ」と指摘していた。(大竹直樹)
https://www.sankei.com/article/20260602-2WT43QV4LBI37HPPSU2P4B4IBA/
辺野古事故遺族の〝公開質問〟に沖縄・玉城知事「見ていないが、質問があるとは聞いた」https://t.co/eFsdOAckdn
遺族は玉城氏に対し、「もし沖縄県が辺野古への基地移設問題を高校生向けの平和教育の題材とするならば、知事としては、どのような取り上げ方とコース設計を推奨するか」とただした。
— 産経ニュース (@Sankei_news) June 2, 2026