リベラル知事の難癖
埼玉はこの知事のせいで魅力度最下位
— なべ野菜@もめん (@WIFIUSERJITAKU) April 23, 2026
東京の原住民はアンタラのために税金を納めていない
文句を言う前に自分たちの県の価値を上げて、自分たちのエコシステムを作ればいいんだよhttps://t.co/VAQtkyyPwY
— 都筑佳行 プチいわき市民 浜通りフォトジャーナリスト (@ysyktzk) April 23, 2026
まさに「オールスター」って感じ。そりゃ小池知事には思う所はあるがこれについては彼女を庇いたくなる。個人や法人が移りたくなる様な魅力ある県にしようと皆さんは努力してるんですか?と。特に埼玉県民として大野さんには言いたい。そこまで言うなら次の選挙、勿論自民の推薦は受けませんよね?
— 名もなき旅人 (@takashi84874) April 23, 2026
恥知らずな連中
自分達が無能だと言ってるに等しい財源が要るなら歳出を見直し無駄な補助金制度廃止して捻出しろ
真に必要な施策なら条例で県独自の新税導入して県民負担を求めろ
それを公約に選挙を戦え
それが地方自治の本来あるべき姿自分達の責任を放棄して国に全部丸投げする首長など不要
— badass psycho (@drive_realhuman) April 23, 2026
だったら頭を使って税収を上げる工夫をすればいいと思うけど、こんなクレームは自分が無能だと言っているのと同じではないか?
— tachikurami (@tachikurami26) April 23, 2026
東京都に文句を言う前に、各知事は給料を東京都並に下げたら? pic.twitter.com/MVRM0mSGmy
— かみいたとうぶねりま (@masayasuyuu) April 23, 2026
移民派の知事達
— 尖閣海底屋台 (@Jpnseatakeshima) April 23, 2026
「税源の偏在是正を」神奈川・埼玉・千葉3県知事、小野寺税調会長にも要望「看過し得ぬ」
神奈川、埼玉、千葉の各県知事が23日、東京都内で自民党の小野寺五典税制調査会長と面会し、東京都と周辺自治体による行政サービスに格差が広がっているとして、税源の偏在是正と地方一般財源総額の確保・充実を文書で要望した。
文書は埼玉県の大野元裕知事、千葉県の熊谷俊人知事、神奈川県の黒岩祐治知事の連名で、東京都が潤沢な財源で子育て施策を充実させていることなどに触れ、「周辺自治体との地域間格差が看過し得ない水準にまで拡大している」とした。
また、令和8年度の与党税制改正大綱では、偏在是正への方向性も示され、3県は具体的な取り組みについて早急に検討を進めることなどを求めた。
面会後、3県知事は取材に応じ、小野寺税調会長は今回の要望について、「税制調査会の議論に大きく貢献するものになる」と話したという。
黒岩知事は「仕組みを是正すべきということ。与党税調がどういった方向性を決めるかに、大いに期待したい」と述べた。
大野知事は「この段階で申し上げるべきことは申し上げ、税調の中で議論いただくベースにしていただきたいと考えた」と今回の要望の意義を語った。
熊谷知事は「税調会長にも要望することは大変意義がある。タイミング的にも良かったのかなと受け止めている」と述べた。
3県知事は13日にも、同様の要望を片山さつき財務相と林芳正総務相に行っている。
https://www.sankei.com/article/20260423-6WRG35RIKFJBHLIAP4GD5PQK4I/
「税源の偏在是正を」神奈川・埼玉・千葉3県知事、小野寺税調会長にも要望「看過し得ぬ」https://t.co/yQqgAiPIyd
東京都が潤沢な財源で子育て施策を充実させていることなどに触れ、「周辺自治体との地域間格差が看過し得ない水準にまで拡大している」とした。
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 23, 2026