買えるかっ‥‥!?平均価格が一億円超えとるのにっ‥‥!!しかも30年強実質賃金下がりっぱでっ‥‥!!
— 🎴飛鳥男™🎴 (@NOMIandASKA) April 29, 2026
断片的な数字ばかりで、全体として何が起こっているのか、客観的に判断できない
— hello (@kai_han_s) April 29, 2026
都心マンションに見るバブル崩壊の予感
🔵
価格と需要の乖離が23%に達しているって、完全に嚙み合ってないよね。🔴
1989年日本バブルや2008年米国バブル末期と似た兆候だと指摘されています。… pic.twitter.com/vKaIl2ffpa— 最初の町にいるアリアハン (@aliahan_now) April 29, 2026
結局 中華マネーが都心のマンションを買い漁っていただけ。地方中核市だと空き家3割。不動産仲介業者がバタバタ潰れてる
— CHANCORO (@CHANCORO8) April 29, 2026
近所にまた一棟増えましたわ、夜になっても火が灯らないマンション。
— ゆうゆう (@lednight) April 29, 2026
日本人の固定資産税と相続税を廃止して 外国人の固定資産税と相続税を増税すればいい。 今まで自民党がやってきた政策の逆をいけば、日本は良くなると思う😊
— ももんがP (@Bnzimxsxwo61001) April 29, 2026
都心マンション価格高騰に急ブレーキ…「売れない在庫」急増で“転売不動産バブル崩壊”前夜を思わせる不気味な兆候
都心3区(千代田区・中央区・港区)のマンション価格の急騰は2025年秋から急ブレーキがかかっている。2026年3月の都心3区の中古成約㎡単価は238万円で、半年前からは1%上昇にとどまり、上昇基調は止まったが、下がったとは言えない。1年前と比較したら15%、2年前と比較したら42%も値上がりしている。
【画像】日本銀行が不動産価格の先行きリスクに言及したレポート
今後、高止まりとなるのか、下がるのか、その瀬戸際にきている。
この急ブレーキは価格よりも成約件数に現れている。2026年1〜3月の不動産業界でいう繁忙期の成約件数は1年前より14%減少した。買い手が少なくなり、価格が横ばいとなり、成約件数が減少した。ちなみに、首都圏全体の成約件数は、2026年1〜3月に前年同期比で約2%増えているので、件数だけで見たら都心3区の一人負け状況にある。
■「物上げ」競争で売出価格だけが上がり続ける
成約価格は上昇基調ではなくなったが、物件検索サイトに出てくる売出価格はいまだに上がっている。これは仲介会社の仕事ぶりを見ていれば、なぜそうなるのかがわかりやすい。
売買仲介では、売却依頼を取る「売り仲介」と、購入希望者を案内する「買い仲介」があるが、仲介会社は圧倒的に売り仲介の獲得に力を入れやすい。売却活動を1社に任せる専任媒介契約を結べば、かなりの確率で成約に結びつけることができるが、購入希望者から依頼を受けていても、顧客が買いたい物件をその仲介会社が扱えない場合、手数料はゼロになる。この成約率の差は、少なくとも3倍は違うだろう。
このため、売りの専任媒介契約を取るために「顧客の想像以上の高値で売りましょう」と提案する。これまでの実績としての成約事例が1億円でも、「1.4億円で売れるかもしれません」とは誰でも言えるので、相場上昇期では高値で専任媒介契約を結びたがるものだ。売却予定の物件を探し、売主から媒介契約を取る行為を、業界用語で「物上げ(ぶつあげ)」という。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3fa60d41ae74fa1a8cb46f10f3712c254a00f807
都心マンション価格高騰に急ブレーキ…「売れない在庫」急増で“転売不動産バブル崩壊”前夜を思わせる不気味な兆候 https://t.co/Rx1zOHSCbS。
『半年前からは1%上昇にとどまり、上昇基調は止まったが、下がったとは言えない。1年前と比較したら15%、2年前と比較したら42%も値上がりしている。』— respectjaco (@respectjaco) April 29, 2026
【都心マンション 売れない在庫急増】
– 都心マンション価格高騰に急ブレーキ…「売れない在庫」急増で“転売不動産バブル崩壊”前夜を思わせる不気味な兆候
– 2026年1-3月の不動産業界でいう繁忙期の成約件数は1年前より14%減少した。買い手が少なくなり、価格が横ばいとなり、成約件数が減少した。 pic.twitter.com/exXugYFoAF— SOU⚡️投資ニュース / 仮想通貨・米国株・AI (@SOU_BTC) April 29, 2026