コンビニにもゴミ箱設置してほしい
買ったアイスコーヒーを飲み終わったあと
捨てる場所がないから
外出中は買えない— skynetnews1 (@skynetnews1) May 26, 2026
繁華街でポイ捨て出来ないと次第に住宅街でポイ捨てが始まる。住民が警察に相談しても犯罪じゃないからと言われる。
— marianne (@phdmarianne) May 26, 2026
日本人だけ取り締まるんやろ❓💢
— レオン (@LEON_RUNA8841) May 26, 2026
外国人には諭吉でいいと思う(´・ω・`)
— たこまるくん! (@burberrys_oo) May 26, 2026
コレってポイって捨てても、地面に着地しなかったらセーフなの?
— chayyear (@chayyear) May 26, 2026
その金額だとタバコと同じで払うからポイ捨てイイよね☺️になりそう。
— 😎free (@free00035177) May 26, 2026
ゴミ、たばこのポイ捨てする奴らにはマジで10万くらい徴収してほしい…それを警察官のポケットマネーにしてやる気出してほしい
— s (@okita_326) May 26, 2026
東京・渋谷区で来月1日から「ごみポイ捨て」その場で過料2000円徴収へ テイクアウト可能店に「ごみ箱設置」義務付け
25日午後11時ごろ、多くの人でにぎわう東京・渋谷駅周辺で見られたのは、たばこポイ捨ての瞬間です。
渋谷区で問題になっている、ごみのポイ捨て。
一夜が明けた26日朝、路上の至る所に大量のごみが捨てられていました。
渋谷区では、「きれいなまち渋谷をみんなでつくる条例」が一部改正され、6月1日から、ごみのポイ捨てをした人から罰則として2000円の過料を徴収する措置が取られます。
コロナ禍以降、渋谷区を訪れる人の増加に伴い、ポイ捨てが急増していることへの対策です。
6月以降、区の指導員がポイ捨て行為を発見した場合、その場で過料2000円が徴収されます。
街の人は「(ポイ捨ては)そうしないと減らない。(過料)2000円はいいと思う」「ポイ捨てしないようになるのでいいと思う」などと話しました。
渋谷区で毎朝ごみ拾いを行っている清掃業者も「みんなが捨てなくなってくれて、きれいな街ができればいいと思う」と話し、新たな徴収ルールの効果に期待しています。
改正された条例では、コンビニやカフェなど食べ物をテイクアウトできる店に対して、ごみ箱の設置を義務付けています。
対象となる店がごみ箱を設置しない場合、6月1日から5万円の過料が科されることになります。
https://www.fnn.jp/articles/-/1050271