時代が変わっても 平和を維持して追求することは変わりません
過去の反省から もっと厳しく平和を訴求して欲しい— 440ka (@jgngxngf163796) May 3, 2026
当たり前。戦後80年ですよ!自国は自国で護れるような改憲が必須。同盟国が護ってくれるとは限らない。
— YU🇯🇵 (@YU90916350) May 3, 2026
憲法改正するべきかどうかの議論すら許さないって風潮は正直どうかしてると思う。
都合のいい時だけ諸外国は〜って言う人は、憲法を見直すなんて海外では普通だってことも受け入れるべき— 暖簾 (@norenudeoroshi) May 3, 2026
政治家もアップデートしないのに、憲法更新だけ進めるのはおかしな話
— T U (@TU9838719552363) May 3, 2026
権力者から国民を守る「憲法」を、権力者側から熱烈に変えようとする、怖さ。
それに気づかず、「時代」と言う言葉に流されてしまう愚かさ。— Kondou (@totororo007) May 3, 2026
憲法更新はするなとは言わないがまずは選挙で掲げた公約に1つでも目処を立ててからにしてほしい。
今の所ほぼ何もなしてない。— 魔神X (@8283Ergo) May 3, 2026
やるならさっさと案まとめてくれ
そうしなきゃ判断しようがないし、意見も出てこない— ぼくが悪い (@OnikuGohanOsake) May 3, 2026
首相「憲法は時代に合わせ更新」 改憲派集会にビデオメッセージ
高市早苗首相(自民党総裁)は3日、東京都内で開かれた憲法改正派の集会にビデオメッセージを寄せ「憲法は国の礎であるからこそ、時代の要請に合わせて定期的な更新が図られるべきだ」と述べ、改憲への意欲を改めて示した。79年前の施行時とは、安全保障環境や技術革新の速さ、人口動態などが全く異なると指摘。目指す国会発議の時期や、具体的な改憲項目には触れなかった。
【写真】首相「私に恥かかせるな」赤沢経産相に
国会での改憲論議を巡り、徹底して議論した後には意見集約し、結論を出すのが民主主義の原則であり、政治の役割だと主張。「自主独立の権威の回復に向け、日本人の手による自主的な改憲は党是だ」とも訴えた。
改憲は政治の決断だけでは実現できず、国民投票による承認が必要だと言及。「自民党は改憲に向け、総力を挙げて国民に丁寧な説明を行う。各党の協力を得ながら、国会で決断のための議論を進める」と強調した。
この日の集会についても「非常に心強い取り組みだ。共に力を合わせよう」と語り、機運醸成に向けた協力を呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e1ec3276be3d1797fc023d185e5ba33753160c8
高市首相「憲法は国の礎。時代に合わせ定期的に更新されるべき」 改憲派集会にメッセージhttps://t.co/KhH7M03jvh
高市首相は3日、憲法改正派の集会にビデオメッセージを寄せ「憲法は国の礎であるからこそ、時代の要請に合わせて定期的な更新が図られるべきだ」と述べ、改憲への意欲を示した。
— 産経ニュース (@Sankei_news) May 3, 2026