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ざっくりPOINT
中道改革連合の野田佳彦共同代表が25日、外国人「総量規制」を「時期尚早」として否定
報道各社のインタビューで、排斥的な動きが多いとして多様性と共生社会の理念を重視
外国人政策の基本法制定と「多文化共生庁」設置を選択肢に挙げる発言
外国人「総量規制」は時期尚早 中道・野田氏、共生庁の設置提起【26衆院選】(時事通信)
責任を取らないくせに、無責任な事を言うべきではない。
日本国民の多数が共生を望んでいるのでしょうか?
国民主権なので、勝手に決めないように。#Yahooニュースhttps://t.co/9GVkO15VzS— naka (@1naka7) January 25, 2026
異文化強制庁か。恐ろしい話やな。
— 栄太郎 (@oF0Um0Qkog95) January 25, 2026
多文化共生を主張するのは
国連に洗脳されたおバカでしょうね。日本の日本たる部分を捨てて、
外国人に合わせることを善だと妄信しています。様々な文化のもとで育った外国人が
日本の文化に合わせるのが多文化共生です。
正しく理解して欲しいです。— 内憂外患 (@child_story) January 25, 2026
日本人ファーストを敵対視していて
中国政府が応援している政党だもんな
中道は中国への道と思って間違いない— 関根啓介 (@KeisukeSekine) January 25, 2026
日本人がいくら他国の文化を尊重しても、来日した外国人は日本の文化を尊重しない。
そういうのは多文化共生と言わないのよね。— 東正孝 (@deqmAya2ABVD5bw) January 25, 2026