いつも思うのだが戦争反対ってデモやったりしてる連中。反社勢力より暴力的ですよね。
テレビでは絶対に報じないがネットなどを見てると恐いですよ— 前戸文治 (@pjf0bWSnYJ0gxf7) March 25, 2026
「戦争反対」という言葉を、相手を攻撃するための武器や踏み絵として使っている時点で、その主張からは平和の精神が感じられませんよね。手法の違いを認められない狭量な正義感こそが、対立を煽り、結果的に争いの火種を生んでいることに彼らは無自覚すぎる気がします。
— Sa (@Sa6496676319178) March 25, 2026
柔和な平和主義者は見た事無い
必ず戦闘的で抑圧的
多分,ヘルメット被ってゲバ棒振り回しての全共闘とか,国労の記憶を持つ層が仕切っていたからかな
少し意見が違っても,内ゲバ
全く平和に感じ無い平和運動
原水禁も全く同じ
丁寧な言葉遣い,柔らかい物言いからは縁遠い言動— ぶらっくないと (@ekkusu0909) March 25, 2026
そこですよね😅
戦争反対って叫んでる人達の方が、好戦的で攻撃的。話し合いで戦争は回避できると言いながら、自分と意見の違う人の意見は聞かず、話し合わない🤣🤣🤣
言葉尻を取ってイチャモン付けたり、とにかくネチネチと揚げ足取りに罵詈雑言の個人攻撃。全然説得力無しなんですが。。。— Miho34 (@Miho341414) March 25, 2026
平和を訴えるのであれば、まずは平和的な言葉でと感じるのは当然ではないですか。乱暴な言葉を使う人はどんなテーマにおいてもたくさんいますが、平和を訴える人は特に、そこを大事にしてはと思うだけです。基本、乱暴な言葉で罵る人はどんな場面でも苦手ですが、特に平和を訴えているのならその矛盾を…
— 倉田真由美 (@kuratamagohan) March 25, 2026
😢
— 倉田真由美 (@kuratamagohan) March 25, 2026
戦争反対と言いながら自分と意見の違う人たちを「戦争したがっている」と決めつけ、乱暴な言葉で罵るって、どんな平和主義者?言動の中に一つも平和的な要素が見えない。
— 倉田真由美 (@kuratamagohan) March 25, 2026