医療現場は逼迫してんだから犯罪者なんかに割く余裕ねえわ。
犯罪者にならなけりゃいいだけだろ。— ユウ🏵️🍊🇯🇵🟠🎏 (@aoimaomoena3) May 21, 2026
いくら何でも簡単に外せないように対策はされるだろ。
大体、被害者じゃなくて加害者を優先するなんてどうかしているわ。😮💨— し~えむ (@crazymaster1010) May 21, 2026
犯罪者が更生するなんて個人的にはありえないと思っています。一度越えたハードルは下がる事があっても上がる事は無い。ハードルが下がったという事は越えた事の無い人以上の忍耐力が必要だが人の忍耐力がそんなに長期間持つとは思えない。
— です。@勝手に当事者を代弁する輩と小さい事を大きく言う輩はこの世からいなくなれ! (@4444K2) May 21, 2026
ん?犯罪を犯す危険性があるからGPS付ける訳だし、外されれば警察に通知される仕組みにすればよいのでは。
— 尾も白い黒猫 (@mckz318992) May 21, 2026
GPSがつけられるような事をしなければ良いだけ
それがわかっていて再犯する方が悪い
加害者の都合なんか考える必要なし— ぴょっ! (@Pyo0072) May 21, 2026
イーロン・マスクの言った通りよな。 pic.twitter.com/nxIfRrJ0eH
— fumiotan (@fumiotan23) May 21, 2026
物理的に去勢するの?
— カウンターディスカウントジャパン (@counter_dj) May 21, 2026
玉川徹氏 自民の“ストーカー加害者にGPS装着”に「医療の義務化…根本を断つ方を先に検討した方が」
元テレビ朝日社員の玉川徹氏が21日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。自民党の治安・テロ・サイバー犯罪対策調査会が19日、ストーカー対策として、加害者に衛星利用測位システム(GPS)端末を装着させることなどを盛り込んだ提言案をまとめたことに言及した。
ストーカー規制法に基づく「禁止命令」が出た加害者に装着させ、被害者に接近した際、相手に通知する仕組みを想定している。人権保護の観点から議論を呼ぶ可能性もある。
海外では、性犯罪者らにGPS端末を装着させる仕組みが導入されている国もあり、警察庁は海外事例などの研究を進めていた。提言案には他にも、警察当局が勧める加害者向け治療やカウンセリングの受診率が低いことから、受診を義務化させることも明記した。
ストーカーを巡っては、3月に東京・池袋の商業施設「サンシャインシティ」の店舗で、女性が元交際相手の男に刺殺される事件が発生。男は昨年12月、同じ女性に付きまといをしたとして逮捕され、今年1月に同法に基づく禁止命令を出されていた。
玉川氏は「これ池袋のストーカー殺人をきっかけにした議論なのかと思うんですけれども、じゃあ池袋のストーカーのような事件が本当にGPSを付けたことで防げるのかっていうそういう検証も僕は必要だと思うんですね」と言い、「池袋の事件に関しては、相手を殺害するだけじゃなくて同時に自分も刃物で刺しているんですよね、同じ時に。つまり自分も死ぬと。そういうふうな状態になっている人に対して法的なものとかの拘束力っていうのが効くのかっていうのが僕はずっと疑問なんですね」と指摘。
そして、「そういう人間はGPSが鳴らない範囲まで行って、それを外して犯罪を犯すということだってあり得ると思うんですよ。なので僕は、近づけないということも重要かも知れないけど、その前に例えば禁止命令に従わず凶暴性が認められる場合は医療を義務化すると。根本を断つ方をまず先に検討した方がいいんじゃないかと僕は思います」と自身の考えを述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f7ad997bf809a83c2a1679ac55cf0ff2dd32fa2
被害者を守る為にやるのに反対。
更生の余地の無い加害者ばかり擁護。
玉川にはマジウンザリですね。玉川徹氏 自民の“ストーカー加害者にGPS装着”に「医療の義務化…根本を断つ方を先に検討した方が」(スポニチアネックス) https://t.co/c3jXarAeQr
— 猫 ミチル (@minpounokokoro3) May 21, 2026