立憲を見直した。
— 青木平蔵 (@heizou1980) May 16, 2026
推薦人の数で勝負ついていたってのw
都連も参議院を切り捨てたってコトでしょ
2年後の参議院選挙楽しみだねぇwww— PF107R (@Sa106B956) May 16, 2026
仲間の無名市議にすら負けたのに、2年後参議院選挙で自民党候補に勝てるんか?www
— MT (@pppkaolebcej) May 16, 2026
なんで蓮舫でいけるなんて思ってんだろ?都知事選惨敗で混ぜるな危険の比例で当選したような人で実績なんて負しかないが。勘違いしすぎ。
— ヒロ👒 (@0ztbcIMC00r1x41) May 16, 2026
小選挙区でも負け、今回も負け。
自業自得とはいえ、誰からも必要とされていないようで、かわいそうにすら思えてきました。
引き際が大切です。
もう去りましょう。— kotorikko (@kotorikkoby) May 16, 2026
小選挙区でも負け、今回も負け。
自業自得とはいえ、誰からも必要とされていないようで、かわいそうにすら思えてきました。
引き際が大切です。
もう去りましょう。— kotorikko (@kotorikkoby) May 16, 2026
残念だなぁ。
蓮舫さんを会長にしたら、都連の議員は全員落選すると気づいたのかな?— 森野大樹 (@bicedayo) May 15, 2026
立憲民主党東京都連の会長選、蓮舫氏が武蔵野市議の川名雄児氏に敗れる…「勝てる体制を」と敗因に触れず
立憲民主党東京都連の会長選が15日に投開票され、東京都武蔵野市の川名雄児市議(66)が、都連会長代行の蓮舫参院議員(58)を破って初当選した。2人が立候補したことで、2017年発足の旧立民時代を含めて初の選挙戦となっていた。
【写真】都知事選の惨敗ではこの表情だった
都連会長は、無投票で就任してきた長妻昭衆院議員が1月に中道改革連合へ合流したため、約4か月にわたって空席が続いていた。会長選では都連所属の参院議員4人に加え、地方議員132人、都内総支部の党員代表68人など計205人が投票。川名氏が124票を獲得し、81票を得た蓮舫氏に43票差をつけた。
中道を結成して臨んだ衆院選での大敗を受け、来年春に統一地方選を控える都連内では、党の組織運営への不満や批判が区市町議を中心に高まっていた。川名氏はフリーライターで市議6期目。全国の地方議員でつくる党内組織の幹事長も務め、周囲から「地方のまとめ役」と評されていた。 会長選を終えた川名氏は、これまでの都連運営について「上から押しつけてくる印象がたくさんあった。絶対変えたい」と語った。蓮舫氏は「来年の春、勝てるような体制を一緒に作りたい」と述べる一方、敗因を尋ねる報道陣の質問には答えずに会場を後にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a54899bf9912b8100cb3cd463592ec4bb9ae9cc6
【判明】立憲都連会長選、川名雄児氏に蓮舫氏が敗れるhttps://t.co/y89hfxE7dI
立憲民主党・東京都連の会長選挙で、蓮舫参議院議員が川名雄児武蔵野市議に敗れた。両名の一騎打ちとなり、蓮舫氏は81票で川名氏の124票に及ばず、敗北を喫した。 pic.twitter.com/TLiimWusAO
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 16, 2026