何度も名前を変えてどーすんの………
— sefa (@sefaravi) June 1, 2026
もういいって、中身が同じだと何も期待できないわー😤
— ぽん太 @日本株とチャートの部屋💹 (@Ga6yUl1qCnykWor) June 1, 2026
まあ、修羅場になるのは勝手ですけど、
これで国民生活が劇的に良くなるかっていうと……まあ、ならないでしょうね。
嘘をつかない方がいいと思います🗽
— 自由のモアイ🗽 (@jiyuunomoai) June 1, 2026
合流出来ないから新党?
意味分かんねぇなw— そやま (@1q1hLiraNVjPOLZ) June 1, 2026
個人的には支持できないのがまとまってくれてわかりやすくて助かる。
— えむっち@ポケGO978624859572 (@M_cchi) June 1, 2026
全員日本人のための政治する気皆無だから落選させようぜ
— yu (@yunyvg) June 1, 2026
中立公に「新・新党」浮上 有力労組が前向き
中道改革連合と立憲民主、公明両党の合流を巡り、新たに新党を結成する「新・新党」構想が浮上していることが、31日分かった。
【主な経歴】竹谷 とし子(たけや としこ)氏
複数の関係者が明らかにした。中道は1月に結成したばかりだが、中公は積極的で、立民の一部幹部や旧総評系の有力労組も前向きだという。ただ、立民議員には合流への慎重意見が根強く、調整が本格化するとしても難航は避けられない情勢だ。
「既存政党への合流もあり得るし、新たな新党結成もあり得る」。中道の小川淳也代表は29日の記者会見でこう強調した。公明の西田実仁幹事長は同日の会見で「早期合流に応える準備と決意がある」と述べ、3党が「水面下で協議している」と明かした。
関係者によると、公明はこの協議の中で、合流を望む立公議員に意思表示の機会を年内に設けるよう提案。特別国会が7月17日に会期末を迎えるのを念頭に、同月中旬までにこうした方針を3党で確認したい考えだ。2年後の参院選に関し、立民が比例代表で擁立する労働組合の組織内候補を、公明が支援する案も検討。公明系候補の削減も視野に入れる。
中公が合流に向かってにわかに活気づく背景には、立民を支える有力労組の動向がある。最近、その労組のトップが「大きな理念で一致して新党を結成すべきだ」と公明に伝えたという。公明幹部は「中道結成でルビコン川は渡った。行くところまで行く」と強調。中道幹部は「今のままでは衆院選で失敗したイメー
https://news.yahoo.co.jp/articles/24bab15a97a60e2bed4c8fb879e31e27041b3661
中身は一緒やん。
中道改革連合と立憲民主、公明両党の合流を巡り、新たに新党を結成する「新・新党」構想が浮上していることが、31日分かった。
中立公に「新・新党」浮上 有力労組が前向き(時事通信)https://t.co/sl1aihvlgP
— 梵 (@ombon8) June 1, 2026