注目のトピック
高市政権では、こども家庭庁で発足以来初めて専任の担当閣僚が置かれず
4月1日で発足3年を迎える中、霞が関での存在感が揺らいだ
黄川田仁志こども政策担当相が3月31日、成果と課題の両面に言及
中抜きして余剰金を実態のないNPO法人にばら撒き
下手したら法人からキックバック受けてたんじゃないか?とすら思える
— ひ゜んすけ (@GoPinsuke) April 3, 2026
三原じゅん子やその前の大臣が無能過ぎて 必要性の無さと税金の無駄遣いの象徴でしかなかった。
公明党同様 公金チューチューの温床でしかない。
— てつや (@TEETTSU88A) April 3, 2026
解体は大賛成
なんの成果も上げていない
ただ投じた費用がどうなったかはちゃんと追いかけてくれ— 小次郎 (@mudawohabukitai) April 3, 2026
子供のために→サッカー観戦無料で呼ぶで!(選ばれた子だけ)意味わかんねぇよ。集めた金を中学生以下の日本人限定に配れば少子化なんか解決する金額集めてるんやで。
— メェ (@02Chabu) April 3, 2026
子供だまし庁は解体してしかるべき。7.5兆円使って少子化止まらず、独身税まで始まるって何のための庁だよ。NPO利権と中抜きで税金食いつぶす以外すること無いの?
— ロロロ (@rororo000_) April 3, 2026
税金返してほしいですね
— ぽちごろう (@pochigoro_tama) April 3, 2026
成果が無い庁に存在価値は無いでしょ。ましてやその費用は第3位、はてそのお金は何処に行ってるのかしら…? pic.twitter.com/LRduprw8u1
— くろの (@sibakeniine) April 3, 2026
吹きすさぶ廃止論、専任閣僚置かれず…3年目突入の「こども家庭庁」に春は訪れるか
ども家庭庁が4月1日で発足3年を迎える。少子化や虐待、いじめなど多岐にわたる子供政策の司令塔として立ち上がったが、高市早苗政権では同庁発足以来初めて専任の担当閣僚が置かれず、霞が関での存在感は揺らいだ。SNS上で廃止論なども飛び交う中、逆風をはね返す仕事を成し遂げられるか、こども家庭庁にとって試練のときが続く。
■「独身税」で批判招く
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee6d27e5f860f6cc542c05e374282a5bac492052