平和が前提にあるからこそ、表現の多様性が守られる。
その重要性を改めて考えさせられます。— ハル (@Widiharu17) March 24, 2026
おっしゃる通りだと思います。
表現の自由が守られてこそ、エンタメは本来の力を発揮できますよね。
戦争の中では、その自由が制限されてしまう歴史もありますし、だからこそ平和な環境の大切さを改めて感じます。
クリエイターが自由に創作できる社会を守っていきたいですね。— ぴよぴよファンド (@piyo_fund) March 24, 2026
みんな反対だと思う
エンタメ業界だけじゃなくて
ほとんどの業界が平和の上にのっかってるよ?— あむのおへそ(CH公式)🪼個人勢Vtuber💕おへそ好き集まれ♪ (@amuoheso) March 24, 2026
まずはちゃんと調べてください。イラン、ウクライナ、ベネズエラ、ガザ、イエメン、アフガン。すべて全く違った原因で、現在戦争になっています。
ゼレンスキーはエンタメ業界出身ですが、今は先陣を切ってロシアと相対しています。
彼だって戦争に反対していました。— ハルキゲーニャ (@hallucigenya_x) March 24, 2026
https://t.co/6dloJXlC36 https://t.co/bVHlyZKj2N
— 太田光代 (@ota324) March 24, 2026
おそらく日本人全体が戦争反対だと思ってるよ。だから起きないように備えようって議論する人と何も考えずにとりあえず「戦争反対」って念仏のように唱えてる層がいるだけ。「戦争反対」って言ってるだけで戦争起きないなら誰も苦労しない。「地震反対」とか「台風反対」も加えておけば?
— 和泉守兼定 (@netsensor1) March 24, 2026
どうして、#戦争反対 と至極、当たり前のことを言うことが駄目になったの?それって誰が扇動してるの?最近まで普通だった言葉よ。#戦争反対
— 太田光代 (@ota324) March 24, 2026
私は戦争に反対です。
エンタメ業界は、戦争に反対という認識をしています。
戦争に賛成したらクリエイター達はどうなるか。
意に沿わない作品を作成させられたり、戦争を煽るようなことを言わされるのは、先の戦争で理解していること。
エンタメ業界は平和の中で成り立っていると、私は思います。— 太田光代 (@ota324) March 24, 2026