注目のトピック
ざっくりPOINT
愛媛県警の男性警部補が昨年8月、名古屋市の豊臣秀吉像の首を折った疑い
さらに、西区の男性が頭部を足で蹴り落としたとして書類送検
名古屋地検が30日、2人を不起訴とし、警部補は告訴取り消しが理由
この被害者って誰なん?
— 一般市民 (@himaslot) March 30, 2026
柴田勝家か千利休の家系の人やったんやろ笑
— だるだるボーイ (@secondlife53811) March 30, 2026
警察官ら
不起訴
へえなんで?
— もも (@iGh3kWI5PbHiMUx) March 30, 2026
え、これ警察官が壊したの…?世も末じゃね?
— もとぽん@卓球愛好家 (@motopon369) March 30, 2026
誰が取り下げたの?秀頼公?淀殿?三成?
— ずいむ (@zuimab) March 30, 2026
相当の賠償金支払ったんだな・・・
そして裏で動いた元議員や現職議員ガいたな・・・
— 寺田 必 (@kyP4d3pGLu16243) March 30, 2026
もう尾張だよ、この国。
— blackworker_t (@darkworker_t) March 30, 2026
「豊臣秀吉」像が壊された事件 警察官ら2人を不起訴処分に 名古屋地検
察官ら2人が不起訴処分となりました。
30日付で不起訴処分となったのは愛媛県警の男性警部補と西区の男性です。
捜査関係者などによりますと、愛媛県警の警部補は去年8月出張で名古屋市を訪れ、同僚らとの懇親会の後、西区の円頓寺商店街にある「豊臣秀吉」像の首を折ったとして、器物損壊の疑いで書類送検されました。
また、西区の男性は頭部を足で蹴り落としたとされていました。
名古屋地検は愛媛県警の男性警部補を不起訴とした理由について「被害者から告訴が取り消されたため」としています。
https://news.livedoor.com/article/detail/30874046/