ざっくりPOINT
玉木雄一郎氏(国民民主党)が、いじめ対策を選挙公約に掲げる方針
学校外の通報窓口や第三者機関設置、スクールポリス制度化などの具体策
被害者ではなく加害者が悪いとして、加害者の厳罰化と声の募集
いじめを選挙公約に掲げると明言したのは、本当に大きいと思います。
一つ課題だと感じているのは、学校や自治体ごとに対応の差が大きいこと。
被害者側が「どこに相談すればいいか分からない」まま時間だけ過ぎるケースが多い。
窓口の一本化や、学校外で完結できる仕組みがもっと必要だと思います。— 翔ちゃん(国民民主党) (@sho_nishikawa_) January 20, 2026
被害者救済を最優先してください。
加害者は厳罰化ではなく隔離矯正を主眼としてください。
学校内での暴力や隠蔽盗難などの事件は警察への通報を義務化してください。
学校外での事案は学校に責任を負わせる事なく通常の事件として取り扱うよう徹底してください。よろしくお願いいたします。
— TEMPLE (@YAS_Terashima) January 21, 2026
学校はそもそも、「いじめの認知」ができているのか⁈
いじめの認知件数を例に考える。
小学校だと
・新宿区 202件/10,000人⇒20.2件/1000人あたり R6
・全国 96.5件/1000人あたり R5認知していくことがまず、必要
当時の投稿↓https://t.co/xwvNVi33nR…
— 古畑まさのり パパ 医師 新宿区議 (@Furuhata_SJK) January 20, 2026
アメリカの公立学校では、いじめやハラスメントに対してゼロトレランスの方針を取る学校・学区が非常に多い
1回目:警告
2回目:書面警告+停学または短期間の自宅謹慎
3回目:長期停学または退学
のスリーアウト制度日本も裁量ではなく機械的に判断する制度が必要かもしれません
— 越前🐕 (@taraba777) January 20, 2026
【いじめ対策を選挙公約に掲げます】
今夜出演したリハックでいじめの話題になりました。
いじめの認知件数は、年間およそ77万件と、過去最多を記録しています。
国民民主党は「いじめ政策」に取り組みます。選挙公約にも掲げる予定です。…
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) January 20, 2026