この前の
注射も
同じような話でしょ💉— リスリス (@t5u1t5u1) June 20, 2026
この前の
注射も
同じような話でしょ💉— リスリス (@t5u1t5u1) June 20, 2026
実際にしたのだろうか?
実戦では兵士は消耗品で馬の方が大事だろう。— 菅原道真 (@kannindosue) June 21, 2026
属性不明って書いてあるので中国人捕虜対象かと思わせるけど、実は日本兵の負傷兵にもやってたりして。
— ジャスミン男(非ハム式) (@konmarihj) June 20, 2026
>対象者は属性不明の23人
中国人相手に行ったとは書かれてないが。
— 和泉守兼定 (@netsensor1) June 21, 2026
【独自】日中戦争時に「異種輸血」実験 ウマも利用、23人対象
日中戦争中に陸軍が開いた会合で、軍医学校(東京)の教官が動物の血液を人に注入する「異種輸血」実験を繰り返したと報告していたことが20日、分かった。輸血用血液の大量確保が難しい戦場での失血対応を研究するとの名目で、中国で実施した疑いがある。軍部は敗戦時に人体実験の証拠隠滅を図ったことが知られているが、公的組織「陸軍軍医団」の機関誌に残っていた記録を共同通信が確認した。
対象者は属性不明の23人。拒絶反応の恐れから常識外れとされたウマ血液の大量輸血や、手術で首の血流を止めた上で血清を注入するという治療と無関係な処置など、非倫理的な実験だった。
会合は1940年3月に開かれた「陸軍軍陣医薬学研究会」。陸軍省医務局長や多数の軍医将校、薬剤将校が参加した。
教官は「今次事変(37年に始まった日中戦争)に於て」「動物を給血源とする輸血症例を多数に経験した」と報告。時期は38年秋、場所は伏せ字で、検閲を受けたとみられる。対象者を患者と表現するが、輸血を必要とした経緯や日本の戦傷兵であることを示す記述はない。
https://news.jp/i/1441035633763221838?c=39550187727945729
話題の日本軍の異種輸血実験、なんか似たようなの見た記憶あったので国会図書館デジタルコレクション調べたらこれだわ。元論文が載った「軍医団雑誌」ではなく、現在の医中誌DB運営元の前身の医学中央雑誌にサマリーが載っている。医者が一番読んでいるだろう抄録誌にこれがさらっと載っているのが怖い… https://t.co/T5dcvPKdBN pic.twitter.com/uKwLRm4mUZ
— dragoner (@dragoner_JP) June 21, 2026
日本軍は戦地での救命手段として異種血が使えるか否かという事を研究しており、大量失血で瀕死状態にある被験者に馬の血を輸血したところ無事回復、これならイケんじゃね?みたいな事が書かれている。注意深く読むと色々と恐ろしすぎる人体実験 pic.twitter.com/oZindePSJI
— 屋根裏に軽自動車 (@tmy_4ns) June 20, 2026
