最後に勝つのは欧州基準か?
日本の利権団体か?— 喰餓 (@kichiku_13) June 13, 2026
グローバルグローバル言うなら、日本も見習えよ。
— gebe R (@gebe_r28) June 13, 2026
当然だ
🇯🇵日本の場合も、
キックボードは公明党のキックバック— kokoro_naki (@KokoroNaki) June 13, 2026
日本でも禁止で良いのでは?
— Masaru🍥 (@masaaru) June 13, 2026
日本のLUUP禁止はまだ?あんな反社会的な乗り物ないやろ
— 🍄東京山不動産 業免(6.4)🔥 (@stoiclife_LLC) June 13, 2026
日本のLUUPとかいうのもはよ禁止にして😮💨
— かぁびぃ (@ssup1234) June 13, 2026
日本がこれ禁止にしないの、利権がらみとしか思ってない
ヘルメットの義務化さえできないの、利権がらみとしか思ってない
なにも非がない、ただ歩いてた人が何人か亡くなってやっと何か対策を、とか言い出す
— and (@jijiyakyu) June 13, 2026
ベルギー首都も電動キックボードのシェアリングサービス禁止 安全面などで懸念
ベルギーの首都ブリュッセルで、雪に覆われた自転車レーンを走行する電動キックボード(2025年1月9日撮影)。(c)NICOLAS MAETERLINCK / Belga / AFP
【6月13日 AFP】ベルギーの首都ブリュッセル当局は、安全面での懸念に基づき来年から電動キックボードのシェアリングサービスを禁止すると発表した。
近年ではフランスの首都パリ、スペインの首都マドリード、チェコの首都プラハなどが同様の措置を講じている。
ブリュッセル首都圏地域政府のボリス・ディリエス首相は11日、SNSに「事故、混乱、悪用があまりにも多過ぎた。ブリュッセルはレンタルキックボードの時代に幕を下ろす」と投稿した。
同地域政府によると、現在シェアリングサービスを展開している「ボルト」と「ドット」に付与されている事業許可は2026年末で失効し、更新しないという。
禁止されるのは電動キックボードのシェアリングサービスのみで、電動アシスト付き自転車のシェアリングサービスは対象外。
電動キックボードシェアリングの禁止に対しては、ボルトとドットに加え、労働組合「ACV-CSC(ベルギー・キリスト教労働組合連盟)」からも批判の声が上がっていた。同労組は、主に低スキル労働者を中心とする数十人の雇用を危険にさらす「乱暴な」決定だと主張している。
電動キックボードをめぐっては、交通渋滞を回避するための環境に優しい移動手段として称賛する人もいるが、負傷事故の原因となる「道路のゴミ」で、歩行者の妨げとなっている批判する人も多い。
https://www.afpbb.com/articles/-/3639454
ベルギー首都も電動キックボードのシェアリングサービス禁止 安全面などで懸念
ベルギーの首都ブリュッセル当局は、安全面での懸念に基づき来年から電動キックボードのシェアリングサービスを禁止すると発表した。
https://t.co/DUGcr15EtT— AFPBB News (@afpbbcom) June 13, 2026