100万バレルというと大層な数字に見えるけども、これは現在メキシコから輸入している原油に(2026年2月実績で287万バレル/月)に100万バレル/月を上乗せという考え方でいいのかな?
2026年2月の月間輸入量が約7,413万バレルなので、メキシコ産原油の占める割合が3.8%から5.2%に微増するだけだ。— 海野史生 (@UnnnoS) April 22, 2026
題名にちゃんと、「日本国内の消費量の半日分」って入れてください。みんな期待してしまうし、安心してしまうので。
— kumin (@kumin177877) April 22, 2026
日経さんそれ日本の何日分や?
経済新聞名乗るには恥ずかしい見出しやな!— bobunobu (@117nobunobu) April 22, 2026
たったの100万バレル??半日分だけ?
何それ??#高市モームリ— みおまん (@mioman_shi_3) April 22, 2026
これって一日に170万バレル必要な日本にとって何の効果があるのでしょうか?
いかにも高市政権やってる感の報道はやめてほしい。
ちゃんと一日に必要な量の6割くらいの100万バレル調達へと書くべき。#高市早苗嘘ばっかり #高市早苗やめろ— hinanyan (@akarin4215) April 22, 2026
100万バレルって半日持たんやん。日本大体一日の消費量350万バレルぐらい。
日経ってアホやな。何が言いたいの?
高市早苗頑張ってるって嘘を広める気か?
— だんざえもん (@dzaemonn) April 22, 2026
俺もアホなのかと思って調べたけど、
1.中東を牽制する
2.そもそも原油の質が日本の精製施設に適合するか確認する
という目的があるみたいよ。100万バレルは総量で味見みたいなもんですね。
しかし、ここまで書かないと分からんだろ。相変わらず日経は無能だな— Sam (@Sam222248039934) April 22, 2026
日本、メキシコから原油100万バレル調達へ 首脳合意で7月に到着
日本政府がメキシコから原油を100万バレル輸入すると合意したことが22日、わかった。7月にも日本に到着する。米イラン衝突で原油輸入の中東依存のリスクが顕在化するなか、中南米に調達先を広げる一歩となる。
高市早苗首相がメキシコのシェインバウム大統領と21日に電話協議し、原油の輸出拡大を要請していた。日本は原油の9割以上を中東からの輸入に頼る。ホルムズ海峡の事実上の封鎖で供給懸念が生じており、政府が…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA226MI0S6A420C2000000/?n_cid=SNSTW001&n_tw=1776847822