「日本に移住してほしくないと真剣に考えている。2期目のトランプ米政権の対中融和的な姿勢や過剰な不法移民取り締まり政策を見て、米国での中国の素行の悪さが原因であり、こんなヤツらが日本へ来て上手く共存なんか出来るわけがない、という不安があるからだ」
— halume (@halume262068) May 5, 2026
58歳では、どの国も国籍を取るのは無理。働き盛りを終え、後は国の荷物になるだけ。海外では家族であっても高齢者は呼び寄せられません。国を支えず恩恵だけを受けられるわけがないのです。
— カワウソ (@MISAKI61346362) May 5, 2026
活動家が日本に移住したら秘密警察が多くなって困ります。中国住人の多いマンションは、日本人も警備対象になる恐れ大
— 守利一洋 (@ShowWhoa) May 5, 2026
日本じゃなくて中国に帰国してほしい
おそらく全く歓迎されません— 芋の上にも三年 (@Dep8eoMV9peukGr) May 5, 2026
最近、ご老体で日本語話せないチャイニーズをスーパーで見かけるけどアレ何?
— 番 抹茶2nd (@macchatarod9nx) May 5, 2026
司法、政治、マスコミが
売国&腐敗に満ちた日本は大人気ですね— 尖閣海底屋台 (@Jpnseatakeshima) May 4, 2026
「日本に移住したい」 岐路に立つ中国出身の在米民主活動家
1596文字
中国出身の著名な民主活動家の周鋒鎖さん=米東部メリーランド州で2026年3月4日
「日本に移住したいと真剣に考えている。同じような意見の仲間は少なくない。2期目のトランプ米政権の対中融和的な姿勢や過剰な不法移民取り締まり政策を見て、この先の米国に我々の居場所があるのかという不安が出てきているんだ」
こう明かすのは、米西部カリフォルニア州を拠点に活動する中国出身の著名な民主活動家の周鋒鎖さん(58)だ。
周さんは、1989年に中国の民主化を求めた人々らが武力弾圧された天安門事件の学生リーダーの一人だった。中国当局が事件後に指名手配した21人の一人で、90年代に米国に移住し、米国籍も取得した。現在は民間団体を設立し、中国の民主化を訴えている。
当初はトランプ政権に…
https://mainichi.jp/articles/20260503/k00/00m/030/229000c
「日本に移住したい」 岐路に立つ中国出身の在米民主活動家https://t.co/iohP8YJ5Xh
「日本に移住したいと真剣に考えている。2期目のトランプ米政権の対中融和的な姿勢や過剰な不法移民取り締まり政策を見て、この先の米国に我々の居場所があるのかという不安が出てきているんだ」
— 毎日新聞 (@mainichi) May 4, 2026