日弁連会長が「国旗損壊罪」に反対声明「政治的抗議や表現活動を萎縮」「平和主義に逆行」https://t.co/ONU4YUeB2m
声明は「本法案は、国民の内心の自由(憲法19条)、表現の自由(同21条)を侵害するおそれがあり、罪刑法定主義(同31条)の観点からも問題がある」と指摘。
— 産経ニュース (@Sankei_news) June 26, 2026
日弁連会長が「国旗損壊罪」に反対声明「政治的抗議や表現活動を萎縮」「平和主義に逆行」
「日本国旗損壊罪法案」が26日、衆院内閣委員会で可決したのを受け、日本弁護士連合会は同日、同法案に反対する松田純一会長名の声明を公表した。「国旗損壊罪の創設は、政治的な抗議活動や表現活動に対する萎縮効果をもたらす」などとしている。
声明は「本法案は、国民の内心の自由(憲法19条)、表現の自由(同21条)を侵害するおそれがあり、罪刑法定主義(同31条)の観点からも問題がある」と指摘。
その上で「日本においては、過去に日の丸が軍国主義高揚の手段の一つとして使われた歴史的経緯があるため、本法案による『国旗損壊罪』の創設は、日本国憲法が採用した平和主義に逆行するような印象を与えかねない」とした。
また、「政治的な批判表現のみならず、国旗を用いたさまざまな表現自体を萎縮、抑制させることになりかねず、憲法21条が保障する表現の自由を制約するおそれも大きい」などとし、「当連合会は、『国旗損壊罪』の創設に反対する」と表明してい
https://www.sankei.com/article/20260626-6R7UOSIMIZEEHOYMTZZUTZT5ME/
さあ!
国民の皆様!
内心の自由を行使なさって! pic.twitter.com/RRAmHWWHzx— 敷島の大和心を問う猫 (@kufssTv33040) June 26, 2026
日弁連の政治的主張について、いみじくも北村晴男議員が指摘しています。
日弁連の主張は弁護士の総意であるかのような印象をあたえますが、決して総意ではなく、偏ったものであるということです。 pic.twitter.com/Y3FMtALIPH
— 内憂外患 (@child_story) June 26, 2026
ちなみに
日弁連はスパイ防止法も反対していますhttps://t.co/gCSDoNxiMJ— umi-umi (@umiumi53845282) June 26, 2026
単純におかしいんだよ。外国の国旗を燃やすと罪に問われるのに、日本国旗燃やしても何もないなんておかしいだろう。反対派は今まで通り、ずっと日の丸を燃やしたいのか。意味がわからん。
— 櫛林 (@neu_bayashi) June 26, 2026
表現の自由に他人の心象を侵害すべきでないとは記入されていないのですか?
支那共産党のバックボーンがあるのですか?— jet0123 (@jetlink1125) June 26, 2026
日弁連が反対ならこの法は必要なんだ、
そう思えるほど日弁連は異常— どんちゃ🇯🇵 (@doncyanyadon) June 26, 2026
そんなに日本が嫌いなら「私は日本が嫌いだー」とストレートにプラカードに書けばいいじゃん、国旗は特定の政権や思想のシンボルじゃないし、自分たちのアイデンティティとか象徴として大切に思う国民もいるのよ、その国民の内心の自由を萎縮させ、傷つけ、否定する行為は許されるのかね
— 風塵 (@akiras283147) June 26, 2026
